大学生のうちに読んだ本を記録しよう。
showさん
井上 雄彦 吉川 英治
講談社 (2007年11月29日)
斬る斬る斬る斬る 一乗寺下がり松の決闘が終わり ここからしばらくまた小次郎編かなぁと思ったり。
講談社 (2007年07月23日)
この巻を読んでまた初めから一気読みしてしまった
講談社 (2007年03月23日)
伝七郎と武蔵の決闘 吉岡一門との決闘はどう描くのか… 迫力あるなぁ
荒木 飛呂彦
集英社 (2007年12月04日)
ウェカピポ!! レースもついに佳境か… 相変わらず敵の描き方が魅力的過ぎる
集英社 (2007年05月02日)
ジャイロとジョニィ…良いコンビだなぁ
集英社 (2007年09月04日)
大統領夫人大活躍
集英社 (2007年03月02日)
新しい回転の力
集英社 (2006年11月02日)
7部のラスボスは、やっぱりDIOだよなっ。疑わなくて良かった!
講談社 (2006年10月23日)
邂逅 がすごくいい。
板尾 創路
リトルモア (2006年08月10日)
「板尾は意外に嫁と仲が良い。」ダウンタウン松本さんの言ってることはホントだったなぁ。演技、笑い共に独特の世界を持ってる人だと思う。
集英社 (2006年09月04日)
マウンテンティムが凄くいい味を出している。 前巻で熱かった「男の世界」もうまい具合に継承されてて良い感じ。
乙一
集英社 (2006年05月19日)
「落ちる飛行機の中で」の機内でのやり取りは面白い。三谷幸喜だったらどう表現するかなー、なんて思ったり。「神の言葉」ではデスノートがチラついたけど…こっちのが断然強ぇだろーな(笑
値段の割にはとてもお得かと。seven roomsは怖すぎて鬱になるかと思った。でも早く続きが読みたくなる感じは、さすがです。「カザリとヨーコ」が好き。
集英社 (2000年05月19日)
死体が一人称で書かれる視点が凄い。これ書いたの16歳の時だっけ?哀しい恐怖。冷徹な恐怖。6年ぶりに読み直しても変わらなかった。
三浦 しをん
幻冬舎 (2005年02月25日)
モモちゃんすげー。 「おまえにやるよ」って、 俺なら絶対言えないよ。
集英社 (2006年05月02日)
やべーよ、男の決闘だコレは。「公正な果し合い」の見本だ。
講談社 (2006年06月23日)
伝は それでいいのか。
集英社 (2006年03月03日)
絵が少しづつ変わってきたな、なんつーか、濃いぃな。表紙は、色使いがゴーギャンっぽいな
綿矢 りさ
河出書房新社 (2005年10月05日)
集英社 (2005年11月04日)
GO!ジョニィGO! 後半、かなり熱くなった
講談社 (2006年02月23日)
集英社 (2005年08月04日)
Movere crus. それにしても、大統領がいい感じで不細工だ。
ナポレオン ヒル Napoleon Hill
きこ書房 (1999年04月)
ぶ厚い。 ただ、熱い。
夏目 漱石
新潮社 (2004年03月)
考えれば考えるほど… うーーん
金城 一紀
角川書店 (2005年07月01日)
「後悔なんかするもんか」 驚くべきSPEEDで読めた。
北野 武
ロッキング・オン (2004年12月08日)
集英社 (2004年11月04日)
オエコモバって変な名前〜
お、だんだんjojoっぽくなってきたなッ!
石田 衣良
集英社 (2005年05月20日)
金児 昭
PHP研究所 (2003年07月24日)
これがスタート地点だ。
集英社 (2004年05月20日)
荒野と馬とレース。惹かれないはずが無い。
扶桑社 (2004年10月01日)
松本 人志
ワニブックス (2002年10月)
ビートたけし
新潮社 (2004年06月)
角川書店 (2005年06月25日)
残酷…かなぁ。俺は平気だったけど。。 正義感の強い奴にはむりだろーな。
繊細さと異質さ。 対称性と類似性。 2人の距離感が絶妙
守屋 洋
三笠書房 (1984年10月)
お厚いのがお好き?スタッフ
扶桑社 (2004年05月29日)
例え方がクール。
甲野 善紀
宝島社 (2004年04月27日)
講談社 (2005年09月21日)
ワニブックス (2001年12月)
島田 紳助
ワニブックス (2004年06月24日)
幻冬舎 (2003年03月)
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