思い出すとたまにつけてます。ブクログの存在自体を忘れていることが多いので、読んだ量ほど登録していないのが悲しい本棚です。。。
えりさん
高野 秀行
集英社 (2007年03月20日)
読み終わった
個人的には『ワセダ三畳~』のほうが好き!アヘン王国は非日常・ワセダ三畳のが日常に近いからか?ミャンマーやビルマにあまり興味がなくても『アヘン王国』と聞くと読みたいと思えるのは素敵。
辛酸 なめ子
幻冬舎 (2011年11月10日)
東野 圭吾
集英社 (2012年01月20日)
東野圭吾の○笑小説シリーズの最新作。今回のテーマは出版業界の中のブラックユーモア。灸英社と剛談社と金潮社(集英社・講談社・新潮社)はでてきたのに小学館と文藝春秋がでてこなかったのはなぜだろう笑(文春は”直本賞”(直木賞)として出てきたといえなくもない...
集英社 (1998年08月20日)
小松 和彦
筑摩書房 (1995年06月)
民俗学に興味がある人にとって面白いと思う。(読んだことがきっかけで興味を持つ人も多いと思う。) 因習とかが多く出てくるからか、ひさしぶりにTRICKを見たくなった。
白河 桃子
講談社 (2011年12月08日)
井沢 元彦
小学館 (1999年12月)
小学館 (1998年12月)
小学館 (1998年04月)
小学館 (1997年12月)
筑摩書房 (2011年03月09日)
半藤 一利
文藝春秋 (2010年12月03日)
田丸 公美子
文藝春秋 (2005年08月03日)
中村 うさぎ
集英社 (2009年12月16日)
林 真理子
文藝春秋 (2009年04月)
文藝春秋 (2009年03月10日)
文藝春秋 (2011年03月10日)
奥田 英朗
集英社 (2010年05月20日)
高嶋 哲夫
集英社 (2004年08月26日)
百田 尚樹
講談社 (2010年11月12日)
奥野 修司
文藝春秋 (2009年04月10日)
松本 清張
新潮社 (1985年01月)
講談社 (2006年01月21日)
集英社 (2003年10月17日)
阿刀田 高
集英社 (2008年01月18日)
横山 秀夫
講談社 (2005年09月15日)
文藝春秋 (2006年06月)
新潮社 (1971年02月)
新潮社 (1973年03月)
新潮社 (1971年05月)
集英社 (2006年03月17日)
藤沢 周平
新潮社 (1982年09月)
伊坂 幸太郎
講談社 (2008年09月12日)
谷山 雅計
宣伝会議 (2007年09月15日)
黒野 伸一
小学館 (2008年12月05日)
文藝春秋 (2008年02月08日)
重松 清
文藝春秋 (2008年09月03日)
平尾 勇司
東洋経済新報社 (2008年05月)
佐藤 尚之
アスキー (2008年01月10日)
広告営業力制作チーム
誠文堂新光社 (2008年08月)
共感と学ぶことがとても多い本だった。自分のモチベーションをあげたいときに読む本
太宰 治
集英社 (1990年11月20日)
共感してしまった。太宰治は深い。暗いばかりの作品に見えつつところどころ光と闇とが行ったり来たりする作品
真梨 幸子
講談社 (2008年10月15日)
描写、人間心理がリアルすぎて私には気持ち悪かった。グロが苦手で想像力が豊かな人は読まないほうがいい
新潮社 (1984年02月)
池上 彰
新潮社 (2008年08月28日)
NHKの記者・キャスターだった池上彰さんの書いた本。記者の仕事についてのエッセイであるとともに、物事を人に伝える姿勢、テクニックなども書いてあり、学ぶことが多い本。
矢口 敦子
幻冬舎 (2003年06月)
星 新一
新潮社 (1983年10月)
講談社 (1971年11月15日)
新潮社 (1976年11月)
新潮社 (1975年07月)
角川書店 (2006年06月)
角川書店 (2006年01月25日)
新潮社 (1972年06月)
武田 邦彦
幻冬舎 (2008年05月)
講談社 (2001年01月17日)
加賀恭一郎シリーズを読んだのはこれがはじめて。トリックとかは正直いまいちなきがするし実際トリックを売りにしている小説ではないと思う。最終章を読むとすこし人間が怖くなる。
北尾 トロ
文藝春秋 (2006年07月)
多田 文明
彩図社 (2003年10月27日)
ムネカタ スミト
晋遊舎 (2008年05月10日)
梶山 皓
日本経済新聞出版社 (2007年09月)
集英社 (1999年02月19日)
美嘉
スターツ出版 (2006年10月)
日本オワタw
スイーツ(笑) ごめんこれが書きたかっただけwww 友人と我慢大会に使った。 こんな本で金もうけしたスイーツ(笑)出版には脱帽。
石田 衣良
集英社 (2004年05月20日)
高見 広春
太田出版 (1999年04月)
最初に読んだ時はグロいエロいという表面的な印象しかもたなかった。何年か経ってから読み返すとメッセージが実は深かったことに気がついた。物事の本質は表面にすべて出てくるわけではない。
いしい ひさいち
講談社 (2005年06月25日)
いしいワールドw
村山 由佳 村上 龍
集英社 (1996年06月20日)
・・・春妃さんがなんとなく偽善者っぽくて(勝手なイメージ)感情移入できなかった。妹のナツキのほうが人間らしいというか・・・
村山 由佳 小瀧 達郎
集英社 (2007年10月19日)
先がなんとなく読めてしまう。村山由佳は好き嫌いが分かれるように思う
徳間書店 (2005年04月)
山本 文緒
集英社 (2000年06月20日)
マガジンハウス (2007年11月22日)
新潮社 (1978年03月)
新潮社 (1982年08月)
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1998年10月09日)
文藝春秋 (1998年09月10日)
角川書店 (2003年11月)
新潮社 (1972年05月)
角川書店 (2005年12月)
講談社 (1996年08月08日)
文藝春秋 (2006年02月)
集英社 (1998年05月20日)
集英社 (1996年09月20日)
文藝春秋 (2006年10月)
文藝春秋 (2002年02月10日)
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