図書館派。読んだ本を忘れがちなので備忘録がわりに。 たまに長い感想をblogに書いています。
ジョナサン・キャロルは何を読んでもハズレなく面白いのだが、大どんでんがえしが大好きなので数冊読むと「ハイハイ、このひとがきっと本当は悪い人なんでしょー」とか「どーせラストはこーなんでしょー」と言いたくなってしまうのがミソ。でもこの作品はちょっと予想を裏切られました。 登録日 : 2007年10月10日 07:34:50
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