きのむくままよみませ〜。 よんだものをよんだじゅんにあっぷする!
めそぴかさん
佐々木 譲
新潮社 (2009年01月28日)
積読
東野 圭吾
講談社 (1993年07月06日)
道尾 秀介
東京創元社 (2009年08月20日)
今 市子
朝日新聞出版 (2010年05月07日)
読み終わった
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2010年04月30日)
青桐 ナツ
マッグガーデン (2009年05月09日)
マッグガーデン (2008年09月10日)
冲方 丁
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年12月01日)
いま読んでる
渡辺 ペコ
講談社 (2010年01月22日)
デイヴィッド アーモンド David Almond
東京創元社 (2009年01月22日)
読みたい
杉浦 日向子
小池書院 (2007年09月27日)
平沼 正弘
理論社 (2010年03月24日)
佐々木 俊尚
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2010年04月15日)
サンクチュアリ出版
サンクチュアリパプリッシング (2010年01月23日)
ピーター・F・ドラッカー 上田 惇生
ダイヤモンド社 (2001年12月14日)
祥伝社 (2010年02月08日)
岡田 あ〜みん
集英社 (1990年07月13日)
集英社 (1992年12月08日)
集英社 (1991年08月09日)
高村 光太郎 伊藤 信吉
新潮社 (1950年11月)
こうの 史代
双葉社 (2004年10月12日)
手塚 治虫
小学館 (1994年11月)
万城目 学
角川書店 (2007年11月)
小説 読み終わった
よいです! 短編で、ひとつひとつ丁寧で面白いです。 本編に伏線がはってあって、そうだったんだ〜って思うところがたくさん。 すっごいお気に入りです。
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
小説
京都の大学生の考えてることは大体同じなのか・・? 森見とみひこのデジャブを見ること幾度。 ポップなエンタメ。単純ネアカで楽しかったです。 続きもなんだか読みたい〜。
大前研一
光文社 (2009年01月23日)
大前 研一
講談社 (2004年11月05日)
宮部 みゆき
講談社 (2008年11月14日)
島田 荘司 士郎 正宗
講談社 (2008年11月05日)
講談社 (2008年10月01日)
講談社 (2008年12月02日)
講談社 (2009年01月06日)
どうしよう・・・つまんない・・・
講談社 (2008年02月05日)
退屈なくらいあっさり読んじゃうけど、伏線は色々張ってあるようだ。 うーん。なんでこんな分冊に?
講談社 (2008年01月08日)
これだけだと内容少ないのに高いな〜って思ってしまうけど、巨匠はきっと後半でびっくりさせてくれるよね!
講談社 (2008年03月04日)
まったく読めない・・・ とりあえずの感想は、戦時中って恐ろしいな。 って感じ・・?
文藝春秋 (2003年08月)
ミステリ
短編ミステリの真骨頂ってかんじ。 まじめで好き。 いいな〜面白いな〜。
オバタ カズユキ 加藤 裕將
ダイヤモンド社 (2008年10月)
ビジネス
オバタ カズユキ
ダイヤモンド社 (2008年10月10日)
読み物としても楽しめる。
泉 正人
ダイヤモンド社 (2008年09月27日)
内容が薄い・・・
海堂 尊
角川グループパブリッシング (2008年11月22日)
宝島社 (2008年09月03日)
前作のほうがもうすこしまじめに書いてたな・・・。 前作と同じシリーズで書いている意味がわからない。 上下巻に分ける意味もない。 今回わざわざ白鳥だす意味がない。 ミステリでもエンタメでも中途半端。 なんで売れてるのかわからない。
恩田 陸
朝日新聞出版 (2009年01月09日)
解説・萩尾望都。。。 これだけでも買いたくなってしまう。 ひさしぶりにファンタジー読んだ〜〜!
久世 光彦
久世小説のすべては最初の一文じゃないだろうか。 嗅覚視覚をもってゆかれ、あっという間に世界へ連れて行かれてしまう。
新潮社 (1996年02月)
弓さんの晴れ晴れとした性格が素敵。
北方 謙三
角川春樹事務所 (2002年12月)
呂布、張飛が大活躍。 この二人が出てくると超面白いです。 かっこいいし、みんな人間くさくて素敵。 文章がやっぱり読みやすいからすぐ読んでしまう。 オリキャラ満載らしいですが、正史も演戯もよくしらない人間は「まあ、幽あたりかな・・・」とつぶやくしか...
山川 直人
エンターブレイン (2006年04月24日)
コミック
読んでると、ほんとにコーヒーが香る気がします。 同時に切なくなります。いや、ほんとに。
湯本 香樹実
新潮社 (1994年03月)
後藤 雅洋
宝島社 (2006年07月)
研究書
右も左もわからないジャズ初心者が CDを買う前に参考にしたい一冊。
宝島社 (2002年06月)
彼がコルトレーンがあんまり好きではないことが伝わってきます・・・ まあ、主観が多少入るにしても、ジャズを知る上で参考にできる一冊。
和田 誠
新潮社 (2003年12月20日)
エッセー
これでジャズを知れる一冊ではないし、ジャズを聴いたことがなければわからない一冊だし・・・
コンドウ アキ
主婦と生活社 (2004年11月)
ね~ね~編集部
主婦と生活社 (2008年10月)
SHIHO
ソニー・マガジンズ (2008年07月16日)
実用書
文藝春秋 (2002年02月10日)
神永 学
角川書店 (2008年03月25日)
先を推理できて、まったくそれが裏切られないところが逆に気楽で好きです。
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
北原 亜以子
新潮社 (2008年09月30日)
文藝春秋 (2008年01月10日)
浮世離れした空気の漂う素敵な一冊。
木原 敏江
小学館 (2006年05月)
フランス革命の流れがわかりやすく読める上に、創作部分もとても楽しめる素敵過ぎる作品。 マラーを殺害したシャルロットのエピソードがいいです。いい。
梨木 香歩
新潮社 (2003年06月)
からくりからくさの前にこっちを読むべきだったのかなあ〜。
新潮社 (2004年02月)
タイトルからは想像できないような、内臓にくる内容でした。
新潮社 (2008年11月27日)
ぬかどこから人が湧き出てくるというファンタジーが、生物全体のありようを描くソーダイなテーマへ繋がっていく。これは本当に彼女なのか?というくらい今までの作風や雰囲気が違うような気がしました。春樹的な作風?
角川グループパブリッシング (2008年08月25日)
二ノ宮 知子
祥伝社 (1996年09月)
荻原 浩
光文社 (2005年03月10日)
元サラリーマンっていうキネヅカが効いた一冊。 リアルなマーケティングのお話。
伊坂 幸太郎
講談社 (2007年05月15日)
山岸 凉子
潮出版社 (2005年01月01日)
潮出版社 (2004年12月01日)
潮出版社 (2004年11月01日)
文藝春秋 (1999年11月)
白泉社 (1994年12月)
宝島社 (2007年11月10日)
上巻で盛り上げた意味ね〜〜! 推理のすの字も通用しないオチに唖然。
講談社 (1997年09月12日)
文藝春秋 (2007年12月06日)
魔夜 峰央
白泉社 (1996年09月)
波津 彬子
朝日新聞出版 (2008年08月07日)
朝日新聞出版 (2008年07月04日)
山崎 豊子
新潮社 (1970年05月)
女性作家と感じさせない理知的な文がかっこいい。 マンピョウ!!野望が油ギッシュでドロドロです。
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