街の灯 (文春文庫)についてのtomoyoさんのレビュー
本
/ 文藝春秋
/ 278ページ
/ 2006年05月発売
レビュー by tomoyoさん
ぶっく
読み終わった
読了日 : 2011年11月10日
登録日: 2011年11月08日
2011-11-08T12:31:55+09:00
色鮮やかである。表現が心地よい。ミステリーとしての評価はわからないが…別宮さんや桐原兄妹の人物像は実に興味深く、上流階級の人々を立たせることにより昭和の闇をも際立たせる。
レビュー登録日 : 2011年11月08日
コメント
まだコメントはありません。