無節操な本棚»
三度の飯と同じくらい本も好きです。
- 登録アイテム数:
- 1209
- レビュー数:
- 758件»
- / レビュー率: 62.7%
- 引用数:
- 184件»
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 3件»
されたレビュー:- 8件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 6人»
タグ
いきなりカラーで乳首が出てきたので、「うーん、あざといな…」と思って本を閉じた。
心に余裕がある時にもう一度トライしてみる。
2012-02-02
|
comments(0)
|
マンガ
|
いま読んでる
|
夫の蔵書。
ストライクウィッチーズはアニメから入った。
野上先生の絵柄がいやらしすぎずさわやかな感じで割と好感。読みやすかった。
2012-02-02
|
comments(0)
|
マンガ
|
読み終わった
(2012年02月02日)
|
もはや麻雀マンガじゃなくて政治風刺マンガではなかろうか。
・レンホーとリンホー
・レンホー、襟立てすぎだろう
・土井たか子=昭和の物の怪
2012-02-02
|
comments(0)
|
マンガ
|
読み終わった
(2012年02月02日)
|
新聞で「レアメタルの特性は4f軌道がカギ」とか書いてたり、「そうえいえばなんで金属って抗菌作用があるんだ?銀イオンとか銅イオンとか」とふと思ったので借りてみた。
思いのほか専門的な内容。大学の教養課程〜くらい?
以下メモ。
---
・抗菌金属(p24)、銅イオンと銀イオンで発現メカニズムが異なる。
・銅イオン...表面で銅イオン(細菌には無毒)に解離し、表面近傍で活性酸素(細菌に有毒)を生み出す
・銀イオン...表面で銀イオン(細菌に有毒)に解離し、表面近傍で活性酸素(細菌に有毒)を生み出す。非常に効果的。
---
2012-01-26
|
comments(0)
|
自然科学系
|
いま読んでる
|
ハッピーエンドだった。
おとぎ話のようなめでたしめでたしに着地するんだろうな、となんとなく思ってたらほんとにその通りだった。
悪人が出てこないマンガで、「オクターヴ」とは違って安心して読める百合マンガだった。
「恋の話でしょ?」の台詞通り、最後の方は女の子が好きなことは特別でもなんでもない雰囲気になってたなあ。
2012-01-26
|
comments(0)
|
マンガ
|
読み終わった
(2012年01月26日)
|
良くも悪くも養老節。なので苦手な人にはちょっと苦手かも。
個人的には「免疫学個人授業」の方が好きだなあ。
解剖学云々の哲学っぽい話しよりも、「へえ」と思えるような各論の方が面白く感じた。
へえ、と思ったことメモ。
・解剖学=切ること、の話しで出てきた「陰毛と体毛の境目は?」の話が面白かった(p25)
・生まれたばかりの赤ん坊の鼓膜は大人の大きさの九割くらい。体に比例した大きさだったら、聞こえる音がみんな高くなってしまう(p60)
・われわれ(人間?哺乳類?)の持ってる顎関節がよく外れるのは、進化的にまだ新しくて出来が悪いから(哺乳類になる段階で耳小骨を顎から外して耳の中に入れた)(p64)
・涙腺は目頭じゃなくて目尻の上。出てきた涙は目頭側の涙のうに流れて鼻に通じる。泣いて出る鼻水は涙。(p72)
・キンタマぶらぶらは、外に出てきてぶらぶらしてる結果として、体温よりも低い温度が適温になったのでは(p82)
・特定の動物だけ陰嚢の中に睾丸が下りてきているのは、睾丸と出てくる陰嚢の間のひもが、発生過程で縮むメカニズムによる(p84)
・クジャクのオスの目玉模様、百五十前後有る模様の数個の差をメスはちゃんと見分けてる。百四十八と百五十三の区別を付けてる(p90)
2012-01-22
|
comments(0)
|
自然科学系
|
読み終わった
(2012年01月22日)
|
2012年1月17日購入。
自分が好きな絵本なので購入。
特にぺろぺろキャンディーとかサラミがずらり並んだページを見てると幸せな気持ちになる。
1歳2カ月のうちの子どもにとっては今のところまだ他の絵本の方が好きみたい。
でもたまに穴の中に指を突っ込んで遊んでいる。
2012-01-22
|
comments(0)
|
絵本
|
読み終わった
(2012年01月22日)
|
2012年1月17日購入。
他の絵本と一緒に何となく買ってみたが、1歳2カ月の子どもの食いつきがすごい。
一緒に眺めてよし。家事してる間にも眺めててくれるので助かる。
特にいないいないばあのページと、色風船のしかけページと、動物の写真のページが好きな模様。
気に入りすぎたのか、買った次の日には色風船のしかけページが破れた。
2012-01-22
|
comments(0)
|
絵本
|
読み終わった
(2012年01月22日)
|
2012年1月読み。
平成13年発行だったので、学部生の頃に読んだんだと思う。
高校生の時に読めてたらよかったかな。大学院生になってからも読んどけばよかったかな、とも思う。
講義形式だからか話し言葉で書かれていて、取っ付きやすい反面、少し読みにくいところもあった。
---
すっかり内容を忘れてたのでメモ。
・抗体は血清の中のγグロブリン(p39)
・胸腺 Thymus(ティームス)はハーブのタイムに由来する。爽やかな香りで濃厚な味のする部分らしい。(p63)
・造血幹細胞の表がわかりやすかった(p70)
・昆虫は動物レクチンで、植物は植物レクチンで防御するシステム
(p76)
・「複雑だからといって別に高級だというわけではない。進化というのも別に目的に沿って進歩してゆくというのとは違うのです。」(p81)
・風邪と免疫作用の起こり方の説明がわかりやすかった(p89)
・「寛容」は3つの要因で起こる(p136)
1. 生まれた時に抗原が入る
2. 抗原がものすごく微量か、逆に大量の時
3. 抗原を口から入れた時
・寛容の起こるしくみ(p138)
1. クローンの消去(反応の欠損)
2. アナジー(無力化)
3. 抑制(反応を抑える)
2012-01-20
|
comments(0)
|
自然科学系
|
読み終わった
(2012年01月20日)
|
2011年の11月に本屋で見て買うかどうしようか迷った本。
2012年1月図書館で借り。
よかった。うっとりできる。写真もいいし、作り手の言葉がいい。
2012-01-19
|
comments(0)
|
物欲・旅欲・うっとり系
|
読み終わった
(2012年01月19日)
|
図書館で借りた本。
こぎん刺しは初めて。(というよりほとんど手芸したことない)
同時に「こぎん刺しの小物たち」と「こぎん刺し」(高木裕子)を借りてみたけど、この本の説明が一番わかりやすいと思った。
2012-01-19
|
comments(0)
|
物欲・旅欲・うっとり系
|
いま読んでる
|
オイちゃんの言うことももっともだけど、でもなあ…。
まわりに自転車仲間・先輩もいない、信頼できるショップも近くにない人にとっては、きちんと走るって結構ハードル高いよなあ(とはいえきちんと道交法を守るべきとは思うけど)。
2012年から自転車に対する取り締まりも少し変わるらしいので、今後そんな話も出てくるかなあ。
ホイールの話、興味深い。
2012-01-13
|
comments(0)
|
マンガ
|
読み終わった
(2012年01月13日)
|


