いろいろ猫をかぶりつつ。
ぽんきちさん
宮本 福助
一迅社 (2006年02月25日)
やった!!里加子ちゃんやった!! 勝ち星です。いつも通り本編読んでからカバー裏で2度おいしいです。 今回はブハッと笑うよりいい話〜ってのが多かったな。
西村 ミツル
講談社 (2006年02月23日)
鮭児ですか・・・そりゃ築地魚河岸三代目で読んだような・・・。 うお、日本酒なのにマリアージュとかテロノワールとか神の雫で覚えた知識が・・・。 そんなカンジ? 魚に日本酒に、いつもよりは格段に身近な素材だったのでうんうんうなずきながら読めた。 酒が呑みたくな...
漆原 友紀
湿気った空気は相変わらず。 作者は蟲が見えてるんじゃないかと思う。そんなさりげなさがあるよ。 蟲という題材で描くのはどうしようもない人間の弱さだったりそれでもしたたかな強さだったり。 湿気った中に小さな鼓動が聞こえるカンジ。
大河原 遁
集英社 (2005年11月04日)
ナポリの服職人の話なのに、なぜだか日本って素晴らしい的な話があるような気が…。 服の話なのにいっつも女性陣のセンスが悪い気が…。 でも話面白いんだよね。 毎回結構楽しみに買ってます。
松井 優征
書下ろしのセンスが大好きです。 種類がちがうのししゃもとキャペリン。たしかに種類が違います。 大笑いしました。
白石 昌則
講談社 (2005年11月03日)
ちょっと立ち読みして、白石さんのステキさにクラクラと購入。 学生の生協への注文や恋の悩みなどにステキな回答を送る白石さん。かっこいい。癒されました。
かなつ 久美
主婦と生活社 (2005年11月01日)
ドンペリドンペリドンペリ。 すげぇ世界があるなぁ…。 ホストの話です。主人公とにかくすごい。こいつになら騙されてもいいと思わせる手段がすげぇ。
矢上 裕
メディアワークス (2005年10月27日)
またアホな設定で・・・。 そんな所が大好きだー。 主人公の行き過ぎたマジメさから生まれる勘違いが大変好ましく。 ヒロインのアホなトキメキぶりがまた可愛らしく。 ウソップみたいなスケボー野郎が痛ましく可愛く。 イイカンジなんじゃね? 巻末の作者がヤッパ...
小田 ひで次
飛鳥新社 (2005年10月)
「クーの世界」の続編。 れねいちゃんが凄いことに…。 右開きで初め読みにくかったけど、あの独特の世界観に引きずり込まれていくうちに慣れてきました。 最後のお兄ちゃんの微妙な表情がたまんないね。
石川 雅之
講談社 (2005年10月21日)
今回もかもしてる。 ありえないけど学生っていいなぁとひしひし思う。 学問は楽しいね。
松山 花子
幻冬舎 (2005年10月24日)
相変わらずかっとんでるよ・・・。 一癖も二癖もある美男子がいっぱい出てきますが、私は西田が好きです。ターゲットは10歳以上60歳未満って言ったくせに何で西田は除外なんだよー。笑える人なのに。
鹿島 潤 石黒 正数
メディアファクトリー (2004年10月23日)
気になってたので3巻が出たのを機会に買ってみた。 彼女は怖い。怖いが面白い。 そんでもってみのさんが・・・。いや、みのさんじゃ無いんだが・・・。
山崎 健
メディアファクトリー (2005年10月22日)
読んで「ほへっ」とする。 大根のくせにアルアルって思わせる現実感。 顕微鏡の話は身に覚えがありすぎる・・・。
久米田 康治
講談社 (2005年09月16日)
一冊目から絶望してみました。 もう楽○イーグルスは毛にしか見えません。
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