fascinomandolinさんの本棚(fascinomandolin)
回廊亭殺人事件 (光文社文庫)
東野 圭吾
光文社
(1994年11月)
読み終わった
二時間ドラマでなんの気なしに見ていてラストに驚愕。
何が起こったのかわかりませんでした。
小説から先に読みたかった一作。
ラストにやられます。
東野圭吾作品って、心からぞっとする男女が出てきますよね、、、。
白夜行とか幻夜とか。
眠れぬ真珠 (新潮文庫)
石田 衣良
新潮社
(2008年11月27日)
読み終わった
「こんな女性いたらいいですよねー」と作者の石田衣良自身が語っていた。
あとがきでも述べられていたが、本当に男性が書いたんだろうか?
と思う位の女性の描写が細やかさだった。
私の脳内では鈴木京香さんがさよことして変換されてました。
文は一行目から書かなくていい - 検索、コピペ時代の文章術
藤原 智美
プレジデント社
(2011年05月27日)
読み終わった
わかりやすい指南書なのに、文体が小説の色あいである。
こーいう文書けたらいいなぁと思う。
「考え方」の考え方 すぐれた企画は30秒で伝わる
指南役
大和書房
(2008年10月23日)
読み終わった
おりにつけ、何度も読み返したい本。ページをめくるだけで楽しい。
1分で身につく片づけ力 (ベスト新書)
小松 易
ベストセラーズ
(2010年11月16日)
読み終わった
型づく
片づく
方づく
のみっつのかたづくで語ってゆきます。新書だから読みやすいし、まとまりがありました。
稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?
亀田 潤一郎
サンマーク出版
(2010年12月02日)
読み終わった
財布の値段×200倍=年収の法則
ご百円玉貯金
財布ワンデークリーニング
などなど、験担ぎみたいなものもあるけど、案外バカにしたものではないと思う。さっそくやってみようと思うものがいくつもあった。
東京妙案開発研究所―「人が賑わう空間」を創る発想力の秘密
相羽 高徳
日本経済新聞出版社
(2010年12月25日)
読み終わった
読んでいるだけでワクワクドキドキ、氏がてがけた場所へ行きたくなる。発想の練習としてはちと足りない気もするけど、読むだけで世界が広がる、そんな一冊です。
クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)
西尾 維新
講談社
(2008年04月15日)
読み終わった
メフィスト賞をとるだけあって、ドンデン返しは良かったです。戯言使いは独特なので、ダメな人はダメかもだけど、私は面白かったです。主人公の闇が気になる。
クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識 (講談社文庫)
西尾 維新
講談社
(2008年06月13日)
読み終わった
クビツリハイスクール 戯言遣いの弟子 (講談社文庫)
西尾 維新
講談社
(2008年08月12日)
読み終わった
ミステリー色が薄くなり、SFチックになってゆく。とりあえずまだシリーズ続くので読みます。
空気を読むな、本を読め。 小飼弾の頭が強くなる読書法 (East Press Business)
小飼 弾
イースト・プレス
(2009年10月22日)
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