仁木 英之
単行本 新潮社 2011-04
仁木英之 読み終わった (2011-12-15)
仁木英之
文庫 朝日新聞出版 2011-10-07
「李嗣源」もそうだが、時代が時代なので他の重要人物の足跡に筆を割かないといけないのでタイトルを受けてのイメージを受けて読むとがっかりするかもしれない。 しかし五代という時代を楽しむつもりで読めば満足できるのではなかろうか。 個人的には馮道を軸に...
単行本(ソフトカバー) 祥伝社 2011-02-11
仁木英之という作家は良い意味で卑怯だ。 もっと読みたいという欲求が一番湧くタイミングで綺麗に話をまとめている。 シリーズ物で続編があると知らなければ消化不良に終るのだろうけど、知ってる人間からすれば、「はやく次も」となるね。
単行本 角川書店(角川グループパブリッシング) 2011-07-01
いつものことながら話に引き込むのが上手い。 ずっと読んでいたくなる作品。 読書メーターのパブリッシュアカウントによればシリーズものらしいので続編も楽しみ
宮城谷 昌光
単行本 中央公論新社 2011-12-09
宮城谷昌光 読み終わった (2011-12-15)
危惧したとおり、劉秀即位までがメインでそこからはとんでもない駆け足で進み、かなりのエピソードが欠け落ちている。 まあ、即位後は遠征をほとんど呉漢等にに任せてるからしかたなくもある。 馬援にいたっては名前すら出てこなかったしw ともあれ、やはり私...
森博嗣
新書 幻冬舎 2011-06-29
(2011-12-04)
森 博嗣
単行本 中央公論新社 2011-04
単行本(ソフトカバー) 講談社 2011-09-16
文庫 朝日新聞出版 2010-10-07
仁木英之 読み終わった (2011-12-04)
ムック NHK出版 2011-06-25
加藤 徹
新書 廣済堂出版 2011-08-30
新書 読み終わった (2011-12-04)
読みやすい、わかりやすい、面白い! これ以上述べる必要はない名著
単行本 文藝春秋 2011-09
宮城谷昌光 (2011-12-04)
単行本 中央公論新社 2011-11-09
宮城谷昌光 読み終わった (2011-12-04)
このペースだと次の下巻で終れない気が…。 舞台が大きいだけに少し残念。
単行本 中央公論新社 2011-10-07
伊坂 幸太郎
単行本 中央公論新社 2009-11-26
伊坂 幸太郎 読み終わった (2011-12-04)
単行本 講談社 2008-10-15
森見 登美彦
単行本 新潮社 2011-01-28
森見登美彦 読み終わった (2011-08-28)
さすがというかなんというか非常に気楽に楽しく読める。
単行本 講談社 2011-07-27
宮城谷昌光 読み終わった (2011-08-28)
連載は毎月読んでますが、こういう展開にするんですね。 確かに伍員の性格を考えるとそのまま太子建のもとへかけつけるのは違う気がする。
外山 滋比古
文庫 筑摩書房 1986-04-24
読み終わった (2011-08-28)
売れている理由はわかるが内容によっては昔に書かれたものなのでどうしても実践的でないものもある。 悪い本ではないが良い本でもないかな
森下 伸也
新書 光文社 2006-07-14
新書 読み終わった (2011-06-19)
塚本 青史
単行本 河出書房新社 2010-12-16
塚本?史 読み終わった (2011-06-19)
新書 NHK出版 2011-02-08
論語の歴史等等読んでて非常に面白かった。 そしてやはり孔子のことが大嫌いだと認識した。
山口 修
単行本 山川出版社 1996-03
読み終わった (2011-05-05)
文庫 幻冬舎 2010-08-05
森見登美彦 読み終わった (2011-05-05)
ものすごくばかばかしく(褒め言葉)肩の力を抜いて楽しく読めた。
安西 篤子
文庫 講談社 2002-03
歴史小説 読み終わった (2011-05-05)
初読のはずだがなぜか既読感が。 著者が女性なので女性視点だとこうなるのかと新たな面を見れて面白かった
陳 舜臣,田中 芳樹
単行本 徳間書店 1996-03
微妙にかみ合わない会話が絶妙な雰囲気をかもし出している。
文庫 文藝春秋 2008-02-08
伊坂 幸太郎 読み終わった (2011-05-05)
この人の本は読みやすいしストーリーも練られていて面白いのだければもうちょっと何かが欲しい。 最後の話はネタばらししないほうがよかったな
単行本 ポプラ社 2009-03-05
森見登美彦 読み終わった (2011-03-17)
単行本(ソフトカバー) 集英社 2009-07-03
森見登美彦 読み終わった (2011-02-27)
単行本 講談社 2004-05-21
伊坂 幸太郎 読み終わった (2011-02-27)
荒木 源
文庫 小学館 2010-08-05
読み終わった (2011-02-27)
文庫 小学館 2010-02-05
仁木 英之,ちぇこ
単行本 講談社 2010-10-21
仁木英之 読み終わった (2011-02-27)
五嶽真形図の続編 こういう中華神仙ファンタジーはたまらなく私のツボを刺激するね。
新書 集英社 2011-02-17
森博嗣 読み終わった (2011-02-27)
単行本 祥伝社 2007-03-13
非常にばかばかしく凄く息抜きになった。 桃色ブリーフで踊るところは流石に笑ってしまったな。
桜庭 一樹
文庫 角川書店(角川グループパブリッシング) 2009-09-25
ミステリ 読み終わった (2011-01-26)
小前 亮
単行本 講談社 2010-11-03
小前亮 読み終わった (2011-01-26)
池上 永一
単行本 角川グループパブリッシング 2008-08-28
読み終わった (2011-01-16)
ストーリーは面白い。 ただし読むにはかなりのエネルギーが要る。 部隊で仲間由紀恵が孫寧温を演じるらしいが観にいこうかとも思った。(チケット手に入ればだが)
歴史小説 読み終わった (2011-01-16)
畠中 恵
単行本 新潮社 2010-07
畠中恵 読み終わった (2011-01-16)
文庫 講談社 2008-09-12
伊坂 幸太郎 読み終わった (2010-12-25)
玄侑 宗久
単行本 筑摩書房 2010-10-15
読み終わった (2010-12-25)
文庫 講談社 2010-11-12
森博嗣 読み終わった (2010-12-17)
単行本 講談社 2010-10-26
京極 夏彦
単行本 角川書店(角川グループパブリッシング) 2010-07-24
京極夏彦 読み終わった (2010-12-17)
最後の書き下ろしで又市登場、そして電車を乗り過ごしかけた。 良くも悪くもいつもの巷説。
文庫 祥伝社 2009-08-30
伊坂 幸太郎 読み終わった (2010-12-17)
文庫 祥伝社 2006-02
初伊坂幸太郎 売れる理由は良くわかったが、展開が全て予想通りに進んで意外性がなかったね。
単行本 新潮社 2006-10-28
森見登美彦 読み終わった (2010-11-27)
久々に好きなタイプの作家を見つけた。 こういうの好きですね。 ちょっとホラー入ってるところとかね。
藤田 伸二
単行本 宝島社 2009-09-10
競馬 読み終わった (2010-11-27)
浅田 次郎
単行本 講談社 2008-07-30
読み終わった (2010-11-25)
新書 講談社 2009-06-05
ミステリ 読み終わった (2010-11-25)
大島 孝雄
単行本 朝日新聞出版 2008-10-07
その他小説 読み終わった (2010-11-25)
水木 しげる
文庫 河出書房新社 2003-06-05
エッセイ 読み終わった (2010-11-21)
文庫 河出書房新社 2003-05
有川 浩
単行本 幻冬舎 2008-01
その他小説 読み終わった (2010-11-16)
いわゆるハートウォーミング系。 普段はいらないけどたまにはこういうのも良いな。 それにしても名前等から作者は男性だと思っていたが、最初の文章を読んで間違っていたことに気づいたw
村上 春樹
ハードカバー 新潮社 2010-04-16
その他小説 読み終わった (2010-11-15)
結局読んでしまった。 話題になったわりに大衆ウケする作品だとは思われなかった。 むしろマイノリティに需要があるように思われる。 とりあえず、しばらく村上春樹はいいかな。
田中 芳樹
新書 実業之日本社 2002-10
歴史小説 読み終わった (2010-11-10)
加藤徹
単行本 朝日出版社 2010-07-06
読み終わった (2010-10-25)
読み物としてまた絵のチョイスも良く楽しめた。 こういう本が増えると良いなと思う。
円満字 二郎
単行本(ソフトカバー) 岩波書店 2010-08-05
数字にまつわる漢字の話が興味深く書かれていて面白かった。
単行本 講談社 2010-07-27
宮城谷昌光 読み終わった (2010-10-25)
単行本 文藝春秋 2010-09
個人的に思ったことは司馬懿にとっての張郃の存在って諸葛亮における魏延の存在と同じなのではないだろうかということ。 あと諸葛亮の旗鼓の才を袁紹程度と切って捨てたりするあたりがなかなか興味深い。
伴野 朗
単行本 祥伝社 2002-09
伴野朗 読み終わった (2010-10-25)
単行本 祥伝社 1999-05
森福 都
単行本 祥伝社 2001-02
森福都 読み終わった (2010-09-24)
これはやられたなあ。 主人公兄妹がまさか彼らとはねえ。
中田 正光
新書 洋泉社 2010-04-06
新書 読み終わった (2010-09-14)
菅野 正則
単行本 新日本出版社 2010-06
三国志 読み終わった (2010-09-13)
突っ込みどころ満載 まず最初に載ってる三国君臣表 劉曄のルビがりゅうかになってるが「曄」は「か」とは読まない。 他のところでもりゅうかとなっていたので誤植ではなかろう。 次に廖立が寥立になってるが廖と寥は別の字だったはず(複数箇所あるので誤植で...
岳 南,浅野 裕一
単行本 岩波書店 2006-08-22
その他 読み終わった (2010-09-13)
孫子関連の情報がいろいろあって面白かった。 あと現代中国人がどういうものかもわかった。
于 丹
単行本(ソフトカバー) 幸福の科学出版 2008-06-06
思想 読み終わった (2010-09-13)
単行本(ソフトカバー) エフエム東京 2009-03-13
森博嗣 読み終わった (2010-08-19)
土屋 賢二
単行本 文藝春秋 2009-12-09
塚本?史 読み終わった (2010-08-19)
石川 忠久
単行本 明治書院 2009-11
読み終わった (2010-08-15)
単行本 新潮社 2009-05-29
中村 愿,安野 光雅
単行本 山川出版社 2010-03
三国志 読み終わった (2010-08-11)
裴松之の註釈を排除し、出来る限り陳寿の意図を読み取ろうとしている。 なかなか面白い見方をしていると思うし、大方賛成もできるが、根拠が弱い部分も多い。 特に孔明信者には絶対に受け入れられないであろう諸葛亮像を描き出していたののは斬新で面白かった。 ...
吉川 忠夫
単行本 岩波書店 2010-01-28
学術書 読み終わった (2010-08-11)
後半はそこまで興味もてなかったけど、前半はとても興味深く読めた。 流石に後漢書訳した人だけはあると思う。
田中 啓文
単行本 集英社 2010-02-26
読み終わった (2010-08-08)
文庫 祥伝社 1998-07
歴史小説 読み終わった (2010-08-08)
文庫 集英社 2010-02-19
読み終わった (2010-08-06)
文庫 集英社 2008-05-20
竹内 康浩
単行本 大修館書店 2009-06
読み終わった (2010-07-29)
文庫 双葉社 2008-03-13
畠中恵 読み終わった (2010-07-27)
井上 祐美子
歴史小説 読み終わった (2010-07-23)
宋代の話を集めた短編集。 高宗期の話が多い。 米芾や狄青ら抑えてあるとこは抑えてるから楽しめた。
単行本 文藝春秋 2009-03-27
畠中恵 読み終わった (2010-07-23)
三宅 崇広
単行本 中経出版 2004-03
三国志 読み終わった (2010-07-23)
初心者には良いかもね ただ、突っ込みどころは多いけどね。
単行本 講談社 2010-05-15
京極夏彦 読み終わった (2010-07-20)
これ読んで気づく人って何人いるんだろうね。
津野田 興一
新書 岩波書店 2010-05-21
新書 読み終わった (2010-07-18)
アーネスト ヘミングウェイ
単行本 ヴィレッジブックス 2010-05-20
読み終わった (2010-07-18)
文庫 集英社 2006-08-18
ミステリ 読み終わった (2010-07-17)
そういやチュウは忠臣蔵のチュウの時と同じで田中啓文ってこういうタイプの作家でしたよね。 個人的には落語もミステリもお笑いも好きですので楽しめました。 モデルとなったであろう人物を想像してしまうね。
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