ジャンルめちゃくちゃです。
ふすまさん
スクウェア・エニックス (2006年07月20日)
ゲーム
ダンジョンの謎解きやバトルなど、ほど良い難易度で楽しいです。 キャラやストーリーも感情移入できるし、キャラデザの方の絵がとにかく美しいです。 安く買えるので、プレイしたことの無い方は是非。
水島 新司
秋田書店 (1994年07月)
漫画
話・キャラクター・画力、どれをとっても魅力的です。 話やキャラ目当てに買ったけど、あの勢いのある絵が特に好きです。 試合のシーンは必見!
中川 翔子
角川書店 (2008年01月25日)
芸能人
今までにもブログ本出してたけど、 それよりもずっと書き下ろしも多く濃い内容でした! (日記へのつっこみとか、エッセイ漫画とか盛りだくさんです) とってもお気に入りです。
任天堂 (2007年10月18日)
想像以上に快適に読めます。BGMも良い感じ。本が読みたかったけど、図書館に行くのは面倒だし、買うとお金がかかってかさばるのが嫌だったので、すごく嬉しいソフトです。残念なのは、同じ作家の本で何冊か揃えてるところでしょうか。色々な作家の本が読みたかったの...
ハドソン (2007年03月15日)
最初は昔のゲームなのでグラフィックが弱いなぁ〜と思ってましたが、ゲーム自体が凄く楽しいので全然気になりません。アニメパートの声優さんも豪華ですごく上手だし、シナリオも最高です。DSでこの値段でがっつり遊べるRPGはそんなに無いと思うのでお勧めです!
堀 五朗
幻冬舎コミックス (2006年12月)
本
気軽に歴史が勉強出来ます。さすがに鵜呑みにするのは危険な気もしますが、歴史が苦手な人へのとっかかりにはすごく良いのではないかと。九州男児先生のイラストも素敵♪
悪魔天使事典制作委員会 悪魔天使事典制作委員会
イーグルパブリシング (2007年04月24日)
載っている絵が萌えというにはちょっと弱いけど、読みごたえのあるいい本でした。メジャー所の悪魔をきっちりカバーしてくれてるのが嬉しいです。
ドラマCD
ムービック (2007年06月29日)
普通にドラマCDとして楽しめる良い作品でした。特に森川さんの演技がすごい!さすが帝王…。柿原さんも初々しくて良かったです。
D3PUBLISHER (2007年09月06日)
結構楽しめました。息子達のグラフィックは綺麗だし、テンション高いギャグもよかったです。ただ、育成パートとシナリオパートが交互に進んでいくのでちょっとだけやりづらかったかも。あと微妙に難しいです。
okama
フジテレビ (2007年06月20日)
本当に絵を描いてるだけのDVDですが、勉強になるし面白いです。出演されてる絵師で、好きな人がいるのなら特にお薦めです。下書きから見せてくれます。
久米田 康治
講談社 (2005年09月16日)
何となく読みましたが、先生が意外にかわいくて大興奮。絵もセンス良くて好きです。
コーエー (2007年08月23日)
以前よりも敵が柔らかくなったし、ストーリーが軽いのと重いのののバランスがいい感じです。
古屋 兎丸
太田出版 (2006年06月)
耽美でエログロな漫画です。美少年がわんさか出ます。そこら辺に惹かれて買ったんですが、普通に面白く読めるところが良いですね。あと、絵がすごく綺麗です。
井上 慎也
東方出版 (2006年03月)
海の動物達の写真もかわいいし、表紙を見て分かると思いますが、海や空の色がすごく綺麗で好きです。
筒井 康隆
角川書店 (2006年05月25日)
懐かしい雰囲気が漂う青春小説。他にも2編収録されてますが、時をかける少女が群を抜いていいですね。表紙も素敵です。
京極 夏彦
講談社 (1994年08月31日)
京極堂シリーズの第1作目。キャラクターの魅力とか、オチのインパクトとか、この作品が一番好きです。
中島 らも
集英社 (1993年06月18日)
笑えてちょっと心が暖かくなるいい本です。4話収録されてますが、どのお父さんも強烈で良いです。一応子供向けなのかな?でも、大人にこそ読んでもらいたい内容です。
乙一
集英社 (2006年05月19日)
色々なタイプの作品が読めてとてもお得な一冊。SEVEN ROOMSが一番好きです。ラストがいい。 最後に古屋兎丸先生との対談が収録されてますが、2人揃って伊集院光さんのラジオのリスナーだったとは…。
林 晃
グラフィック社 (2000年06月)
漫画を描く人にあると便利な一冊だと思います。とにかく載っている動物の種類が多いです。犬、猫はもちろん動物園にいるような動物はほぼカバーされています。
津守 時生 加藤 絵理子
角川書店 (2006年07月29日)
ライトノベル
BL小説というよりは、BL要素が入ったライトノベルという感じです。ストーリーもしっかりしているし、キャラクターも皆魅力的で素敵です。特にウランボルグがツボです!挿絵も綺麗で好きです。
コナミ (2004年08月19日)
惜しいゲーム。エンカウントの高さや操作性の悪さでストレスは溜まりますが、曲はシリーズ中でも1,2位を争うぐらい良いし、ストーリーも短いながらも深いです。
山田 章博
ペーパーハウス (2004年02月)
コミックサイズの画集です。山田章博先生の画集がこの値段で買えるのは素晴らしいかも。漫画っぽいタッチではなく、イラストらしいイラストです。写真集も収録されてます。
貞本 義行
角川書店 (2006年03月25日)
疑惑のキスシーンはやりすぎだし、狙いすぎだと思います。でも、でも…!!抗えない…!!ちょっと幸せになりました。
ガチャピン
メディアファクトリー (2006年12月)
ガチャピンの日常が垣間見える一冊。ちょっとおマヌケな日記と写真に癒されます。
マリン・エンタテインメント (2003年12月21日)
ドラマCD自体をあまり聴いた事が無かったのですが、エロを音声だけで伝えるのはちょっと限界があるのかな…と思いました。個人的にはエロ無しの話のほうが面白かったと思います。
主婦の友社 (2007年04月16日)
文房具だけでこれだけの本を作れるのはすごい。見てるだけで癒されます。お店の情報も載っているし、通販も出来るので、買う楽しみがあるのも嬉しいです。
恋単製作委員会 島崎 刻也
三修社 (2004年01月31日)
本当に単語帳として使うのは少しまずそうな一品。勉強したい人は買わないほうが良いです。 ただ、実用として使わないと考えるなら、そこそこに面白い本です。これで単語が覚えられるならラッキー程度に考えるのが良いと思います。
吉田 直 THORES 柴本
角川書店 (2001年02月)
とにかく面白いです。スピード感溢れる展開に引き込まれます。キャラクター達もみんなそれぞれに個性的ですごい。続きを楽しみにしていたシリーズだったので、未完に終わってしまったのは残念です。
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1992年06月20日)
中華風のファンタジーです。キャラクターや世界観がすごくいいし、何より話がしっかりしてるので安心して読めます。美しい挿絵も素敵です。
菅野 博之
美術出版社 (2000年12月10日)
ある程度漫画を描いている人向けの指南書かと思います。 ストーリーのまとめ方や、コマの割り方などすごく参考になりました。
川浦 良枝 川浦 良枝
白泉社 (2002年01月)
絵がかわいいし、読んでいるうちに和の知識が身に付きます。癒される一冊。
Banana Boat Crew
二見書房 (2004年03月29日)
映画
主に昔活躍したハリウッド女優の写真が色々載ってます。そんなに高く無い割にいい写真が沢山載っているのでお気に入りです。
ネイサン・レイン メル・ブルックス スーザン・ストローマン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年10月04日)
昔のMGMミュージカルを意識して作られたそうなので、好きな人にはたまらないと思います。 曲は最高だし、ここまで下らないミュージカルってそんなに無いかと。
森 薫
エンターブレイン (2007年03月26日)
エマ本編も素晴らしかったのですが、この巻が一番気に入ってます。雰囲気が良い漫画が詰まってて、何度読んでも楽しめる感じ。
ユアン・マクレガー トッド・ヘインズ
アミューズ・ビデオ (2003年12月05日)
美青年が出てくる、という理由だけで観た映画ですが、青春モノとしても出来がいいです。映像も、もちろん美しいです。
ソン・ガンホ キム・ジウン キム・ジウン
ケンメディア (2002年01月25日)
面白くてスタイリッシュな作品。おまけに笑えます。シナリオもバッチリですが、主役のソン・ガンホが光ってます。
宮部 みゆき
講談社 (1996年07月13日)
ほのぼのとした推理小説です。シリアス過ぎず、かつ面白いです。
江戸川 乱歩
東京創元社 (1993年02月)
江戸川乱歩で始めて読んだ本。妖しく、かつスリルのある展開で読み始めたら止まらなくなったのを覚えています。
今 市子
朝日ソノラマ (2000年12月)
個性豊かな人、妖怪達が素敵です。最近の少女漫画では一番好き。絵が美しいし、話もいい話・怖い話色々揃ってます。
山下 和美
講談社 (2001年07月12日)
すごく密度の濃い漫画。一話完結で、色々な話を楽しませてくれます。絵もきれいなのでお薦め。
米原 万里
講談社 (2001年02月15日)
笑えるし、おまけにロシアの歴史・政治もちょっと学べちゃいます。内容の凝縮された本です。
デヴィッド チェルシー David Chelsea
マール社 (2004年07月)
綺麗な絵でアメリカンジョークを交つつ解説してくれます。詳しくて良い感じ。でも、ちょっと難しいかな?
ケーズアート
グラフィック社 (1997年05月)
分かりやすいので入門書としては最適かと思います。この本だけでもある程度描けます。
手塚 治虫
小学館 (1995年02月)
美知夫が美しいです。彼につられて購入しましたが、結構壮絶な話…。でも、完成度高いです。
大槻 ケンヂ
角川書店 (1997年07月)
ちょっと変わったスプラッタ小説?グロイけどすごく面白いです。
武者小路 実篤
岩波書店 (2003年03月14日)
文学作品ですが、サクサク読めて面白いです。 今出ている小説と比べても全然古さを感じさせません。
佐々木 倫子
白泉社 (1985年09月)
基本的にギャグなんだけど、ストーリーもいい感じです。スパイもので笑える少女漫画は貴重かも。
日本エディターズ (1999年02月)
この作者の作品ではこれが一番好きです。緻密な絵とゆるいギャグが素敵です。イラストで有名な方ですが、漫画もおすすめ。
みうら じゅん
扶桑社 (2004年06月)
一時期寝る前に読んでいました。程よいゆるさに癒されます。
集英社 (2004年07月21日)
めちゃめちゃ笑えます。下ネタが好きな人なら、よりいっそう楽しめるのでは。文庫なので持ち運びにも便利です。
津守 時生 古張 乃莉
新書館 (1999年11月01日)
SF、BL、ミリタリー、コメディが詰まった一冊。 BLといってもソフトなので苦手な方も安心(?)です。読み応えがあるので、大人なおたくに良いかも。出てくるキャラが濃くて素敵。
喬林 知 松本 テマリ
角川書店 (2001年09月)
ギャグとファンタジーがいい感じに融合してて素敵です。ほんのりとBL風味もします。
OKAMA
ワニマガジン社 (1998年03月)
全部エロ漫画なんですが、ストーリーがしみじみしてて好きです。少女漫画みたいに丁寧な作りのお話ばかり。絵もセンスが良いです。
タン・ユン チェン・カイコー
ジェネオン エンタテインメント (2004年04月02日)
大好きな映画の一つです。親子愛もいいし、何よりヴァイオリンを弾くシーンが迫力があります。主人公はヴァイオリンのコンクールに出ていた子をスカウトしたと聞いて納得。
Tommy february6
扶桑社 (2002年10月)
トミーがとにかくかわいい!旅行記+写真集みたいな本です。見てるとハワイに行きたくなってくる…。
森 博嗣
講談社 (1998年12月11日)
トリックもさすがという感じですが、何よりストーリーがいいです。キャラが立っているので、漫画みたいにすらすら読めます。
妹尾 河童
講談社 (1999年06月09日)
戦時中が舞台の作品。好奇心が旺盛で、行動力がある主人公が見ていて気持ちがいいです。
コナミデジタルエンタテインメント (2006年12月07日)
ロード時間の長さは気になるものの、それを吹き飛ばすだけの内容かと思います。 とにかくストーリーが良いです。1,2の流れを汲んでいて、それでいて別の作品に仕上がっているのはさすがです。
土屋 賢二
文藝春秋 (1999年04月)
ギャグのエッセイなんて面白いのか?と思っていましたが、土屋先生の本はちゃんと笑えます。そして、この上なく自虐的な内容を読むことで自分に自身を取り戻す事が出来ます。
コナミ (2002年07月11日)
言わずと知れた名作ゲーム。壮大なストーリーが綺麗にまとまってるし、サクサク進むのでプレイしやすいです。 キャラたちの台詞まわしも渋くて好き。
コナミ (2004年09月02日)
評判が悪いのでプレイする前は不安だったのですが、前作と違うゲームだと割り切ってしまえば楽しめるゲームだと思います。 キャラクターは魅力的だし、ストーリーもいいです。ただ、エンディングは消化不良かも…。
矢島晶子 臼井儀人
バンダイビジュアル (2002年03月25日)
映画版のクレヨンしんちゃんだとこれが一番有名なのかな?結構深くて考えさせられる一作。面白いです。
矢島晶子 原惠一
バンダイビジュアル (2003年11月28日)
ストーリーは最高だし、合戦の場面も迫力があってすごいです。クレヨンしんちゃんの映画のすごさを見せ付けられた感じ。
ひかわ きょうこ
白泉社 (1997年06月)
西部劇の話。他の西部劇ものと比べても普通にレベルが高いんじゃないかと。 小さなヒロインが大活躍のお話。
遠藤 淑子
白泉社 (2002年09月)
この作者さんの本ではこれが一番好きです。ほのぼのしているんだけど、ストーリーがしっかりしてて面白いです。短編が何話か収録されてますが、一冊の本に映画が何本か入ってるみたいに凝縮されてます。
森川 ジョージ
講談社 (1990年02月09日)
ボクシング漫画の名作。話は熱くて面白いし、出てくる男子がみんなかっこいい!
山本 タカト
河出書房新社 (2007年02月10日)
耽美な絵です。 妖しい美少年が沢山描かれてます。好きな人には堪らないかと思います。
滝沢 馬琴 山本 タカト
偕成社 (2002年03月)
何といっても名作なので面白いし、日本画で描かれた挿絵がとても綺麗です。(普段妖しい絵を描かれる方なので、児童書コーナーにあってびっくりした…)
ゴマブックス (2006年10月18日)
コスメ、ファッション、漫画、アニメ、家族、友達…などしょこたんの日常が垣間見えて楽しいです。 気が向いたときにパラパラ読む感じ。
TBSラジオ
興陽館 (1999年05月)
ラジオのお便りを書籍化したものです。本当に大好きな本。投稿のレベルが高いので、何度読んでも飽きません。
ゴマブックス (2005年09月20日)
ブログ本の第一弾。現在のしょこたん☆ブログとちょっと雰囲気が違います。でも、やっぱり楽しい。
御船 麻砥
幻冬舎 (2007年01月24日)
絵がかわいくてセンスが素敵です。 パンチが効いた絵ですが、話はうってかわってほのぼのとしてます。子供から大人まで読めそうな感じです。
上原 久志
エスクアイア マガジン ジャパン (2004年03月30日)
美少年を見る、というよりは、美少年の出ている映画を探す本です。情報量の多さに◎。 ただ、載っている俳優の規準がイマイチよくわかりません…。
志水 アキ
メディアファクトリー (2002年09月21日)
絵がきれいだし、話もしっかりしているので良い感じです。 ゲーム本編が好きな人なら絶対気に入る出来です。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。