fijiskyの本棚(fijisky) > 2010
和田 竜
/ 小学館 / 2010年10月06日
際立つキャラクター、爽快感あるストーリー。面白かった。
米澤 穂信
/ 文藝春秋 / 2010年06月10日
なんか穴を探してしまうといっぱいありそうですが、、楽しんで読めました。
酒井 順子
/ 講談社 / 2010年04月15日
お気軽に読めて、楽しかったです。
恩田 陸
/ 文藝春秋 / 2010年11月10日
結局全てが憶測から出ていないにも関わらず、またそれを真実としてま受け止めてしまうこと。。。人間の気持ち(特に恋愛が絡...
伊坂 幸太郎
/ 新潮社 / 2010年11月26日
相変わらずのテンポの良さ、楽しかったが、逃亡シーンに途中飽きてるところがあった。うーん、期待を持ちすぎたのか?
平野 敦士 カール
/ 東洋経済新報社 / 2010年07月30日
わかりやすいが、思ったほど濃くなかった。考え方自体はそれほど難しくないってことか?
盛田 隆二
/ 角川書店 / 2004年02月
前半は気にならなかったが、、、祐里子のキャラクターを結局好きになれなかった。
三崎 亜記
/ 集英社 / 2008年11月20日
短編集。独特の世界観。「送りの夏」は優しかった。
佐伯 一麦
/ 新潮社 / 1994年05月
沢田さんがいいっすよ。
雫井 脩介
/ 幻冬舎 / 2004年08月
武内なのか?池本なのか?それとも別の結末か?こういう、ちょっとありそうな狂気が一番怖い気がする。
野沢 尚
/ 講談社 / 2002年07月16日
すごくドラマチックな話なんだけど。。人の感情・気持ちをあまりに直球で表現されるとつらいのかもしれない。小学校での出来...
天童 荒太
/ 新潮社 / 1997年02月
孤独じゃないって思おうとしているときこそ、孤独を強く感じているんでしょうね。認めてしまったほうが楽なのかも知れない。
村上 龍
/ 集英社 / 1990年09月20日
高校・大学時代の青春ものの楽しさって、間違いなくて、もうどうにもならないなぁ。
村上 春樹
/ 新潮社 / 2010年04月
村上春樹のファンタジーは、正直全然意味が分からないんだけど、それがいいなぁ。大事に生きたいと思った。
高見 広春
/ 幻冬舎 / 2002年08月
スーパー中学生たちに脱帽。
東野 圭吾
/ 実業之日本社 / 2010年10月05日
楽に読めて楽しかったですが、誰もが軽率すぎません?
雫井 脩介
/ 角川グループパブリッシング / 2008年06月25日
小学校の先生って憧れるなーー。大事な人を大事にできる人間になりたい。
佐藤 義典
/ 日本能率協会マネジメントセンター / 2005年04月22日
とてもシンプルに戦略立案方法がまとめられていた。理解はできたので、実践をしたい。
藤沢 周平
/ 文藝春秋 / 1991年07月
しみじみいいね、古きよき日本の青春物語。
大久保 一彦
/ 三笠書房 / 2010年09月21日
ボリュームは薄かったけれど、参考にはなりました。
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