只今整理中 ・コメントないのは☆等まだ適当
縞子さん
リサ ランドール Lisa Randall
日本放送出版協会 (2007年06月)
Prestel
Prestel Pub (2004年04月)
画集・写真集・絵本
怖い程。緻密精密。何が正しいかよく考えた方が良い。 これは手のひらに乗るくらいの小さな画集です。もしかしたら大きいのも売っているのかもしれません。私は本屋さんのレジ横か何処かで見つけて即購入。しかもいくつか購入(ちょっとしたプレゼントにしては強烈...
ジョン アーヴィング John Irving
中央公論社 (1996年02月)
小説
何がこんなに心を掴んで離さないのか。とても好きな世界なのですが、読後何年も経ってよく覚えているのは小道具や道といったストーリーとは別の部分ばかり。上巻を読み終えた時の「終わった感」が強く、下巻を読めずにいます。上巻を再読し、今度こそ下巻に繋げたい...
上巻が良すぎて続きが読めない。 早く読みたいけれども読みたくない本。 暫定★5
柴田 元幸
角川書店 (2006年12月)
食
翻訳上手な柴田元幸さんが様々な文学作品から食に関する記述を抜粋し、所感を述べる本。私は柴田さんの翻訳した本は結構読んでいる気がします。そしてどれもかなり好きだという感想を抱いている。その理由の1つはもしかしたら柴田さんの食い意地にあるのかもしれな...
ラッセル・ホーバン ガース・ウイリアムズ
福音館書店 (1966年07月01日)
フランシスはなんだか変な穴熊です。特にエンターテイメント性もないし、派手なエピソードもありません。しかし誰もが感じたことがあるであろう子供の感覚がじんわりと入ってくる。それがたまらなく好きです。
井伏 鱒二
新潮社 (1986年09月29日)
ジョン万の素晴らしさに着目した井伏さんは最高です。私は井伏さんが大好きです。 この話の素晴らしいところは沢山ありますが、前半の船の中での食べ物の下りが最高すぎます。ジョン万の素晴らしさは、努力だの勤勉だの人徳などではなく、あそこにあると思いました...
ペール・セルマン
文化出版局 (1981年03月)
イザベラ バード Isabella L. Bird
平凡社 (2000年02月)
カート ヴォネガット Kurt Vonnegut
早川書房 (2003年02月)
カート・ヴォネガット 浅倉 久志
早川書房 (1983年09月)
早川書房 (1998年04月)
カート・ヴォネガット・ジュニア Jr. Vonnegut Kurt
早川書房 (2005年01月)
早川書房 (1995年10月)
カート・ヴォネガット・ジュニア 浅倉 久志
早川書房 (1982年02月)
ロバート ホワイティング Robert Whiting
角川書店 (2002年04月)
新潮社 (2006年09月)
ジョン・アーヴィング 筒井 正明
サンリオ (1985年05月)
新潮社 (1993年07月)
ジョン・アーヴィング
国書刊行会 (1989年02月10日)
ラッセル・ホーバン リリアン・ホーバン
好学社 (1972年01月)
鈴木 紀夫
朝日新聞社 (1995年09月)
ガブリエル ガルシア・マルケス 鼓 直
筑摩書房 (1988年12月)
G.ガルシア=マルケス 鼓 直
新潮社 (1972年01月)
G. ガルシア=マルケス Gabriel Garc´ia M´arquez
新潮社 (1997年11月)
アゴタ・クリストフ 堀 茂樹
早川書房 (2006年06月)
アゴタ クリストフ Agota Kristof
早川書房 (2001年11月)
早川書房 (2001年05月)
ウォルフガング・モーツァルト 柴田 治三郎
岩波書店 (1980年09月16日)
岩波書店 (1980年08月16日)
文藝春秋 (1996年07月)
ジャック・ケルアック 福田 稔
河出書房新社 (1983年02月)
ダグラス・アダムス 安原 和見
河出書房新社 (2006年04月05日)
未読。 絶対読む。
河出書房新社 (2006年06月03日)
河出書房新社 (2005年09月03日)
好井 裕明
光文社 (2006年02月16日)
このようなことが「社会学」なのか!という発見の一冊。本題ではないかもしれないですが、なんだか生きずらいなぁと思ったりする方なんかが読んだりしたら良いんではないかと思います。考え方のコツが沢山出てきますし難しい本ではないので気楽に読むと良いと思います。
青木 直己
日本放送出版協会 (2005年12月)
幕末単身赴任下級武士の日記の主に食に関する部分を上品な食いしん坊であろうと思われる著者が抜粋し、現代語に訳し、軽い感想と関連マメ知識等を述べている本。幕末単身赴任下級武士のちょっとした人間関係なんかも垣間見える為、この日記の全文を読みたくなりまし...
トーベ・ヤンソン Tove Jansson
講談社 (1978年04月26日)
下平 晃道
マガジンファイブ (2006年02月)
リチャード スキャーリー Richard Scarry
大日本絵画 (1994年04月)
エドアルド・ペチシカ ズデネック・ミレル
福音館書店 (1967年12月01日)
佐賀 純一
講談社 (1990年01月)
これ、素晴らしい本で日本語版もあるのですが、何故か英語版しか出回っていません。土浦を舞台に、一般市民からの聞き書きと素晴らしく味のあるスケッチによって、今では見られなくなったほんのちょっと古い時代の日本の日々を垣間見ることができます。古本サイトな...
ウー ウェン
高橋書店 (2001年11月)
レシピ
カート・ヴォネガット・ジュニア 伊藤 典夫
早川書房 (1979年07月)
ケネス ブラウワー 芹沢 高志
筑摩書房 (1988年06月)
萱野 茂
北海道新聞社 (2006年01月)
早川書房 (1978年12月)
T・R・ピアソン 柴田 元幸
みすず書房 (2003年11月26日)
帯には抱腹絶倒とか書いてあるけれども抱腹することもなく絶倒することも私はなかった。でもしかし全編に渡り読んでいる間中全くもってニヤニヤするの我慢するのが大変で、もしかしたら電車でニヤニヤしていたのかもしれないですけれどもそんなことはさておきまして...
リチャード パワーズ Richard Powers
みすず書房 (2000年04月)
マグナス ミルズ Magnus Mills
DHC (2000年07月)
ななお さかき
人間家族編集室 (1999年04月)
ロバート・アーネスト・フレデリック スミス Robert Ernest Frederick Smith
平凡社 (1999年05月)
昔からロシアではお客様をパンと塩で歓迎してもてなすそうです。パンと塩の側面からロシアの歴史を紐解こうという奇特な取り組みによって書かれ、副題は「ロシア食生活の社会経済史」という大真面目な分厚い本。パンと塩だけでなくウォトカだじゃがいもだなんだと色...
ロブサン・ランパ 今井 幸彦
光文社 (1957年)
この本は最高に面白いです。 チベットに興味がある方は何も言わずにご一読下さい。 そして読み終わってから検索してみましょう。 新たなる面白いことがわらわら出てきます。 決して読み終わるまではこの本についての情報は入れないことをお薦めします。
イーサン コーエン 浅尾 敦則
アップリンク (1998年12月01日)
ウドム テーパーニット
白石昇事務所 (2002年08月19日)
ハーモニー コリン Harmony Korine
ロッキングオン (1998年10月)
ジェイン ボウルズ Jane Bowles
思潮社 (1994年02月)
レザーノフ 大島 幹雄
岩波書店 (2000年08月17日)
ブライアン モイナハン Brian Moynahan
同朋舎出版 (1995年01月)
阿満 利麿
筑摩書房 (1996年10月)
遠藤 秀紀
筑摩書房 (2005年02月08日)
酒井 伸雄
中央公論新社 (2001年03月)
上村 行世
三省堂 (1992年10月)
南浦 邦仁
かもがわ出版 (1993年03月)
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