読んだ物から順に。 たまに昔読んだ物が入ってきます。
チセさん
村山 早紀 早川司寿乃
ジャイブ (2009年07月10日)
小説
癒しの本 でも、すごく切ない
村山 早紀
ジャイブ (2008年05月10日)
不思議なコンビニ 別れはいつでも淋しいね
森 博嗣
講談社 (1999年05月10日)
まさかの結末 天才がいっぱい
辻村 深月
講談社 (2008年10月24日)
選挙演説の場面がすごかった
新潮社 (2004年01月)
未来故のトリック 途中で違和感は感じたんだけどなぁ
湊 かなえ
東京創元社 (2009年06月11日)
1人語りは湊さんの十八番 そして、微妙な伏線が後で生きてくるところも
柳 広司
角川グループパブリッシング (2008年08月29日)
恐るべき頭脳戦 私にスパイは無理だと思いました
有川 浩
幻冬舎 (2009年08月)
恋愛を入れてくるところが、さすが有川さん 前半すごく暗いです 就職活動に役立つかも?
御堂 彰彦 タケシマ サトシ
アスキーメディアワークス (2009年01月07日)
洋服を選ぶ話がいいね
宮部 みゆき
講談社 (2008年06月20日)
絵がすごく綺麗 内容も幻想的です
桜庭 一樹
新潮社 (2007年06月)
異端者の集まり?
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
理解できない話も多かった でも、全部理解できてしまってはつまらないし怖くない
講談社 (2006年04月07日)
頭いいな、主人公 「夜のこども」で先生がなんと囁いたのかが分かった
講談社 (2007年01月12日)
予想通りの所と、やっぱり驚いたところと。 微妙なすれ違いも何とも言えない
暖かい話
講談社 (2004年08月06日)
やっぱり驚かされた
講談社 (2004年07月06日)
中だるみがないところがさすがです
講談社 (2004年06月08日)
正直、作者の名前が入ってる話は想像がうまく働かなくなるので苦手です でも辻村さんの原点はここか、と思った
中村 恵里加 洒乃 渉
メディアワークス (2005年02月)
序章、ですね 続きは書くのかな?
紅玉 いづき 磯野 宏夫
メディアワークス (2007年02月)
やっぱりどこか綺麗な話。 雪蟷螂とのリンクは未だに分かりません。
講談社 (2008年11月21日)
マコは止まって、コマコはどんどん成長していった。
文藝春秋 (2007年10月30日)
桜庭さんの「ゴシック」とは違う一面がいっぱいに出ている作品だと思う。 家族って、なに?
東京創元社 (2006年12月28日)
なんだろうね、個性的な女系家族? とりあえず目が離せなかった。
講談社 (2005年05月10日)
結末、すごくびっくりした。 4回ぐらいひっくり返されました。
ゲーム開始
講談社 (2005年11月08日)
ほんとによかった・・・! 元彼のやつはすごくむかついたけど実際にいそうだなって思った。 お父さんのことは全然分からなかったよ。 ドラえもんが良い味だしてます。 「すこしふしぎ」なお話。
講談社 (2009年07月15日)
くっついちゃえばいいのにー
山田 悠介
角川グループパブリッシング (2008年10月31日)
山田悠介さんの作品って、後味悪いの多いよね・・・。 読んでるときのスピード感もすごいけど。
日日日 エナミ カツミ
角川グループパブリッシング (2009年03月01日)
完結しちゃった・・・。 なんやかんや言いつつ、王道ですねコレはb
日日日
新風舎 (2005年02月)
読み返した。 グニャグニャだけど芯があって、とりあえずデビュー作じゃないよなぁ。
講談社 (2007年12月21日)
予想通りと言えばそうなんだろうけど、でも全然予想と違ったところもあって、すごく良い意味で裏切られた感がある。 最後のどんでん返しがすごい。
予想とは違う方向に進んでいって、でも何かが張り巡らされてる。
佐々木 丸美
東京創元社 (2007年04月)
最終巻。 初めて千波さんが出てきましたね。 絶対この3部作は恋愛小説なんだ。あまり堅く読んじゃいけない。
東京創元社 (2007年02月28日)
なんか前作では書かれてない話があって、すごくびっくりした。 話が大きくなってる。
東京創元社 (2006年12月21日)
伏線は分かりやすかったけど、とても綺麗でどこか怖いお話。 心情の描き方がすごいと思う。
上遠野 浩平 緒方 剛志
メディアワークス (2008年01月10日)
なんかすっごい伏線が張られていった感じがする。
坂木 司
角川書店 (2007年09月)
姉貴!って感じ。 暖かくも、ほろ苦い。
文藝春秋 (2008年05月28日)
どろどろで、でもみずみずしくて。 桜庭さんだなぁ。
光文社 (2009年04月09日)
ほのぼのな感じ。
毎日新聞社 (2009年02月14日)
後半でちょっと拍子抜けな気がするけど、最後まで読むとやっぱり面白いと思った。
「ブレイブストーリー」に少し似てるかも。 でも考えさせられる話。
荻原 規子 酒井 駒子
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年05月29日)
1巻が出てからが長かった。 友達曰く、「今までの萩原さんの作品が集結した感じ」
甘いよ!甘すぎるよ!きゅんきゅんだよ! 有川さんの作品の中で1,2位を争うくらいに甘いです。 道草狩りがしたくなる。
はやみね かおる 村田 四郎
講談社 (2009年03月14日)
完結しちゃったよ・・・! 最後は意外と言えば意外な結末。 「隠された仕掛け」は分かった気がする。
角川書店 (2006年07月)
最後とかすごく切ない。
時雨沢 恵一 黒星 紅白
アスキーメディアワークス (2008年07月10日)
きゅんきゅんです。
アスキーメディアワークス (2008年10月10日)
11は読んでないのに・・・。 ネタが尽きないよねって感心する。 面白いし。
とよ田 みのる
講談社 (2005年12月22日)
漫画
青年漫画だよなぁって思った
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
どの話も好き
奈須 きのこ
すごく丁寧に書かれてるよね。 読むたびに新しい複線を見つける気がする。
幻冬舎 (2008年01月)
いつ読んでもほんわかな感じ
講談社 (2005年04月22日)
講談社 (2004年09月22日)
講談社 (2004年04月23日)
画像がないよ・・・
講談社 (2003年09月19日)
ギャグマンガっぽい雰囲気もあるけど、すごく面白い。 何年か前のだから買うなら古本屋しかないと思う。 いろいろ詰まってる気がする本です。 純粋だよなー。
西尾 維新 VOFAN
講談社 (2009年06月11日)
買ったよー!読んだよー 上より「後日談」な感じが強くなってたね。 直接は出てこない登場人物がたくさんいたのが寂しかった。 面白かったけどさ。 て言うか後2冊書くんですか?
西尾 維新 竹
講談社 (2008年03月07日)
読む本がなくて、久しぶりに読み返した。 やっぱり人間シリーズ良いね。 人識のやつが出るのはまだまだ先かな? 若かりし頃のお方々が読んでて楽しい。
講談社 (2001年11月15日)
S&Mシリーズの最終巻です。 やっと読んだよ。 なんか、うあーって感じ。 さすが最終巻? いろいろと壮大すぎる。 何気に三角関係じゃない、あれ?
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