漫画中心にごたごた足してます。
町屋さん
空知 英秋
集英社 (2006年02月03日)
漫画
猫耳その後とか風の妖精とかケツ蝋燭とか。最終的には桂さんのキューティクルヘアーがあーららーでした。
小畑 健 大場 つぐみ
目まぐるしく新展開!照の今後の動向が楽しみです…!
松井 優征
集英社 (2005年07月04日)
中古購入。ギャグとシリアスのバランスがよくて読みやすかったです。
集英社 (2005年09月02日)
中古購入。弥子ちゃん頑張れ…!
ひぐち アサ
講談社 (2005年11月22日)
田島カッケェー!ものっそ面白かったです!!
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2005年11月21日)
面白いー!11から引き続き怒涛の展開!鋼の魅力を存分に味わいました。
星野 和夏子
角川書店 (2005年09月17日)
普通に普通な学園もの。雑誌が違ってたら間違いなくBL的展開になってそう。
松本 テマリ 喬林 知
角川書店 (2005年12月26日)
小説の方が面白いですが漫画は漫画で別の魅力が。毒女アニシナ早く出ないかなぁ。
大久保 篤
スクウェア・エニックス (2005年12月22日)
漸く面白くなってきました!マカがんばれー。
集英社 (2005年12月02日)
面白かったけど脳みそが痛い…くらい疲れたー。読むのに通常の倍は軽くかかりました。
大高 忍
スクウェア・エニックス (2005年05月25日)
想像以上に面白かった!もも子がメロ可愛い!
相変わらずのテンポ。新八どうなるんだろ。とりあえず神楽VS沖田で大満足です。
集英社 (2005年10月04日)
そっか…定春はそういうことだったのか…。取ってつけた設定の気がしてならんのは私だけ?まぁ面白かったからいいや。深く考えずに読めるのも銀魂の魅力
木尾 士目
講談社 (2005年12月22日)
荻と笹をくっつけようと奮闘してる感じ?荻上デビュー話でもありました。外国コンビまたでないかなぁ。
星野 桂
集英社 (2005年12月26日)
おおおお面白い…!早く続き読みたいのに次は5月…!けど体調が早期に治ったみたいでよかったです。
え、こんな所で6巻終わり?うわ早く続き読みてぇ!絵が巻を追うごとに更に美麗になってますね。画集でないかなぁ。
講談社 (2005年06月23日)
荻上がコスったり荻上が笹×斑ったり全体的に荻上だったけど最後卒業で締まってました。
講談社 (2004年11月22日)
荻上VS大野とかコミケ参加とか高坂の女装コスとか。色々濃かったです。
講談社 (2004年06月23日)
咲ちゃんがコスしたりコミケ申し込んだり新入生入ったり。
講談社 (2003年12月20日)
この辺から斑→咲テイストが入ってきてます。むくわれねえなオイ。
講談社 (2003年06月23日)
なんとなーく気づいたらはまってました。
講談社 (2002年12月18日)
リアルにヲタ本でした。ヲタ向け萌え漫画じゃなくてヲタの漫画。まだ咲ちゃんが安定してません。
あずま きよひこ
メディアワークス (2005年08月27日)
たっぷりじっくり癒されました
南国 ばなな
新書館 (2004年08月25日)
声に出して大笑い。こんだけ笑える漫画にひっさしぶりに出会いました。ギャグがとにかく濃いです。一読の価値あり!!
新書館 (2003年01月25日)
絵は可愛く話もテンポがいいです。1巻より2巻のほうが笑えます。
新たな死神登場。脳みそ疲れたー。面白いし大好きだけど巻を追うごとにジャンプ向けじゃなくなっていってる気がします。
L対月がついに決着。第一部が終わり第2部スタート。考えたらまだ7巻までしたでてないんですね。内容が詰まりまくってたので10冊は軽く読んだ気分でしたが。
集英社 (2005年04月04日)
ヨツバ編終了。覚えること多すぎて脳みそが混乱気味なのでこまめに1巻から読み返してます。
集英社 (2005年02月04日)
ここから約2巻分使って月の作戦が繰り広げられていくわけなのですが。先が読めないストーリーに本当に月の作戦大丈夫なの?と不安になったりしました。
集英社 (2004年11月04日)
ミサとレムの登場でLと月が引っかきまわされます。ミサ可愛い!それにしてもぶっとんだヒロインなあ。
集英社 (2004年09月03日)
漸くLと月が接触。ここからがまた激しく展開。読み手を飽きさせないです。
集英社 (2004年07月02日)
原作者の頭脳は一体どうなっているんだか…。難しいけど面白い。続きが気になって仕方ありません。
集英社 (2004年04月02日)
読み始めたらハマルこと間違いなし!ただ巻を追うごとに内容が難しく…。
ラルフ・イーザウ 佐竹 美保
あすなろ書房 (2001年12月)
小説
読後爽快。面白かったと言うのも勿論ですが、よくぞ読みきったという充実感もたっぷりでした。
あすなろ書房 (2001年06月)
3巻まで読んで、もう一度最初から読み直すと色々と細かい技が潜んでいたことに気づきます。肩は凝るけど財布は若干軽くなるけど面白い!
ラルフ イーザウ 佐竹 美保
あすなろ書房 (2000年12月)
厚すぎて肩が凝りました(苦笑)けどストーリーはとても面白いです!伏線がいっぱいで3巻まで読んで初めて主人公が2人いるわけがわかりました。
スクウェア・エニックス (2005年08月22日)
テストが面白かったです。黒血についても若干話が展開しています。
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1993年04月20日)
全力で応援したくなります。はらはらしたけどやっぱり面白かった!
講談社 (1993年03月20日)
「月の影〜」より過去の話で国も違います。主人公も麒麟です。 陽子の話とは違った魅力満載!
講談社 (1992年07月20日)
楽俊の助力あってこそですが陽子の成長ッぷりが見てて気持ちよく、読み終わったあとスッキリ爽快でした。
講談社 (1992年06月20日)
設定が事細かで、矛盾がなく読む人を惹き付けます。何でもっと早く読まなかったんだろうと後悔したくらい面白かったです。
京極 夏彦
角川書店 (1999年09月)
読み出したらとまらない。はまる。とにかくごっさ面白い。一読の価値有り!
集英社 (2005年08月04日)
酢昆布神楽が色んな意味で大変なことに。パピーの頭も大変なことに。笑えて泣けたよパピー編!
集英社 (2005年05月02日)
銀さんは死んだ魚のような目をしてこそ銀さんでした。ジャスタウェイすげーなおい。神楽のパピーも登場しますがパピーキャラ濃。
集英社 (2005年03月04日)
ちょいとばかしシリアス有りで。さっちゃんが再登場したりゴキブリが大繁殖したりします。
集英社 (2004年12月27日)
銀さんが包帯巻きなったっり特攻服(?)着たり女装したりコンビニの店員になったり婿装束になったっりしてます。
神楽に友達ができたりキャサリンの過去が明らかになったり坂本が登場したり下着泥と戦ったりほんのりシリアス展開になったり。
第十七訓が笑えた。神楽VS沖田はここから始まりましたね。この2人の対立がどうしようもなく大好きです。
真撰組最高!お妙さん大好き!
周りでものっそ評判だったので買ってみたら本当に面白かった。ギャグのセンスが最高峰です。
高嶋 上総
角川書店 (2004年08月09日)
王子様最大のピンチ!な巻。こんだけ面白いのに何で刊行ペースが年1なんだろう…。
角川書店 (2003年07月)
新キャラ登場でドタバタに拍車が。どうする王子様!無事衣服を守れるのか!?(笑)
角川書店 (2002年07月)
魔界の王子様の家出というありそうでない話。話というよりキャラが面白い!絵が文句なしで上手いです。
漆原 友紀
講談社 (2004年10月22日)
美麗華麗で摩訶不思議。やっぱり面白い!
講談社 (2003年10月22日)
こんな不思議な話がよくもここまで浮かぶものだと作者の力量に感服
ギンコの幼少期が少しだけ垣間見れます。面白いー。
講談社 (2002年02月20日)
相変わらず神秘的な魅力で満ちてます
講談社 (2000年11月20日)
面白い。ホラーでもファンタジーでもないけどそれに近い感じ。内容もよく考えて書かれています。
スクウェア・エニックス (2005年04月22日)
2巻と3巻の表紙、逆の方がいいんじゃない?ってくらいブラックスターと椿がメイン
スクウェア・エニックス (2004年11月22日)
キャラの個性が鬱陶しいくらいはっきりしてます(苦笑)それが面白くもあるんですが。 鬼神の登場で今後がちょっと楽しみになってきたかな?
スクウェア・エニックス (2004年06月)
主人公が3人いて、前半はその3人の話を別々に3つ書いてあります。この段階では普通としかいいようが…。
エリアーデが切ない。頑張れへたれ吸血鬼!個人的にギャンブラーアレンのシーンが好きです。
ブックマンとラビ登場。ラビの武器いいなぁ。あとアレンの目に変化が。
この巻でやられた。リナリー可愛い!ミランダも大好きなのでまた登場して欲しいです。ノア一族の登場でストーリーも固まり今後が楽しみvv
伯爵の出番が皆無(笑)神田の伏線とか張ってあります。
集英社 (2004年10月04日)
イラストがごっさセンスあります。けどこの段階ではそんなに好きじゃなかった…。中古で買ったし(苦笑)
鎌谷 悠希
スクウェア・エニックス (2005年04月27日)
相変わらず色々微妙。可愛いけど目指すものがさっぱり分からない。
スクウェア・エニックス (2004年11月27日)
主人公が無関心無気力キャラ…という設定なのですがあまりそう思えない。他キャラがそう言ってるからそうなのかなぁって。なんだろうこの微妙な感じ。
メディアワークス (2004年04月27日)
隣のガキんちょがこんなだったら鬱陶しいですが(酷)相変わらず可愛いお話。
メディアワークス (2004年11月27日)
和み系。大好き。
メディアワークス (2003年08月27日)
あずまきよひこ氏らしい不思議な魅力満載。『鳥よけ』がかなりツボで大笑いしました。
渡辺 祥智
マッグガーデン (2004年10月09日)
キャナの話が切なかったです…。けどマスターも気になる。早く出て来いマスター!
マッグガーデン (2005年07月08日)
ヴィリッド兄本格登場。ヴィリッド大好きです。彼も今後どうなるのか気になる…!
マッグガーデン (2004年04月10日)
この作家さんの漫画は昔から大好きなのですが、これもまた然り。絵も話も全部が可愛い!
講談社 (2005年07月22日)
ものすごくリアルで臨場感ありました。自分は『100%有り得ない』スポーツ系漫画は余程内容が面白くない限り引いてしまうのですが、これはスポーツ面も内容も心惹かれます。
講談社 (2005年01月21日)
他校続々登場。 番外編というか榛名編(?)が4分の1近くあります。
講談社 (2004年08月23日)
文句なしに面白かった…!
講談社 (2004年03月23日)
よくある有り得ねー野球漫画じゃなく、有り得そうな本格高校野球漫画。それでいて超面白い。キャラもすっごくいいです。難を言うなら慣れるまでキャラ外見の見分けつきにくいこと。それ以外は文句なし!
スクウェア・エニックス (2005年07月22日)
大転回する巻。中身がつまりまくっていてとてもジュースィー。バトルもあるし個人的に一番好きな巻かもしれない。
スクウェア・エニックス (2005年03月11日)
エンヴィー大好き! しっかしウロボロスって直ぐ2〜3回死にますよね…。蘇生(?)できなかったら大分弱くないっすか?
軍部の話が多かったです。うそ次回予告が面白かった。流石中尉!
スクウェア・エニックス (2004年07月22日)
新キャラ登場。パンダ可愛い!パンダ超可愛い!あとアルが新技(でもないか?)をゲットした巻でもありますね。
スクウェア・エニックス (2003年10月22日)
初回限定『焔の錬金術師』を予約したんですが、本屋のうっかりミスでゲットならず…になるところでした。危ない危ない。その後急いで他の本屋に買いに行きましたよ。間に合ってよかった〜。面白かったです!
エニックス (2004年03月22日)
この辺から今までの伏線が暴かれ始めます。と同時に新たな伏線も敷かれたり(笑)目が離せませんよ!
スクウェア・エニックス (2003年06月21日)
師匠登場。かっこいいよ師匠!面白いよ師匠!
スクウェア・エニックス (2003年01月22日)
色々と重い巻。アルの疑問とかヒューズ中佐事件とか。エンヴィー好きとしてはニッコニコなんですがね!
スクウェア・エニックス (2002年09月21日)
気になるところで終わっちゃう読み手に優しくない巻(笑)番外編大好きです
スクウェア・エニックス (2002年01月)
初めて読んだのが2002年の夏ごろ。確か2巻まで発売していたように思います。読んだ瞬間にもうはまってしまい3巻以降未だに続きが待ち遠しくて仕方ありません。鋼最高!
スクウェア・エニックス (2002年05月22日)
この段階から複線いっぱい。重い内容だけどページ捲る手は軽かったです。
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