小さい娘と私が読んだ本の記録です。
minatoさん
草野 たき
講談社 (2008年05月16日)
わたしの本棚
講談社 (2002年07月)
たばた せいいち
偕成社 (1985年10月01日)
図書館
生まれつき、右手の5本の指がない、さっちゃんのお話。ようちえんでのままごと遊びの時にお友達から言われた「沙っちゃんはおかあさんにはなれないよ!だって、てのないおかあさんなんてへんだもん。」という言葉をきっかけに、さちこはみんなと自分の違いに疑問を...
石津 ちひろ スヴェトラン ユナコビッチ
小学館 (2001年02月)
テンポのいい問いに開いてみると、答えがわかる絵本です。よく知っている動物がほとんどなので、小さい子にもわかり易く、楽しめます。
秋元 康 網中 いづる
講談社 (2007年10月26日)
『象は、自分の死期を悟ると、群れから離れ、一頭だけで死に場所に向かう』という俗説を元に書かれたお話。網中いづるさんの透明感のある絵が素敵です。悲しいけれど、あたたかいお話です。
長谷川 集平
文研出版 (1978年01月)
和田 誠
ほるぷ出版 (1996年09月)
つちだ のぶこ
偕成社 (2002年10月)
ひぐち ともこ
草炎社 (2005年12月)
瀬尾 まいこ
講談社 (2004年11月20日)
草野 たき ともこ エヴァーソン
福音館書店 (2005年01月25日)
森 絵都
文藝春秋 (2006年05月)
小野 裕康
理論社 (2006年04月)
浅倉 卓弥
宝島社 (2003年01月08日)
講談社 (1998年06月24日)
後藤 竜二 長谷川 知子
ポプラ社 (1991年02月)
小学校
ポプラ社 (2001年01月)
ポプラ社 (1998年08月)
ポプラ社 (1984年11月)
ポプラ社 (1988年08月)
フィービ・ウォージントン フィービ・ウォージントン
福音館書店 (1987年05月30日)
エヴァ ビロウ Eva Billow
フレーベル館 (2007年11月)
ピエール・プロブスト 山下 明生
BL出版 (2004年05月07日)
柳沢 小実
ピエ・ブックス (2008年04月14日)
大段 まちこ
ピエブックス (2008年04月)
講談社 (2005年07月22日)
角川書店 (2006年07月)
湯本 香樹実 酒井 駒子
河出書房新社 (2008年04月17日)
講談社 (1994年11月10日)
芝田 勝茂
あかね書房 (1995年03月)
梨木 香歩
小学館 (1996年03月)
新潮社 (2004年06月23日)
講談社 (2000年07月)
折原 一
理論社 (2007年03月)
芝田 勝茂 佐竹 美保
あかね書房 (2001年09月)
双葉社 (2005年04月)
天童 荒太
筑摩書房 (2006年02月07日)
ロバート ウェストール Robert Westall
徳間書店 (1995年12月)
名木田 恵子 早川 司寿乃
ブッキング (2005年12月)
名木田 恵子
金の星社 (2003年02月)
マガジンハウス (2002年11月)
マガジンハウス (2003年12月18日)
長 新太
童心社 (2003年09月)
「オッサン」というなまえのみみずのお話。こちらも奇妙奇天烈な物語。特に、途中で出てくる“おかあさん”と“おとうさん”のセリフに大笑い。さすが、長さんという感じで拍手したくなりました。『オッサン』は小さいけど、とても偉大なんです。
くもん出版 (2000年12月)
ひろしくんの学校の校長先生のあたまがどんどんとがっていく・・・。そのわけとは?長さんらしく、不条理で奇妙奇天烈な物語。同じ著者の『ゴムあたまポンたろう』は最初からゴムあたまだったけれど、この校長先生は至って普通の人間だっただけに、ラストがちょっと...
片川 優子
講談社 (2004年07月16日)
『佐藤さん』という、シンプル且つ、インパクトのあるタイトルに魅かれて手に取った本です。最初のページをめくると『僕は佐藤さんが怖い。べつに佐藤さんがいつでもナイフを隠し持っているとか、とんでもない不良だとか、とにかくそういうわけではない。佐藤さんは...
ポプラ社 (1989年05月)
チョン スニ 松谷 みよ子
童心社 (2007年09月)
竹下 文子 前田 マリ
岩崎書店 (2007年09月)
『ハコちゃんはねこです。はこがあると、すぐはいります。どんなはこでもはいります。』という、あらすじそのままの内容の絵本。でも、ハコちゃんの愛嬌ある表情がとても魅力的で、ついついページをめくってしまいます。そして『ハコちゃんからみると、へやもおおき...
藤 真知子 ゆーち みえこ
ポプラ社 (1996年09月)
ピエール プロブスト Pierre Probst
BL出版 (2004年08月)
ことばあそびの会 多田 ヒロシ
さ・え・ら書房 (1979年01月)
田島 征三
偕成社 (2006年07月)
遠足のバスに乗り遅れた“ぼく”は、後から来たバスに乗りますが、行き先が違っていて、『しらないまち』というバス停で降ります。 そこは、畑に牛や豚や魚が育っているような不思議な町で・・・。 どこか、長新太さんを彷彿とさせるような絵とお話でした。
武田 美穂
ポプラ社 (2000年07月)
安房 直子 こみね ゆら
偕成社 (2007年11月)
小森 香折 こみね ゆら
BL出版 (2003年11月)
クリス・ヴァン・オールズバーグ Chris Van Allsburg
あすなろ書房 (2003年11月10日)
たかどの ほうこ
佼成出版社 (1999年11月)
中川 ひろたか 村上 康成
童心社 (1997年10月)
安野 光雅
童話屋 (2006年10月)
西巻 茅子 西巻 茅子
福音館書店 (1990年10月31日)
武田 美穂 武田 美穂
ポプラ社 (1991年04月)
薫 くみこ 長野 ヒデ子
ポプラ社 (2002年07月)
斉藤 洋 高畠 那生
偕成社 (2004年07月)
薫 くみこ 武田 美穂
ポプラ社 (1992年09月)
ジョアンナ・コール ジェローム・ウェクスラー
福音館書店 (1982年11月20日)
保育所
理論社 (2004年10月)
新沢 としひこ 大島 妙子
ひかりのくに (2002年02月)
理論社 (2003年10月)
高楼 方子 平澤 朋子
福音館書店 (2007年07月15日)
荻原 規子
徳間書店 (2005年05月21日)
荻原 規子 中川 千尋
理論社 (1993年10月)
理論社 (2002年05月)
宮川 ひろ こみね ゆら
童心社 (2004年11月)
理論社 (2002年11月)
ポプラ社 (1992年05月)
ティエリー マニエ ゲオルグ ハレンスレーベン
金の星社 (2003年09月)
村上 しいこ 西村 繁男
学習研究社 (2006年03月)
にしまき かやこ
こぐま社 (2007年03月)
嵐山 光三郎
福音館書店 (1980年08月)
アン・グットマン ゲオルグ・ハレンスレーベン
ブロンズ新社 (2003年05月16日)
中川 ひろたか はた こうしろう
講談社 (2001年12月14日)
ポプラ社 (1997年12月)
ポプラ社 (1994年10月)
岩崎書店 (2006年11月)
末吉 暁子 大橋 歩
偕成社 (1975年01月)
とりごえ まり
アリス館 (2006年10月)
ポプラ社 (1998年07月)
アン グットマン ゲオルグ ハレンスレーベン
岩崎書店 (2006年02月)
原田 宗典 西巻 茅子
福音館書店 (1996年03月20日)
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