flukeさん
Sophie Garner
Silk ()
Feist
Cherry Tree (2007年04月19日)
ヤエル・ナイム
Warner Music Japan =music= (2008年03月26日)
ビルド・アン・アーク ビルド・アン・アーク
Pヴァインレコード (2004年06月04日)
You've Gotta Have Freedom!!
マリオン・コティヤール オリヴィエ・ダアン
東宝 (2008年02月22日)
マルセルとの愛の物語が物語りの中核となって盛り上がりを見せるのかと思いきや、そんなことはなく、物語は時間軸を三つに分けたせいかたんたんと進む。。 愛を求め、愛に傷つき、愛を歌い続けた47年の人生。 日本の予告編の編集はうまいと思った。 しかし...
モーリッツ・ブライプトロイ オスカー・レーラー
ジェネオン エンタテインメント (2007年11月21日)
愛は結びつける-永遠に結びつける- 全く異なる愛の形を手に入れて(失って?)しまう兄弟。ラストシーンはそのためなんだか複雑な心境になった。 とっても複雑。とっても。
Sunaga t Experience Sunaga t Experience
flower records (2006年05月24日)
Carole King
Sony (1999年05月27日)
ロバート・デ・ニーロ ジョン・フランケンハイマー
20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン (2007年07月06日)
最近のカーチェイスってCGのせいでどことなく違和感を感じる。 すごい危ないシーンなのにすごすぎてか、違和感のせいか、ふーんって感じてしまう。 本作はCGを使わない最後のカーチェイスアクション作品らしく、鑑賞。 やはりひやひやする感じを受けれて、満足。
Corinne Bailey Rae
Capitol (2006年06月07日)
久々に新しい人を好きになった。 ライナーノーツを見る限り、固定の音楽ではなくオールジャンルなスタイルなのが良いのか、 POPSとR&Bがうまい割合で共存している。
トビン・ベル ジェームズ・ワン
角川エンタテインメント (2008年03月19日)
この手の作品に言えることだが、「やはり一作目が一番おもろかった」に尽きてしまう。 しかし、SAWは一作目がうますぎたとも言える。 状況と結末が非常にうまかった。その魅力が本作までこのシリーズを生きながらえさせているといっても過言ではないだろう。 殺人...
唯川 恵
新潮社 (2008年02月)
冒頭から描かれる主人公「萩」のキャラクターがつぼにはまってしまい、 あっという間に読み終えてしまいましたが、萩が決断に踏み切る過程の心情が非常に 緻密に描かれており、一気に読破したのがもったいなかったと思った。
東野 圭吾
講談社 (1998年03月13日)
ガリレオがおもしろかったので、引き続き東野さんの作品を読みたくなり読破。 本作は構成がおもしろく、主人公の夢か現かという心情を非常にうまく描かれています。
文藝春秋 (2003年08月)
前作の探偵ガリレオと一気読みしました。 本作の方がなんかオカルトより。 けども科学とオカルトがいいあんばいでブレンドされています。
柳楽優弥 中江功
フジテレビ (2007年03月21日)
戸惑いと葛藤とがうまく描かれてたと思う
文藝春秋 (2002年02月10日)
ドラマは見てないけど、評判よさげなので読んでみました。佐野さんが巻末にも書いてますが、描写が非常に映像的でした。 湯川のキャラは話が進むにつれ濃くなっていきそうで楽しみ。
Bank Band
トイズファクトリー (2008年01月16日)
やさしい歌がたくさんつまってて癒されます。
阿部寛.宇梶剛士.石田ゆり子.柴崎コウ.角田信明 平野俊貴
アミューズソフトエンタテインメント (2007年09月28日)
哀故に人は彷徨う。 カイオウとの死闘時、ケンシロウが言ってた「思えばラオウは哀に彷徨していた」って言葉を思い出した。
柳楽優弥 高瀬比呂志 河毛俊作
東宝 (2006年01月27日)
泣ける。泣ける。泣ける。 まっすぐな少年の胸に秘めた母への想いが哀しすぎた。
荻原 浩
光文社 (2002年10月)
サラリーマンに売れてるって触れ込みでしたが、何故売れてるんやろう。 現実はこんなに甘くない。むしろサラリーマン以外に売れているってなってもおかしくないストーリーでした。
ジム・キャリー ミロシュ・フォアマン
東宝東和 (2000年10月25日)
最先端の笑いを追求した男の話。 どの分野でも最先端=異端児扱いされるって構図の話でした。 ジム・キャリーにしかできない役やったんやろうけど、なんかしっくりしなかったのは何故やろう。
本多 孝好
新潮社 (2004年10月29日)
side-Aが「愛に気づく物語」なら、side-Bは「愛を理解する物語」。
新潮社 (2007年06月)
目の前にあるけど見えない「愛」に気づく物語。
メルヴィル・プポー フランソワ・オゾン
日活 (2006年10月06日)
ゆっくりとゆっくりと自分に対して葬式を行う様子を淡々と描いている。 自分の死の期限がわかると人生になんらかのけりをつけれる。そのための時間を与えられたようなものだ。ある意味幸せな死である。
村上 春樹
新潮社 (2007年11月)
初めて村上春樹さんの作品を読んだが、非常に読みやすく、かつ節々に考えさせられるような問いかけが散りばめられていて、楽しい読後感を残してくれた。
アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
みすず書房 (2005年08月)
大切なことがいっぱい書いている大人の絵本。日常に埋もれてしまったものや、惰性に満ちたひとつひとつに輝きを灯す。
山崎まさよし 篠原哲雄
ケイエスエス (2001年03月23日)
空気や雰囲気はすごくいい映画だと思ったが、最後の歌にどうしてもストーリーがつながらなくて不完全燃焼してしまった。 個人的にヒバナを探しまわらないシーンなしに、あの歌詞はどうしても入ってこなかった。
ジェームズ・スチュアート フランク・キャプラ フランク・キャプラ
GPミュージアムソフト (2006年11月25日)
主人公はどんぞこに落ち、自分なんて生まれてこなければ良かったと自殺を図ろうとするが、そこに天使が現れ「自分が生まれてこなかった世界」を見せてくれる。 1940年代の映画だが、テーマは現代に通じるものがあるのではないか。やはり今も昔も人間は変わらないと...
中原みすず
ハピネット・ピクチャーズ (2006年11月24日)
「孤独」な青春。 3億円事件を通して成長する少女の物語。 時代背景をもっと詳しく知ってればもっと楽しめたのかと思うが、あくまでテーマは少女の初恋である。心の傷に時効があるかないか少女は答えを出すが、切ないなぁ。
Caravan
エイベックス・エンタテインメント (2007年09月26日)
ライブの温かさが伝わる。 Caravanかっこいい。
坂本裕二
松竹 (2006年05月27日)
「共感覚」という実在する一部の人のみに現れる特殊な感覚を題材にしている。 共感覚保持者は、7が緑というように数字に色を感じたり、音階のドが甘い匂いを伴ったり、ある刺激に対して通常の感覚だけでなく異なる種類の感覚も生じさせる。 通常、共感覚者同士が...
YUKI
エピックレコードジャパン (2007年10月03日)
「歓びの種」に癒された。 「ビスケット」は本当に可愛い曲だなーって改めて思った。 「ハミングバード」はYUKI自身も言ってるが、Caravanのそれと男女が歌うので歌詞に違いが出てて面白い。
チャールズ・チャップリン チャールズ・チャップリン
パイオニアLDC (2000年03月24日)
無声にこだわったチャップリンのトーキー作品。最後の6分間の演説から彼の戦争に対する怒りを強く感じる。
フレディ・マーキュリー&モンセラート・カバリエ
ポリドール (1992年08月01日)
ロックとオペラの融合。 フレディー美学のひとつの頂点。 イニュエンドゥの絶唱も好きだが、この頃の伸びやかなフレディの声が好きだ。
スティービー・ワンダー
ポリドール (1998年05月27日)
stay goldは名曲だ。 良い歌詞に良いメロディ。 心が暖かくなる。
宮崎あおい
TCエンタテインメント (2006年09月22日)
日本映画らしい映画かなという第一印象。ワンシーンが長いし、台詞も少ない。情報が少ないので見る側は行間を読まなくてはならない。言葉足らずな映画だと思うが、それもこの映画の題材である「初恋の戸惑い」を非常にうまく表現しているんじゃないか。
カート ヴォネガット Kurt Vonnegut
日本放送出版協会 (2007年07月25日)
爆笑問題の太田さん推薦本ということで読んでみた。まず、この本ってボネガットさんはアメリカ人向けに書いてるんだろうなと思った。しかし、日本人の自分にも響く言葉は少なからずあって色々考えさせられる読書をさせてくれた。「権力者達は、客観的な事実よりも自...
ティム・ロビンス フランク・ダラボン フランク・ダラボン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2007年12月07日)
名作と言われているだけあって見ごたえがあった。過酷な環境の中でも決して希望は捨てず、明日の自由を信じ続ける、アンディを描いたヒューマンドラマである。 咎人全てが、レッドのように、過去の罪を毎日後悔しているわけではないと思うが、レッドは罪という意識の...
中村 航
小学館 (2005年10月)
綺麗なカップルの哀しいお話。タイトルからもわかるけど。こんな状況の物語って何度も何度も焼き増しされてきてるけど、結局、人って無力でただ「受け容れる」って選択肢しか残されてないのかな。
アシュトン・カッチャー エリック・ブレス
ジェネオン エンタテインメント (2005年10月21日)
哀しいハッピーエンディングとなっている。日記をきっかけに過去「BLACKOUT」した時点に立ち戻り、過去をやり直すのだが。。的な御伽噺。終わり方は非常に自分好みである。まあ、最後の選択の余地を与える辺りがアメリカ的なのかなーって思う。フランスとかなら最後...
玉木宏 市川拓司 新城毅彦
エイベックス・マーケティング (2007年03月16日)
映像というか森の風景がすごい綺麗。(あとで知ったが、結構色んな森を使用したようだ)いや、しかし、宮崎あおいがすごいはまり役だと思う。本人も彼女の役:里中静流を「しーちゃん」と呼ぶほど気に入ってる模様。物語のファンタジー的要素は静流の病気だけで、あ...
市川 拓司
小学館 (2003年06月)
映画「ただ、君を愛してる」の原作。個人的には映画の静流像の方が好きだ。(静流はこの本のヒロイン?)やはり創り手によって同じ台詞、同じ物語でも変わってくるものだ。(この作品自体、恋愛寫眞のアナザーストーリーなのだが) 作品自体はこれでもか、これでもか...
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