備忘ログの本棚(FLYMAN あるいは Hyaru)
備忘ログ関連の書籍リストです。それ以外のもあります。マイアソシエイトストアと重複しているものもあります。
理科 おもしろ実験・ものづくり完全マニュアル (東書TMシリーズ)
左巻 健男
東京書籍
(1993年08月)
科学一般
おもしろ実験の完全マニュアルというのは,偽り無い。子供向けの実験教室を行うならこれ1冊あれば十分。
生活を楽しむ面白実験工房 (はなしシリーズ)
酒井 弥
技報堂出版
(2001年11月)
科学一般
ビールの泡から人工べっ甲,お茶ガラで食品鮮度保持剤,マヨネーズ容器で温熱パッドなど,身の回りのもので実用品を作る,ユニークな実験紹介本。2004年に亡くなられた「北陸のエジソン」こと故・酒井弥さんの著書。
とことんおいしい自家製生活。―自分で作る素材レシピ51
永井 良史
海と月社
(2005年08月)
料理
料理というか,砂糖・塩・するめ・バターのような,素材の作り方の本。意外と知らないその作り方。
怪しい科学者の実験ガイド―スライムから反重力機械まで、一味違う工作教えます (ハヤカワ文庫NF)
ジョーイ グリーン
Joey Green
早川書房
(2003年03月)
科学一般
子供〜大人向けの科学実験の本です。著者がアメリカ人なので,同類の日本の実験紹介本のような生真面目さがないのが面白いです。例えば悪臭爆弾の作り方とか。
それぞれの実験解説のあとに,関連した事がらのまめ知識がかかれており,これがまた面白い。
ガンジス河でバタフライ (幻冬舎文庫)
たかの てるこ
幻冬舎
(2002年03月)
小説・エッセー
いやぁ・痛快! 著者はフジテレビ系で年に1回くらい放送される「銀座OL世界をゆく!」の人です。
ありえない家 トーキョー狭小住宅物語
細野 透
日本経済新聞社
(2004年09月07日)
ノンフィクション
アンビエント・ファインダビリティ ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅
Peter Morville
浅野 紀予
オライリージャパン
(2006年04月01日)
コンピューター
ネットにはおびただしい情報があふれています。しかし,その情報も必要な時に見つけられなければ,意味が無い。そのあたりの話が深く語られています。ためになった。しかし翻訳本なので,ちょっと文章が読みにくい。
懐かしのNHKこども番組コレクション
泉 麻人
アスキー
(2005年06月)
ノンフィクション
なつかしい!
ワクワク実験気象学―地球大気環境入門 (理科年表読本)
Z. ソルビアン
Z. Sorbjan
丸善
(2000年07月)
天文・気象
『どこにでもある道具でできる気象に関する科学実験120例と,科学史上の偉人たちのこぼれ話を満載。ウソのようなほんとの話とあわせて、「理科年表」の飛び切り新鮮なデータを利用しながら、様々な発見で楽しもう』という本です。
丸善の本なので,ちょっと堅苦しい...
こんなにヘンだぞ!『空想科学読本』
山本 弘
太田出版
(2002年04月)
科学一般
私も「空想科学読本」は,ネタ作りのために無理やり科学原理を持ち出している感じで,ちょっと違和感がありました。
しかしこの本も,アニメを馬鹿にするものに対しひたすら意地になって対抗してる感じがします。他の方のレビューでも言われてるように,どっちもど...
Bird & The Bee
Bird & The Bee
Blue Note Records
(2006年12月21日)
音楽(CDも)
(・∀・)イイ!
1曲目「Again and again」の出だしの不思議なコード進行が耳に残る。
ステイト・オブ・マインド フル・プライス
ラウル・ミドン
リチャード・ハモンド
EMIミュージック・ジャパン
(2006年03月08日)
音楽(CDも)
(・∀・)イイ!
ギターがかっこいい。歌がかっこいい。
ホロスコープが自分で読める 鏡リュウジ 星のワークブック
鏡 リュウジ
講談社
(2006年09月15日)
天文・気象
いわゆる星占いなんかとちがって,惑星の運行など,天文ファンが読んでも楽しめます。
南極がこわれる
藤原 幸一
ポプラ社
(2006年07月)
ノンフィクション
清浄な大地と思いきや,実態は大変なようです。
ネフのおもちゃ
クルト・ネフ
青幻舎
(2005年01月)
ノンフィクション
高品質でデザインの優れたネフの木のおもちゃの写真集。巻末にクルト・ネフさんの日本での講演録が収録されています。
HORIZON
レミオロメン
レミオロメン
ビクターエンタテインメント
(2006年05月17日)
音楽(CDも)
わすれもの
rei harakami
rei harakami
ミュージックマイン
(2006年05月10日)
音楽(CDも)
(・∀・)イイ!
shabon songs(初回限定盤)(DVD付)
安藤裕子
安藤裕子
カッティング・エッジ
(2007年02月14日)
音楽(CDも)
(未聴)
Merry Andrew
安藤裕子
安藤裕子
エイベックス・マーケティング
(2006年01月25日)
音楽(CDも)
(・∀・)イイ!
「のうぜんかつら」収録
Love Tribe
Jazztronik
Jazztronik
ポニーキャニオン
(2007年01月01日)
音楽(CDも)
(未聴)
七色
Jazztronik
Jazztronik
徳間ジャパンコミュニケーションズ
(2004年02月04日)
音楽(CDも)
(・∀・)イイ!
粉雪のシュプール
一十三十一
一十三十一
徳間ジャパンコミュニケーションズ
(2006年12月06日)
音楽(CDも)
(・∀・)イイ!
TOI COLLE!(DVD付)
一十三十一
ASA-CHANG
徳間ジャパンコミュニケーションズ
(2007年01月24日)
音楽(CDも)
(未聴)
TERMINAL
Salyu
トイズファクトリー
(2007年01月17日)
音楽(CDも)
(・∀・)イイ!
Synchronized Singing
一十三十一
徳間ジャパンコミュニケーションズ
(2005年05月11日)
音楽(CDも)
(・∀・)イイ!
フェルマータ
一十三十一
一十三十一
徳間ジャパンコミュニケーションズ
(2004年06月23日)
音楽(CDも)
(・∀・)イイ!
landmark
Salyu
トイズファクトリー
(2005年06月15日)
音楽(CDも)
(・∀・)イイ!
日本の「戦争力」
小川 和久
アスコム
(2005年11月21日)
ノンフィクション
「日本の軍事力はすごい・しかし他国に侵攻する力は全く無い」と言うことがわかりました。事実だと思います。中国をはじめアジアの近隣国はこれを読んで,誤解を解いて欲しい。でも,本当は分っているのに知らんぷりをしてるのか・・・。
スリッパの法則 - プロの投資家が教える「伸びる会社・ダメな会社」の見分け方
藤野 英人
PHP研究所
(2004年09月18日)
ノンフィクション
生活を変えた技術
日本機械学会
技報堂出版
(1997年11月)
ノンフィクション
生き方は星空が教えてくれる
木内 鶴彦
サンマーク出版
(2003年04月)
天文・気象
(未読)
これ、誰がデザインしたの?
渡部 千春
『デザインの現場』編集部
美術出版社
(2004年09月16日)
ノンフィクション
鏡の中は日曜日 (講談社ノベルス)
殊能 将之
講談社
(2001年12月)
小説・エッセー
大人の科学研究室―好奇心を満たす珠玉の考察記録37 (I・O BOOKS)
似非科学研究会
工学社
(2004年03月)
科学一般
「汽車茫々」―独りよがりの鉄道社会学
大庭 幸雄
交通新聞社
(2004年06月)
鉄道・飛行機
(未読)
史上最強科学のムダ知識 (@サイエンスシリーズ)
平林 純
技術評論社
(2003年12月20日)
科学一般
一円大王
谷口 英久
道出版
(2002年05月)
ノンフィクション
(未読)
撮るライカ―アンチライカマニアのライカ讃歌
神立 尚紀
光人社
(2003年12月)
ノンフィクション
なるほど・そうか。ライカ欲しいなぁ。
一眼レフにくらべ,シャッター音が小さいので,相手を身構えさせずに撮れるようですね。
ドキュメント 東京のそうじ (講談社文庫)
山根 一眞
講談社
(1989年12月)
ノンフィクション
鶴になったおじさん (わたしのノンフィクション)
高橋 良治
稲船 正男
偕成社
(1988年12月)
ノンフィクション
さるのせんせいとへびのかんごふさん
穂高 順也
荒井 良二
ビリケン出版
(1999年11月)
小説・エッセー
童話ですが,ある意味シュールと言うか,おかしい。
陽気なギャングが地球を回す (ノン・ノベル)
伊坂 幸太郎
祥伝社
(2003年02月)
小説・エッセー
ははは・面白かった!
オルファクトグラム (講談社ノベルス)
井上 夢人
講談社
(2001年12月)
小説・エッセー
SF。う〜ん・すごい。
無法地帯―幻の?を捜せ!
大倉 崇裕
双葉社
(2003年11月)
小説・エッセー
海を見る人 (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)
小林 泰三
早川書房
(2002年05月)
小説・エッセー
ロボットの心-7つの哲学物語 (講談社現代新書)
柴田 正良
講談社
(2001年12月20日)
科学一般
空間情報科学の挑戦 (岩波科学ライブラリー)
岡部 篤行
岩波書店
(2001年08月22日)
ノンフィクション
GIS-地理情報システムの可能性について,よく分かります。
あかりのレシピ―暮らしに手づくりのあかりを
橋田 裕司
マール社
(2001年03月)
工作
なぜ彼らはプロペラ機を愛するのか?―USAリノのエアレーサーたち (エイ文庫)
藤森 篤
エイ出版社
(2004年03月)
鉄道・飛行機
ザ・ビッグイヤー 世界最大のバードウォッチング競技会に挑む男と鳥の狂詩曲
マーク オブマシック
Mark Obmascik
アスペクト
(2004年05月25日)
小説・エッセー
旅に出たくなる地図 日本
佐藤 久
帝国書院
(2004年02月)
ノンフィクション
こどもはギャグのかたまりダ
熊谷 文恵
文芸社
(2003年01月)
小説・エッセー
らくだこぶ書房21世紀古書目録
クラフト・エヴィング商會
筑摩書房
(2000年12月)
小説・エッセー
くものてびき―十種雲形について
湯山 生
クライム気象図書出版部
(2000年06月)
天文・気象
雲形10種を勉強するのにこの本はいい! ただ,値段が。
雲の写真集 高度1万メートルから見た雲たち
今井 正子
成山堂書店
(2000年04月)
天文・気象
上空から見る事で,雲の見分け方の理解が深まった。写真ごとに気象の専門家による解説が添えられているのがいい。
明日の天気がわかる本 (OUTDOOR HANDBOOK)
塚本 治弘
地球丸
(1998年05月)
天文・気象
雲(雲形10種)と気象との結びつきを詳しく解説した本。内容はすごく充実。ただ,書いてある事を身につけるには,かなり経験をつまなければなさそう。頑張らねば。
遊び尽くし バーベキューの流儀 (「遊び尽くし」シリーズ)
谷口 彰史
創森社
(1997年02月)
アウトドア
たかがバーベキューと言っても奥が深い!
アウトドアこだわり図鑑
家の光協会
(1995年06月)
アウトドア
キャンプや料理などのいろいろな実用的な技術開設。イラストが分りやすく良い雰囲気。
博士の愛した数式 (新潮文庫)
小川 洋子
新潮社
(2005年11月26日)
小説・エッセー
自転車生活の愉しみ
疋田 智
東京書籍
(2001年12月)
アウトドア
エニアック ― 世界最初のコンピュータ開発秘話
スコット・マッカートニー
パーソナルメディア
(2001年08月10日)
コンピューター
新装版 計算機屋かく戦えり
遠藤 諭
アスキー
(2005年10月)
コンピューター
日本における,コンピューター開発の歴史。
読みやすく面白かった。
カビ博士奮闘記―私、カビの味方です
宮治 誠
講談社
(2001年07月)
科学一般
カビ研究の第一人者の科学エッセー。
以前,NHKラジオで著者のお話を聴きましたが,きわめて明快です。アオカビがちょっと生えたくらいのみかんやモチはたいして毒じゃないそうです(笑)。
世にも美しい数学入門 (ちくまプリマー新書)
藤原 正彦
筑摩書房
(2005年04月06日)
ノンフィクション
「博士を愛した数式」の著者・小川洋子さんと,「国家の品格」の著者で数学者の藤原正彦さんの対談集。小川さんは,藤原さんが出演された数学史の番組を見て,博士を愛した数式のアイデアを得たとか。
世知辛い現代,こういう本を読んどいた方が良いかも・・・。
新ハーバード流交渉術 論理と感情をどう生かすか
R. フィッシャー
印南 一路
講談社
(2006年06月27日)
ノンフィクション
なるほど勉強になった。この手の翻訳の本は,日本ではそのまま受け入れられない事があるけど,これはそうでない感じ。
超常現象をなぜ信じるのか (ブルーバックス)
菊池 聡
講談社
(1998年09月18日)
科学一般
すごく納得できる内容。トンデモ系の人に負けないよう,この本読んで理論武装。
キャッチボール ICHIRO meets you
イチロー
ぴあ
(2004年03月)
ノンフィクション
聞く人が聞く人だと,イチローはこんなに饒舌にいろいろ話してくれるんだな。
なんでも作ろう、食べてやろう―パパの実験食品工房 (小学館文庫)
永井 良史
小学館
(2002年08月)
料理
ウェブサイトで紹介されたものの書籍化。本になったらちょっとパワーが落ちた感じ。
でも,まとまっていて読みやすいのはこっち。
ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)
梅田 望夫
筑摩書房
(2006年02月07日)
コンピューター
2006時点でのインターネットのキーワード,「グーグル」「ブログ」から,現在・そして将来のウェブの姿を考える。ベストセラー。
路面電車新時代―LRTへの軌跡
服部 重敬
山海堂
(2006年05月)
鉄道・飛行機
「まちづくり」という文脈で,このところ路面電車は大きく変化しています。先進の欧米などの例もとりあげていて,現在の状況が良くわかりました
エル・ブリ 想像もつかない味 (光文社新書)
山本 益博
光文社
(2002年10月17日)
料理
山本益博著。前半は現代フランス料理人の歴史。後半で「エル・ブリ」(エル・ブジ)の料理の魅力について。
スペイン行きたいなぁ。
昆虫力
赤池 学
小学館
(2006年07月06日)
科学一般
『ガン治療の最前線から、ロボット・宇宙開発にまで活用される昆虫たちの不思議な「超・能力」,を全公開』ということです。
見えない震災―建築・都市の強度とデザイン
五十嵐 太郎
みすず書房
(2006年09月01日)
ノンフィクション
「耐震強度偽装事件」を正しく理解するために読んでおいたほうが良いと思う。
それからはスープのことばかり考えて暮らした
吉田 篤弘
暮しの手帖社
(2006年08月)
小説・エッセー
これを読むとまずサンドイッチが,それからスープが無性に飲みたくなります。
あたたかい,やさしい心になれる,軽い読み物。
奪われる日本 (講談社現代新書)
関岡 英之
講談社
(2006年08月18日)
ノンフィクション
『●出版社 / 著者からの内容紹介
「年次改革要望書」に日本人は志を喪失する
米国に蹂躙される医療と保険制度。暴言を吐く竹中大臣。姉歯ショックに隠された規制緩和の無定見。米政府から日本政府への内政干渉・日本改造計画書に抗議する! 』
ちょっと読んどいた...
にょっ記
穂村 弘
文藝春秋
(2006年03月)
小説・エッセー
穂村弘さんの,日記形式の読み物。おかしい!
白洲次郎 占領を背負った男
北 康利
講談社
(2005年07月22日)
ノンフィクション
政治家でも公務員でも企業人でもないのに,戦後の日本で大活躍した人。いやぁすごい人だ。
これを読んで戦後の歴史の見方が変わった。
それにしても著者・北康利の筆力はすごい。分厚い本なのに,一気に読んでしまった。面白い・おすすめ。
フランス料理の「なぜ」に答える
エリヴェ ティス
Herv´e This
柴田書店
(1999年05月)
料理
分子ガストロノミー(分子料理学)の提唱者・エリヴェ ティス氏の本です。料理の原理を科学的に解説。科学と料理が好きな人におすすめ。
ただ,原著がフランス語のせいか,訳文がちょっとこなれてない感じ。もっとも,逆にそれが良い雰囲気のような気も。
真空管もの知り百科 (ここが「知りたい」シリーズ)
片岡 基
電波新聞社
(2004年03月)
科学一般
半導体で育った人間なので,逆に新鮮。2極管→5極管の発達の歴史,おもしろいなぁ。
いまは真空管関連の部品も手に入りやすいので,ちょっといじってみたいかも。
野山のデザート―季節の野草、木の実、花をおいしく食べる (Weekend Cooking)
新田 聡子
地球丸
(2006年04月)
料理
いいなぁ。
毎日おいしい無発酵の雑穀パン
(2005年04月00日)
料理
イーストで発酵させるのがパンだけじゃない。しみじみと美味しいいろんなパンが作れる。
遊び尽くし 皮までおいしいジャガイモ料理 (Cooking & home made―遊び尽くし)
梅村 芳樹
創森社
(1998年04月)
料理
ジャガイモでこんなにいろいろ作れるんだ・という本。著者の人のジャガイモに対する愛情が伝わってきます。
なお私は,この本読んで本当においしいジャガイモ味わうために,畑作ってしまいました。
象られた力 kaleidscape (ハヤカワ文庫 JA)
飛 浩隆
早川書房
(2004年09月08日)
小説・エッセー
グラン・ヴァカンス―廃園の天使〈1〉 (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)
飛 浩隆
早川書房
(2002年09月)
小説・エッセー
トムキンスさん
古川 タク
George Gamow
白揚社
(2002年09月)
科学一般
傀儡后 (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)
牧野 修
早川書房
(2002年04月)
小説・エッセー
イーハトーブ釣り倶楽部 (BE‐PAL Books)
村田 久
小学館
(2000年12月)
小説・エッセー
東京1000円味のグランプリおかわり!
山本 益博
講談社
(2004年03月23日)
料理
プロがこっそり教えるまかない料理大全―名店・老舗22軒の秘蔵まかないレシピ123品を一挙大公開 (日経ムック)
日本経済新聞社
(2000年06月)
料理
権現の踊り子
町田 康
講談社
(2003年03月26日)
小説・エッセー
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