fo-restさんの本棚»
僕が好きな本のみをアップしていきます。
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走ることについて語るときに僕の語ること (文春文庫)
村上 春樹 / 文藝春秋 / 2010年06月10日
おもしろかったけど、すごいナルシスト感が強いね笑 まぁ、逆に言えばああいう内容で文庫化までできるエッセイってやっぱ売...
就職しないで生きるには
レイモンド マンゴー / 晶文社 / 1998年09月10日
最期まで読み終わったとき、とても納得がいく面白い本だなと思った。 ただ、残念なのが、途中のところがちょっとだらだらし...
忘れられない花のいろ 麻生久美子のペルシャ紀行 (P‐Vine BOOKs)
麻生 久美子 / ブルース・インターアクションズ / 2007年12月19日
麻生久美子がイランで映画の撮影に臨んだ際に書かれたもの. 「やきそば食べたい」には麻生久美子が身近に感じられました...
国境の南、太陽の西 (講談社文庫)
村上 春樹 / 講談社 / 1995年10月04日
主人公の抱える虚無感がよりリアルに描かれていると思った。 ハジメの抱えている感覚は、共感できる人が多いんじゃないかな?
アフターダーク (講談社文庫)
村上 春樹 / 講談社 / 2006年09月16日
なんとなく面白くてすぐ読み終わったけど,何が面白いのかが全く分からない.結局面白くないってことなのか? いや,でも面...
もし僕らのことばがウィスキーであったなら (新潮文庫)
村上 春樹 / 新潮社 / 2002年10月
読んでの感想. ・ラフロイグが飲みたい.ラガーヴーリンが出てこなかったのが残念. ・アイラ島に行きたくなる. 旅...
世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド 下巻 新装版 (新潮文庫 む 5-5)
村上 春樹 / 新潮社 / 2010年04月
しかしそれでも私は舵の曲がったボートみたいに必ず同じ場所に戻ってきてしまうのだ. それは私自身だ. 私自身はどこ...
世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド 上巻 新装版 (新潮文庫 む 5-4)
村上 春樹 / 新潮社 / 2010年04月
しかしそれでも私は舵の曲がったボートみたいに必ず同じ場所に戻ってきてしまうのだ. それは私自身だ. 私自身はどこ...






主人公のクリス・マッカンドレスが、なぜアラスカの荒野を目指したのかを、主人公の死後に追跡調査した内容をまとめた一冊。...
