ごちゃまぜな棚»
月守の好きな物が、色々と並べてます。比較的、生き死に物が多いと。
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うわー。えぐいけど面白い。ついつい最後はどうなるのとなってしまった。こんな状況になったら、藤木のように冷静でいられるだろうか、きっと無理だ。面白かったー。
2011年11月12日
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日本書籍
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読み終わった
(2011年11月12日)
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柳さんの作品の中で一番好きな小説。この本を読んで、夏目漱石に興味を示したんだよね。だった最後がいいじゃないか。「吾輩は猫である」読みたくなりますって。こういう風に考えてみるっていいよね。
2011年09月19日
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読み終わった
(2011年09月19日)
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読んでて「次は?次は?」となった。そして奇狼丸が格好良いなと思った。ちょっと色々と考えさせられてしまった一作。
2011年08月27日
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日本書籍
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読み終わった
(2011年08月26日)
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若いなあ。はしゃいでいる姿にそう思う。千晶先生というアイドルがいるからこそ、余計にはしゃいでしまうのね。いい(色んな意味でも)思い出として残るんだろう、この修学旅行。
2011年08月06日
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日本書籍
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読み終わった
(2011年08月06日)
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脳の怖さ。水の上を歩くのはこれじゃあないかな?とはおもったけど、まさかでした。敵ばっかり増えていきますね。でも平賀がまさか……でした。
2011年08月04日
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読み終わった
(2011年08月03日)
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ぎゃーぎゃーと思いながら読んでしまった。なんだこれ。こういう心境に至ることが出来るのが居るんだ(いや、小説だけど)。こういう人がもしかしたら何処かに紛れているのかもと想像すると、恐ろしい……
2011年07月28日
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読み終わった
(2011年07月28日)
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ちょっと待ってくれ。ここで続くなのか?まだ途中ですぞ。
これは面白い。
なんとまあ、上手い悪役の書き方。
誰がどうなるのか、そしてこの最後がどうなるのかさえ予測不能じゃないか。……予測がつかないのは私が莫迦だからではないだろう。
矢張り貴志さんは上手い作家さんだよなあ。とつくづく感じてしまいました。
さて、下巻にいこう。今すぐに。
2011年07月26日
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日本書籍
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読み終わった
(2011年07月26日)
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可愛いタイトルで、鳥の羽ばたく音にも驚ける本作。色々と実に怖いです。色々と。でもラストでは、実に良いことになっていて、これで気になる作家さんから好きな作家さんになりました。他も読んでみたいな。
唯、この作品絶対に映像化は嫌しないでほしい。
2011年07月20日
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日本書籍
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読み終わった
(2011年07月20日)
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カフカの「変身」とは逆の変身。純一と恵の思いはごってりした内容の中でも際立って爽やかだったなあ。脳という存在は、矢張りこういう風になってしまうのかもしれないなと感じた作品でした。
2011年07月09日
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日本書籍
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読み終わった
(2011年07月09日)
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女って怖い。そこまで研究にこだわらなくても…と思う。そして島田さんの作品はやっぱり怖い。ついつい読みふけってしまう。だからトリックはどんなんですかーっと。犯人、ここまで頑張らなくてもなあ。
2011年06月13日
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日本書籍
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読み終わった
(2011年06月13日)
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悪魔だ。本当に。東野さんは。読みながらそう思った。
くそう、どうなってんのか見当がつかない。始めはそうだったものの、ヒントが揃っていくうちにもしかしてこう?と思っていると、珍しく推理―と呼べる代物ではないが。―が当たった。
何が切欠で狂うのか分からないものだなと読破後思った。
2011年06月11日
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読み終わった
(2011年06月11日)
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「首切り道化師」なるものが現れ、殺されてしまう昔の方の場面がついつい「ブレウィッチプロジェクト」を思い起こしてしまった。
平賀とロベルトの二人にはこうして冷静にそしてはらはらと解決して欲しいです。
そして是非とも前回からのあの人との決着をしてください。
2011年06月01日
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日本書籍
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読み終わった
(2011年06月01日)
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平賀とロベルトの奇跡調査第二段。今回のテーマは「腐敗しない死体」。腐敗しないってなんて面白そうな予感。読むと時間を忘れるくらい面白かった。
今回はロベルトがすんごいことになるし。
2011年05月26日
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日本書籍
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読み終わった
(2011年05月26日)
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