ましゃおは23年間私のなかで一緒に育ってきた部分。 ついに下界に登場です。
らんさん
折原 一
文藝春秋 (2009年09月04日)
ミステリー小説 読み終わった
う~ん・・・
あさの あつこ
角川書店 (2003年12月)
小説 読み終わった
無類の野球話好きとしては上々な作品。 巧の絶対的な自信にあっけにとられ、勇気づけられ。 険悪な雰囲気の中の青波の一言にどれだけ救われるか・・・ 再読しはじめてもすぐに物語の中に引き込まれていきます。 良作だ。
basso
茜新社 (2009年06月26日)
これからの本
駒崎 弘樹
筑摩書房 (2009年05月)
稚野 鳥子
集英社 (2009年08月25日)
マンガ 読み終わった
進展しない。。 やっと結婚と思ったらまた遠ざかった。 もうクローバー摘んでくれる杳生と結婚したらどうですかね?
東野 圭吾
講談社 (2009年08月12日)
【大学4年 秋】 サラっと読める一冊。 老婆は認知症だった、加賀は嘘を解明していく。 だけでは終わらないですよねやっぱ。 高齢化社会の今、本当に身近にありえそうな 話だったので、物語としては見れなかった。
道尾 秀介
新潮社 (2009年06月27日)
【大学4年 秋】 実写ではなくアニメになりそうな物語。 天涯孤独な孤高の探偵だったのに、 なんだよ結局女のために奔走するんかよ。 ってちょっと思いました。
東京創元社 (2009年08月20日)
【大学4年 秋】 向日葵〜から読みだしたこの人の2作目。 左曲がるでー左やでー。 って思ってたのに突然右に方向転換なかんじ。 えぇ〜〜〜そっちかいな! ていう犯人。 予想をいい意味で裏切る良いものであった。 サクっと読めるし、何度も途中で切ると分...
羽田 圭介
河出書房新社 (2003年11月22日)
兄と弟の壮絶なチェイス。 最後の最後には(予想通りな)大どんでん返し。 彼はこれしか面白くない。 けれど並はずれた面白さ。
灰谷 健次郎
角川書店 (1998年03月)
これからの本 読みたい
前の人のを拝見しまして。。。 そういえば中学生のときよんだ。 もう一回。
清水 徹
筑摩書房 (2004年10月08日)
ヴァレリーの詩がスキ。。。
角野 栄子 林 明子
福音館書店 (1985年01月25日)
こんなのあるなんて知らなかった!! 映画ファンとして、 キキの人生、すべてよんでみたい。
誉田 哲也
徳間書店 (2009年03月06日)
ぜひにの本 読み終わった
【大学4年 春】 途中からオチはだいたい読めたけど、 それでもやっぱり切なかった。
薬丸 岳
講談社 (2008年08月12日)
感情が主人公に入り込んでしまった。 おもしろかった。 人を裁くための法と未成年凶悪犯を守るための法と、 考えさせられた一冊。
鏡 リュウジ
学習研究社 (1995年11月)
神の本 読み終わった
my bible・座右の書
ひぐち アサ
講談社 (2009年06月23日)
最新刊(2009.6) もうすこし短期間のtermで出てくれれば嬉しいのだが、内容が濃いのでよしとしよう。 せっかちだけど一瞬一瞬を描いてくれるから嬉しい。 てゆか、キャッチャーってまっじで賢いのな!
文藝春秋 (2008年08月05日)
【大学3年・秋】 愛ってすばらしぃ。。 ここまで深く(一方的だけど)プラトニックな愛を貫ける …人になりたい。
マツモト トモ
白泉社 ()
詠美(簡単に描ける編)のほんわか雰囲気 ×ワニちん 詠美(真面目編)のことば ×ワニちん がぴったしハマってる。
森 鴎外
集英社 (1992年09月18日)
そういえば 読み終わった
将来を悲観して…
集英社 (1991年03月20日)
名誉か愛か。 大小かかわらず、男なら選ばなければならない場面におかれることがあるのではないだろうか。
夏目 漱石
角川書店 (2004年05月)
そういえば
心 なのですね。
西森 博之
小学館 (2003年08月08日)
最後のタネ明かし部分が気に入らない。 でもめぐに対するゲンゾーの変貌ぶりは好きだった。
山田 詠美
新潮社 (1996年03月01日)
貴志 祐介
角川書店 (2002年10月)
【高校1年】 最後の描写が忘れられない。 映画より断然こっち。
長野 まゆみ
新潮社 (2004年08月)
【高校2年の夏】 大人じゃない、子どもでもない。 この年代の淡い思いが。 描写が素敵。 情景が思い浮かばれてそこにじぶんがいる気がした。
パトリック マクドネル Patrick McDonnell
あすなろ書房 (2008年09月)
西澤 保彦
講談社 (2000年06月15日)
つまらんかった。 推理推理推理推理推理推理推理推理 推理推理推理推理推理推理推理推理 ってかんじ。
幻冬舎 (2008年10月10日)
【大学4年の春】 (タカチタックシリーズ) イヴに起こる3つの事件。 タカチを事件解決に駆りださせる「ナニ」か。 タカチにとってタックの存在って…いったい何? 外見的にはお世辞にも釣り合ってるとはいえないけれどw、 なにかあるのでしょうね。 これ...
幻冬舎 (2008年06月)
【大学4年の春】 (タカチタックシリーズ) Who is SHE? 複数の彼女がでてきます。 最後が大どんでん返し。 あれよあれよといううちに終わるので、 おもしろいけど私はあまりしっくりこなかった。
幻冬舎 (2009年02月)
【大学3年の冬】 (タカチタックシリーズ) 彼女の彼女の死 愛憎 かもしれない 美女の過去 この美女を実写にすると誰だろう。
吉田 修一
幻冬舎 (2004年04月)
大平 光代
講談社 (2000年02月21日)
ノンフィクション 読み終わった
【中学生】 読んでたら涙が出てきた。 両親に心配ばっかりかけてた時代だったけど、 これ読んでたら自分の環境にありがたみを初めて確認した。 人間死ぬ気になればなんでもできるんだ、 もうちょっと真面目にいきてみようと思った。
デイヴ・ペルザー 田栗 美奈子
ヴィレッジブックス (2002年09月)
【高校1年】 泣きながら読んだ。 私は何があっても絶対虐待なんてしない。 って思った。
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
おっもかった・・・ 軽くなかった 想像以上に重かった。
重松 清
新潮社 (2004年06月)
【高校3年】 中学生のころに読んでおけばよかった。 人生の道しるべになる・・・ような気がした。 そしたら自分のことだけでなく、もっと視野広くして生きていけていたかもしれない。 大人になってもまだ十代、思春期の心理描写がリアルに伝わってくる表現...
講談社 (1988年07月07日)
トリックについていけなくなりそうになったバカだけど、 すっごく面白かったんです。
梅沢 春人
集英社 (1998年01月)
ちゅうぼうの頃からのバイブル。 もうホント、一番好きなマンガ。 晴矢の超自信家なところと絶対的な強さが大好き。 どんなピンチでも絶対弱みを見せない、 男の子だったらこんな男になりたい。 特に26巻の表紙絵がすき… 素敵なグリーン具合だ。w
新潮社 (2008年07月29日)
【2008年末】 グロい怖い。 でも良い意味で、私は、衝撃を受けた。 妹?クモ? 久々に面白かった本だった。
伊坂 幸太郎
角川書店 (2007年06月)
視点がコロコロ変わってはじめはついて行きづらかったけど、 久々に「自分がそこにいる気」がした。
集英社 (2007年03月20日)
【高校1年】 白夜行より先に読んだ。A型(几帳面)なのでちょっぴり後悔。 バカだから理解するのに必死だけど、 やはり面白かった。
山田 悠介
佐藤抹殺!!! 読書が好きになり始めた高校生のとき読んだけど、 難しくないし(考えなくていいし)簡単にサラっと読めてしまうところが 私の中でのこの人の作品の好きな部分であり嫌いな部分であり。
湊 かなえ
早川書房 (2009年01月23日)
死とは一体… 死を理解するための少女たち。
松崎 詩織
幻冬舎 (2008年12月)
内容(「BOOK」データベースより) ようこそ痴漢クラブへ。このクラブは、痴漢被害に遭っていた有名女子高の生徒達によって組織されました。事前に交わした契約の下、男性は思うがままに女の子の体を触ることができます。下着の中に手を入れることだって可能です。...
幻冬舎 (2007年12月)
姉に恋し続けた男が、姉夫婦の交通事故によってある日 娘を引き取ることになった。 中学生のその子は「ママにしたかったことをかわりに受け止めてあげる」と男にいう。 男の彼女の死、隣人の死、そして姉夫婦の死の真相は一体… 真相は文中に陽に解かれてては...
遊知 やよみ
集英社 (2006年03月15日)
超人的に耳がいいバイオリニストとマンガ家たちの ラブコメディ。 この人の作品って、シンデレラストーリー多いよな♪
真崎 総子
講談社 (2001年06月11日)
主人公(♂)カコイイ★ 若かりし頃に憧れる恋の集だな〜
集英社 (2003年09月19日)
設定がありえんだろーって思ったけど、 現代のシンデレラストーリーみたいで これはこれでアリかなって。 ファッションが可愛くて素敵。
集英社 (2002年05月17日)
【高校1年】 800ページ。長かったけど そんなこと思うより次へ次へとページをめくらせた。 ドラマよりもちろん詳細が描かれていて丁寧だった。あたりまえだけど。
講談社 (1993年07月06日)
人生で初めて涙を流させた本。 二度目はいつ読めばいいのかわからない 怖い本。
山崎 峰水
角川グループパブリッシング (2009年03月05日)
グロいグロい。 私はあなたのとりこです。 佐々木さん(と彼女のお部屋)が大好きです。 でも昔の作品のが、心の躍動は大きかった気が…
乙一
角川書店 (2002年07月)
ホラー小説 読み終わった
何も言うまい。 大好きな作品集。 カバーの裏面もすき。
幻冬舎 (2001年10月)
男の子【アオ】がかわいそすぎて、描写がグロテスクで、 でもそこがいい。 愛ではない切なさ満載の乙一ワールド全開。
集英社 (2000年05月19日)
死人の視点が新鮮でよい。 初めて読んだときは衝撃的だったな。
葉月 京
集英社 (2005年04月19日)
エロおもしろぅございました。 時々感動。 絵が美しい。特に女のふくよかさが。
講談社 (2009年03月13日)
なんでこんなとこで終わったのぉ〜〜〜〜〜〜〜
講談社 (2008年10月23日)
一瞬一瞬の緊張感が伝わってきてすき。
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