ユウコの好きな本をぎゅぎゅーっと詰込o
ユウコさん
貴志 祐介
角川書店 (1998年12月)
小説
高校生の時、先生に薦められて読んだ、貴志祐介初体験o幽霊とか全く出てこないのに、本気で怖かったoこれぞ真のホラァo行間に漂う緊迫感と恐怖は、もう、映画なんかぢゃ全然伝わらないo ネ申 o
角川書店 (1999年04月)
現実ぢゃ絶対にありえない話なのに、なんでこんなにリアルなんだろうoみたいなo描写が怖い怖いoもう終わりかな?て、ちょっとホッとしても全然終わってくれないoでも、案の定、ラストがちょっと弱いーo
角川書店 (1998年07月)
文庫の後書きにまず笑いましたo貴志祐介大好きだ!勢いがあって、とても面白いoただ、題材が虫やら何やらで割とグロいのに、ラストに美談を持ってきてるのがなんだかなぁ、とか想ったけどoとかゆいつつ、彼の作品ではこれが一番好きo貴志祐介は、調べたものをただ羅列する...
角川書店 (2002年10月)
さすが、の一言o主人公が追い詰められていく様がリアルに伝わってくるoラストは、あっけないとゆうか、こーくるか...て感じだけれども、でもきちんとまとまってたo切ないなぁo映画は見てませんが、とりあえずぁゃゃはミスキャストな印象o
横山 秀夫
文藝春秋 (2003年08月21日)
御巣鷹山の日航機墜落事故の話oフィクションとノンフィクションが絡み合っていて、臨場感ありありで面白いo「新聞記者の恋人」の観点で読んでましたoしかし新聞社て凄ェなo
雫井 脩介
双葉社 (2004年07月)
すんげーぶ厚いのだけど、一気読みo読んでて心拍数上がる小説に久々に出遭いましたoラストの失速感がちょと勿体無いoでも最高ですわo映画化とかいーかもo
海野 つなみ
講談社 (2003年08月08日)
漫画
海野つなみ本領発揮!といったところでしょうかo切なかったり、笑えたりo出てくる人たち、みんな好きo美しき悪魔・天野兄弟でさえもo深夜ドラマでやって欲しいo
講談社 (2001年03月09日)
こんな三十路になりたい!と強く想う事請合いoあたしにも仲良しグループ的なものがあるのだけど、ずっとずっと、こんな風に一緒に騒げたら良いなぁと想うo白百合会、みたいなoテェマも恋愛だけぢゃないので、読みやすいo
講談社 (1998年02月)
恋したくなるーo偶然で運命的な恋がーo短編集ですが、どの話も可愛らしいo
講談社 (1997年12月)
タイトルはこんなんですが、バリ少女漫画oみんな可愛い!『少年人魚』がすっごい切ないo
講談社 (1997年10月)
後半でぐぐっとシリアスになって、面白かったoカリスマ王子が、総てにおいて天才的に描かれてなくて、人間くさい部分がたくさんあって、やっぱり海野つなみ凄いわーと想ったo中百舌鳥くんが好きですo
羽海野 チカ
集英社 (2002年08月19日)
リリカルな雰囲気の中に、鋭く甘い痛みが入り込んでいて、あたし的には泣きたい時に読む漫画o山田さんがネー、自分とかぶるのですョo真山ラヴ!!
魚喃 キリコ
飛鳥新社 (2003年02月)
『南瓜とマヨネーズ』の前の話や、『Strawberry〜』の鈴木さん・秋代さんの話も入ってるo鈴木さん、念願叶って恋に落ちてましたo凄くかわいいo
祥伝社 (2002年12月)
何度読んでも泣くoナナナンさんの作品は、行間を読む、とゆう感覚o細かい描写がとても好きo秋代さんが大好きですo切なくて、痛くてo
長野 まゆみ
白泉社 (1994年02月)
あたしは鉱石の知識がゼロに等しい為、初めてこれを読んだ時は、ほんとに鉱石ってお菓子になるのだと想ったo長野まゆみの世界の住人でいられない事を、心から悔やむo
河出書房新社 (1997年08月)
これはこれで、長野まゆみ全開oとゆうかoあまりこういう方向の話を書いて欲しくないo黒蜜糖や水連やアナナスが好きな長野ファソとしてはo
河出書房新社 (1999年09月)
何故こういうエグイ話を書くのかなぁ、とo表現が美しいので何度も読んでしまうけど、その度になんだか不快感がo
河出書房新社 (1996年07月)
一番好きな長野作品oアナナスの無邪気さや少年たちの奔放さoそれとは対極にある、閉塞感o作品全体に漂っている絶望の表現が何とも素晴らしいo
徐々に毀れゆくイーイーと、世界と、伴って強く結び付いてゆくふたりの絆が、どうしようもなく切ないoイーイーやシルルが消えてしまうシーンは泣いちゃって大変o捉え方によってラストシーンが変わってくるo
河出書房新社 (1994年05月)
黒密糖が好きで好きで仕様がないoとっっても可愛い話o長野初心者は、こういうのから入るとヨロシイのではo
河出書房新社 (1995年08月)
長野まゆみ全開短編集o『綺羅星波止場』は堪らんoお腹空くo
河出書房新社 (1996年02月)
オヅ先生が大好きoほのぼのしてるのに、閉塞感がとても哀しいo
河出書房新社 (1994年08月)
水蓮と銅貨!凄く切なくなる話o ドロップ交換するシーンは、可愛くてドキドキするo
河出書房新社 (1995年11月)
言葉選びがとにかく美しくて、長野まゆみ全開の逸品oそしてス的な揶揄o
河出書房新社 (1992年10月)
とっても幻想的oループo読んでて、眩暈を起こすよな感覚o
河出書房新社 (1993年01月)
水蓮と銅貨!大好き!すごくわくわくしますo冬が好きになるo
河出書房新社 (1995年05月)
相変わらず、食べ物・飲み物がとても美味しそうo近未来ファンタヂo
河出書房新社 (2003年10月)
こんな先生と仲良くなりたかったo子狐の話がとても可愛いo
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