最近読んだ本です。 小説のみに絞りました〜。 評価は甘めです。
マイキーさん
村上 春樹
新潮社 (2012年05月28日)
新潮社 (2012年04月27日)
新潮社 (2012年03月28日)
村上春樹ワールド!!
東野 圭吾
講談社 (1989年05月08日)
まあまあ。図が多い。
今野 敏
新潮社 (2009年03月)
1、2を読んでるから竜崎の変化が面白く感じるけど、 3だけ読んでも「何このおじさんキモい」ってなりそう。 あと隠蔽捜査でも何でもないよね。
黒木 亮
角川グループパブリッシング (2008年10月25日)
用語が難しいよー。でも面白い。金融業界の人は理解できるのかな。 全然関係ないけど、寿司食ってるとこ怒るシーン悲しすぎる。
沼田 まほかる
新潮社 (2008年01月29日)
主人公の女の性格が悪すぎて感情移入できなかった。 落ちも普通すぎる。
森見 登美彦
祥伝社 (2009年10月15日)
元の作品を読んでおけば、もっと楽しめたかも。 特に走れメロスは、他の森見作品(夜は短し〜等)とのリンクもあって楽しかった。
新潮社 (2010年01月28日)
面白くて一気に読んだ。なんと言っても主人公のキャラ設定の素晴らしさ。早く続編も読みたい。
光文社 (2010年12月09日)
妄想エッセイ。話の発散と収束させない具合が面白いです。
新潮社 (2009年06月27日)
違った森見先生を見れて良かったです。 ですがどの話も中途半端な感じでイマイチでした。
ポプラ社 (2011年04月06日)
悪い人が誰ひとりとして出てこない、森見作品が好き。 森見作品のヒロインのセリフが可愛くて好き。 森見作品の主人公がアホ過ぎて、好き。 後半なんて、ドリフのコントじゃないか。 おっぱい万歳!
新潮社 (2006年05月)
そこそこ、楽しめた。そうだ京都行こう。
天童 荒太
文藝春秋 (2011年05月10日)
こうなってほしい!という希望はかなわず。。。
自己矛盾がないように生きたいという気持ちには凄い共感できます。でも完璧にはできないからルールを決めて、それだけは守るようにという思考回路も。
新潮社 (1995年08月)
例によって意味不明だらけですが、面白い。 人を惹きつける独特のワールド。
新潮社 (1997年09月)
いい感じのエロさ。たまらない。
この独特の雰囲気。たまらない。
高村 薫
新潮社 (2010年03月)
やっと読み終えた。疲れた。 ここまで、引っ張るんだったら壮大なラストを期待してたのに残念。
劇団ひとり
幻冬舎 (2006年01月)
思ったより全然良かった!この人はきっと本好きなんだろうなと思いました。 初の電子書籍で。
堀江 貴文 佐藤 秀峰
徳間書店 (2010年06月17日)
うーん。
前振りがかなり長い。ちょっときつい。ただ後半に徐々に盛り上がってくるので、中巻、下巻に期待しよう。
誉田 哲也
文藝春秋 (2010年02月10日)
そこそこでした。
角川書店 (2008年03月25日)
そこそこ良い!森見ワールド楽しい!
湊 かなえ
双葉社 (2010年04月08日)
中島監督が映画化するみたいですが、確かに雰囲気似てますね。
伊坂 幸太郎
集英社 (2009年06月26日)
普通だった。
講談社 (2004年09月15日)
なんかいい感じでしたー でも良く分からないw
横山 秀夫
講談社 (2005年09月15日)
最後は、すごい落ちを期待してたんだけどなー半落ちでした。
道尾 秀介
新潮社 (2008年07月29日)
騙されたっちゃー騙されたけどー
雫井 脩介
双葉社 (2004年07月)
真山 仁
講談社 (2009年04月24日)
講談社 (2007年03月15日)
前作よりも、やり過ぎ感はあるけど面白かった。 登場人物が本当に魅力的!
スピード感が少しなくなった気がします。でも面白い! 前作の登場人物たちが参加しまくりなので、前作読んでからでないと厳しいです。
講談社 (2006年03月15日)
登場人物たちのビジネスに対する考え方、姿勢に感動! 彼らから学ぶべきとこがたくさん、ありました。 小説としてのエンターテインメント性もあって面白かった!
面白い! そこら辺のビジネス書より、ためになる!! オススメ
新潮社 (2005年04月)
新潮社 (2005年02月28日)
それぞれの物語がどう収束していくのか気になる!
講談社 (2007年05月15日)
この人やっぱり楽しいなー でもこの人、陣内くんキャラよく出すなー
新潮社 (1988年10月)
計算士、記号士、システム、ファクトリーと世界観は面白い。地下歩いてるところが長くて疲れる。
乾 くるみ
文藝春秋 (2007年04月)
最初は中学生が書いてるのかと思うくらいの 文章できつかった。 しかし最後の2行で鳥肌が立ちました。 これがやりたかったんですね。小説ってスゴイ!
角川グループパブリッシング (2008年12月25日)
好き嫌い分かれるかもしれないですが、書き方が面白くていいです。 不思議な世界観と個性溢れる登場人物たち。 何よりもヒロインの黒髪の乙女のかわいさに惚れました。 ラストも締め方も希望通り!
金城 一紀
角川書店 (2007年06月)
最後はちょっと無理やりな気がする
原 りょう
早川書房 (1996年04月)
書き方にクセがあり、描写が細かい。細かすぎる! 盛り上がるところは楽しいんだけど、淡々と物語が進んでいく ところは読むのがちょっと、きつかった。 好きな人は好きななず。 ハードボイルド系。直木賞受賞作。
奥田 英朗
文藝春秋 (2009年03月10日)
インザプール、空中ブランコに続く伊良部シリーズ。 1話目は良かったけどなー。
重松 清
文藝春秋 (2008年09月03日)
これは泣いちゃう。
海堂 尊
宝島社 (2007年11月10日)
白鳥の出現でエンターテインメント色が強まる。 こういう変態キャラが出てくる小説好きです! でも事件のオチがしょぼい。。。
淡々と話が進みます。
三浦 しをん
文藝春秋 (2009年01月09日)
なんかいい! 登場人物も魅力的!
講談社 (2008年03月05日)
楽しくて一度読み始めたら止まらない! これぞエンターテインメント!
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
歌野 晶午
文藝春秋 (2007年05月)
騙されたー!これは気づかない!! でも何で騙した??
面白い。 登場人物のキャラ設定が秀逸。
講談社 (2005年02月15日)
まずまず。
幻冬舎 (2008年08月)
この人は新堂冬樹に似てる!
講談社 (2008年09月12日)
ええええええ 終わり????? 続きがあるそうですが。。。
新潮社 (2003年11月)
不思議な感じの話。 静香や城山をもっとうまく使ってほしい。
新堂 冬樹
祥伝社 (2008年08月30日)
上巻で期待が高まっていたのに。。。 オチも微妙すぎる。
ページをめくるたびにドキドキ感が増していきます! そこまで黒くない新堂冬樹。
浅倉 卓弥
宝島社 (2004年01月)
よくある入れ替わっちゃうネタ。 微妙。
角川書店 (2007年08月)
沖縄に行きたくなりました。
どうなる下巻!?
新潮社 (2003年04月)
話の構成がうますぎる。 登場人物の会話もユーモアがあって楽しいですがストーリーはそこそこ。 ただ最後の数ページは泣きそうになるくらい良かったです。
なんか漫画化されてるらしい。確かに展開が漫画っぽい。 まぁ何も考えずにサクっと読めます。
新潮社 (2007年11月29日)
首相暗殺の犯人に仕立て上げられて主人公の逃亡劇。 随所に散りばめられた伏線が徐々に回収されていく気持ちよさ。 現実離れしすぎてるところも結構あるけど、それはそれで良い。
福井 晴敏
講談社 (2003年08月08日)
文藝春秋 (2008年01月10日)
インザプールの続編。直木賞受賞作。 面白いです!
文藝春秋 (2002年05月)
笑い有り、感動有りの良作。
島田 荘司
講談社 (1998年03月13日)
良作です。
村上 龍
幻冬舎 (2005年03月25日)
進入シーンはドキドキもの。
面白い!!危機感を持って生きなきゃね!
司馬 遼太郎
新潮社 (1972年05月)
漢字読めねえええ。
乙一
角川書店 (2005年06月25日)
書き方がキライ。
稲見 一良
光文社 (2006年03月14日)
短編は(ry
石田 衣良
短編は合わない。。。
角川書店 (2006年10月)
終わり方が好き。 チャレンジ精神がいいです。
恩田 陸
幻冬舎 (2007年04月)
発想は面白いけど。
新潮社 (2006年09月)
青春だね!
角田 光代
文藝春秋 (2007年10月)
直木賞受賞作。 ものすごくいいです!
中央公論新社 (2007年03月)
何が正解だったのかを考えさせられる。
角川書店 (2005年02月)
序章が良すぎ。 他はあんまり。白新堂。
徳間書店 (2006年03月)
祥伝社 (2006年03月)
金融版デスノート! まさにL対キラ。
徳間書店 (2003年04月16日)
オモロー!!
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