乱読派なんでかなーりまとまりない本棚でございます。特にレビューはあてにしないで下さい(切実)しっかし、私の持ってる本No Imageが多すぎ(泣)
hymさん
樹 なつみ
白泉社 (2004年11月05日)
コミック
初めてこれを読んだのは、中学生頃だったか・・・?本屋にふらっと立ち寄ったら、完全収録版という形で判型を変えて並んでました。当時まだマン喫が流行る前で、自宅そばにレンタルコミック屋があってそこで借りて読んでました。なんせ当時の単行本は豪華版だったか...
白泉社 (1992年10月)
で、これがお金のない学生時代に買った、オズマニュアル。いわゆるガイドブックみたいなやつです。完全収録版に納めらている設定資料等の初出がこれです。全部収録版に納められちゃったら、少し鬱だなぁ(苦笑)
ACIDMAN ACIDMAN
EMIミュージック・ジャパン (2002年10月30日)
CD
ACIDMANメジャーデビューアルバム。赤橙でACIDMANを知ったのですが、けだるい感じのボーカル、浮遊感が漂う楽器隊の音がとても心地よいです。そして歌詞もいいです。
Cocco こっこ
ビクターエンタテインメント (2001年09月05日)
カラオケでCoccoを歌うと、歌詞の暗さに、みんなひいちゃうんですが(苦笑)でも、この歌詞が私は好き。心をわしづかみにされます。
MASCHERA MASCHERA
テイチク (2000年03月23日)
解散してもう4年ですか。今更ハマりました。orbitalは歌詞・曲ともに名曲。このアルバムはエンドレスにリピートしても飽きが来ません。
everset
ベルウッドレコード (2004年07月07日)
率直にカッコいい!!です。メンバーがドラム以外元Missing Tearですが、ミッシーの音楽性を期待して聴くと、かなり違って嫌という人もいるかと思います。私はミッシーの時も好きだけど、今のeversetカッコいいと思います。リンキンパークっぽい感じで男性が聴いても...
小泉 吉宏
幻冬舎 (2002年01月)
源氏物語全54帖を全て、1帖見開き2ページの8コマ漫画にしてあるという、とっても分かりやすい漫画。しかも光の君が栗。麻呂とマロンをかけてる所がツボ。しかもいつも光の君は、「しちゃった」「あ、間違ってしちゃった」って言ってる。そこが爆笑です。でも、受験...
カール ハイアセン Carl Hiaasen
理論社 (2003年04月)
本
これもジャケ買い。トラベリングパンツと同じ出版社なんだけど、この理論社という会社が出す本の装丁はみんな可愛い。話の内容もそこそこ面白かった。
アン ブラッシェアーズ Ann Brashares
理論社 (2003年06月)
トラベリング・パンツの続編。
理論社 (2002年04月)
これも、ほぼジャケ買い。一本の不思議なジーパンの力によって、仲良し女の子4人組が素敵な夏の恋をするって感じのお話でしょうか。
アレックス シアラー Alex Shearer
求龍堂 (2003年05月)
電車で座ってたら、前に立った人が読んでて、ジャケットが可愛い!って思って買った本。内容は児童文学ってかんじで、ちょっとすれた大人になってしまった私には物足りなかった(苦笑)
田中 芳樹
講談社 (1993年02月02日)
CLAMPが表紙で買った一冊。そこから見事に田中芳樹にハマりました。これもやっぱり中国系だし(笑)新書の方は天野さんが絵を描かれてますが、私の中で創竜伝はあくまでCLAMP。話が宇宙まで行ってしまってどうしようかという気もしますが、これも終わりが読みたいと...
本多 孝好
集英社 (2002年08月26日)
これも本多孝好だから買った本。でも、これはあんまりしっくりこなかった作品。
祥伝社 (2003年03月)
本多孝好ということと、表紙が気に入って購入。「イエスタデイズ」がおすすめ。短編集だからすんなり読めます。
双葉社 (2001年11月)
これは本屋のスタッフが、手書きのPOPをつけていて、興味をそそられて買いました。「瑠璃」がお気に入り。透明感のある文章が気に入ってます。
双葉社 (2002年10月)
本多孝好の本てことで購入。この人が書く透明感、さわやかな感じは、変わることなくありますが、MISSINGより印象はないです。
石田 ゆり子
幻冬舎 (2003年10月)
石田ゆり子のエッセイ。美容のこととか、健康のこととか。見た目じゃなく心も含めて、どう綺麗に余裕のある暮らしが出来るかっていうことが書いてある。
さだ まさし
幻冬舎 (2003年12月)
映画を見たかったんだけども、見に行けなくて買った本。石田ゆり子の「私の幸せを勝手に決めないでよ」っていう台詞が頭に残ってて、本を読んだんだけど、その台詞は映画だけだった。
おおた うに
ソニーマガジンズ (2004年02月)
この人の絵好き!そしてちょっぴり辛口っぽい日記も好きです。ファッションとかお勉強になります。
雨宮 塔子
小学館 (2003年11月26日)
アナウンサー時代、おっちょこちょいの、おとぼけさんだった雨宮さんが書いたエッセイ。TBSを退社して、留学したフランスでの出来事が書かれています。
小川 彌生
講談社 (2000年12月13日)
ドラマ見始めたと同時に、漫画を大人買い。現在も連載中、物語も佳境に入ってきました。スミレのように外では構えて、うちでは弱いっていうの、少し解る気がする。
はやかわ ともこ
講談社 (2000年10月11日)
これはバイトしてた時に休憩室でフレンドを読んで知った作品。一瞬にして作者がV系ファンだと判った(笑)そしてコミックスのあとがきとか読んでて、一時期ムカついたりもしてたんだけど、今はそんなのを通り過ぎて作品が面白い。爆笑。スナコ&恭平ばんざーい!
大槻 ケンヂ
ぴあ (2003年11月25日)
オーケンの本。実はオーケンの本だから買った訳ではなく、表紙が可愛いなぁと思って購入。話の内容は、やっぱりオーケン。笑えます。電車の中で読んでて笑いをこらえるのが大変でした。
峰倉 かずや
一賽舎 (2003年01月)
見ての通りの画集です。収集癖が少なからずあるんで、一通り画集も持ってるんですが、この人の単色の絵って上手いなぁって思います。
徳間書店 (2001年06月)
基本的に暗ーい話。峰倉作品ということで購入。
エニックス (1997年10月)
深夜にアニメの再放送をしてて、そのエンディングに出ていた原画が気に入って読み始めた作品。キャラが破天荒で面白い。
CLAMP
角川書店 (2003年08月)
これはタイトルと、装丁が気に入って買った作品。
講談社 (2004年08月17日)
これも買うつもりがなかった作品。でも、聖伝のキャラとか一度終わってしまったキャラ(人格は違ったりする)が出て来るから、買ってしまった。
講談社 (2004年06月17日)
Xの新刊もでないのに、新たな作品かと買うつもりがなかったのに、ツバサと連動しているという新たな企画に買ってしまった作品。でも、久々に私的にCLAMPっぽいなと思える作品。ツバサよりはHOLIC
角川書店 (2002年09月17日)
まだ続刊中です。が、しかし全然新刊の出る気配なし。1999年世紀末の話なんですよ。なのに時代はもう世紀末をとうに越してしまいました。スケールをでかくし過ぎたか。物語の時間は、恐らくスタートしてから1週間経つか経たないかぐらいだと思われます。これも最後...
新書館 (1993年11月)
陰陽道ってもんをこの漫画で知ったかな。 設定は非現実的だけども、1話1話の背景には、イジメであったり、高齢化社会だったりというその時の社会問題が織り込まれていて。CLAMP作品で一番好きな作品。
新書館 (2003年11月10日)
CLAMPのデビュー作。この漫画で、やたら神仏の名前に詳しくなった(笑)
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1994年08月05日)
いつの年末だったか、アニメの総集編を見て原作を購入。シリーズの中で一番好きなシリーズです。中国系のファンタジーっていう所が私的にツボなのです。
こなみ 詔子
集英社 (1991年03月)
これも確か泣いた漫画。こなみ詔子ってギャグも面白いんだけど、ちゃんとしたストーリー物が絶品だと思う。
集英社 (1989年09月)
コインロッカーのネジ。の単行本の中に宣伝がしてあって購入。漫画でこれほど泣くかっていうぐらい号泣した漫画。是非コインロッカーのネジ。とセットで読んで下さい。
新書館 (1991年09月)
主人公ネジと弘を触媒に、周りの人達の日常生活を淡々と綴った1話完結の漫画。こういう漫画好きですね。ちょっぴり非日常な部分もあるけど、ほぼ日常でしょう。ネジのその後が気になります。
藍川 さとる
新書館 (1996年11月01日)
藍川さとるの短編集。「夕暮れの日」がおすすめ。
新書館 (1995年04月01日)
藍川さとるとしての代表作。晴天シリーズは、毎回シリーズごとに主人公が変わるという面白いもの。その分登場人物が多く、相関図が必要になってくるかも(笑)漫画の枠外にちょこっと書いてある一言が、結構笑えたりします。
新書館 (1997年05月01日)
藍川さとる名義の作品。結構精神的にドロドロ系かなって感じですが、話の途中で作者が活動中止しちゃったもんだから、話が進まない。この話の結末は知りたいなぁ。
麻々原 絵里依
角川書店 (1993年01月)
私がバイクに興味を持つきっかけになった漫画。バイクレースに恋の三角関係。おもしろいです。
吉田 秋生
小学館 (1996年12月)
これもドラマの第1話を見てから、大人買いで一気にその時出てた巻まで買って読んだ本。BANANA FISHも好きだけど個人的にはYASHAの方が好き。
安野 モヨコ
宝島社 (1997年05月)
昔深夜にドラマをやってて、それが面白くて、原作を購入したというパターン。ファッションに、自分探し、学生時代についてまわるものが詰まった漫画。
よしなが ふみ
新書館 (2000年06月25日)
ドラマが始まる前に、友達に勧められて購入した漫画。これを読むと美味しいケーキを無性に食べたくなります。
安達 哲
講談社 (2002年06月04日)
私にとっての最高の癒し本です。おねいがツボです。バカ姉弟の笑いが、尖った心をほぐしてくれます。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。