ねこやなぎさん
岡林 みかん
ソニーマガジンズ (2005年01月)
エッセイ
若竹 七海
光文社 (2005年01月12日)
ミステリ
大下 英治
新風舎 (2004年05月)
ノンフィクション
楠木 ぽとす
新潮社 (2004年12月)
伊藤 理佐
双葉社 (2004年03月12日)
漫画
池田 さとみ
朝日ソノラマ (2004年12月)
少女まんが
桐島 いつみ
朝日ソノラマ (2004年11月)
朝日ソノラマ (2004年10月)
とり みき
秋田書店 (2004年12月)
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1976年01月)
歴史小説
野沢 尚
集英社 (2004年08月20日)
講談社 (2004年02月13日)
講談社 (2002年07月16日)
松尾 スズキ
光文社 (2004年01月)
講談社 (2000年07月14日)
木根 尚登
メディア・ファクトリー (2004年12月04日)
講談社 (2003年12月10日)
藍川 京
幻冬舎 (2004年12月)
ロマンス
最初にこの著者の「華宴」読んだときは衝撃だったんだけど、パターン化してきたような。
桐野 夏生
文藝春秋 (2004年12月)
(2001年06月15日)
秋元 康
小学館 (2004年12月)
食いたい!それだけ。
本橋 信宏
石田 衣良
文藝春秋 (2003年09月)
株には興味なかったけれど、マネーゲームに身を投じてみたくなりました。ドラマ「ビッグマネー」原作。小日向さんのやくざ役が良かったなあ。
小室 哲哉
幻冬舎 (1997年04月)
徳永英明、石井達也、甲斐よしひろ、YOSHIKI、毛色の変わったとこで今田耕司などとの対談。マニアックで面白い。映像でみたかったです。
三谷 幸喜
角川書店 (2001年05月)
新選組!にはまったせいで三谷幸喜がどんな芝居を書いてきたかきになったので読んでみました。しかし、最近の(HRとか、みんなのいえとか)がまだ載ってないので改訂版を希望したい。それから、三谷さんてかなり頑固な人とお見受けした。
古本屋で半額でした。飛鳥涼、桑田啓祐、坂本龍一などがビッグネームですが、いしだ壱成などもいて今読むといろいろ感慨深いです。あとピチカートファイブは海外で人気があるというのもこれ読んで初めて知りました。
荷宮 和子
中央公論新社 (2003年12月)
糸井 重里 重松 清
講談社 (2004年10月15日)
谷村 志穂
新潮社 (2004年08月)
激しい物語だと思いました。みんなが不幸なのに結末に救いがあります。良かったです。
新潮社 (1969年12月)
幕末短編集。「花神」で村田蔵六に興味を持ったのですが、この本の「鬼謀の人」が村田蔵六の話でした。
扶桑社 (2004年10月)
角川書店 (2002年12月)
シナリオ・芝居関連
ラストは3回ぐらい読み返した。今度ビデオ借りて見比べようと思います。
講談社 (1988年11月)
幕末短編集。
土屋 賢二
文藝春秋 (2004年10月)
唐沢 俊一
筑摩書房 (2004年01月11日)
雑学
ナンシー関
角川書店 (2004年11月)
ナンシー急逝から2年が経ち、もう新作が読めないと何度思っても芸能ニュースで「ナンシーならどう書くか」考えてしまう。
酒井 順子
講談社 (2001年10月16日)
講談社 (2004年09月14日)
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