かつてよんだ 本 好きだったり苦手だったり さまざま いとおしい
ふくさん
河惣 益巳
白泉社 (1988年05月)
まんが
今までになかった歴史ファンタジー。フェリペ2世治世下のスペインを舞台に、サラディナーサが海を支配したりする。歴史解釈がちょっとおもしろい。ほとんど創作だからしょうがないけど。
エリアス・カネッティ 岩田 行一
法政大学出版局 (1973年)
エッセイ
とてもエッセイとは思えないほど文学色が強い。カネッティの死とか生命の存在そのものについての考えがほんとにおもしろい。
手塚 治虫
講談社 (1977年06月13日)
すごくおもしろい。
藤子・F・不二雄
小学館 (1995年07月)
Fがこうゆうの書いてたのが以外。ブラックなのは全部Aかと思ってました。
昔友人が言ってた話が載ってた。こいつぁすげーと思った。
安部 公房
新潮社 (2005年05月)
見るものと、見られるものの倒錯した世界。 くりくりとまるい。というコトバがすき。
太宰 治
新潮社 (2003年05月)
日常
筒井 康隆
新潮社 (1992年08月)
ファンタジー
トルストイ 中村 白葉
岩波書店 (1966年01月)
古典
トルストイの思想は世界平和につながっています。
一条 ゆかり
集英社 (1979年04月10日)
にゃー!大好き、昼ドラ的展開!!フランシスがかわいすぎる。
アゴタ クリストフ 堀 茂樹
早川書房 (1991年11月)
アゴタ クリストフ Agota Kristof
早川書房 (2001年05月)
秋田書店 (1994年03月)
みゃー、手塚先生が炸裂してる。
キース ロウ Keith Lowe
ソニーマガジンズ (2002年07月)
やっと気付いたか、ばかめ。と思ったHAPPY ENDでした。
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
岩波書店 (2000年11月15日)
江國 香織
新潮社 (1994年05月)
じんわりとして、それでいて、はげしい愛情
星 新一
講談社 (1972年08月)
ノックの音がした。で始まるとても短いショートショートのなかではとても変な出来事たちがぐるぐるしてました。
本多 顕彰
新潮社 (1953年)
ゆびぬきをいっぱいちょうだい。大好きなピーターさん!あたしたちはずっと前はことりだったんだって。すごくうれしいです。
小川 洋子 井坂 洋子
講談社 (1999年08月10日)
すかすかのこころをかかえても、なんとか生きてゆけるわ。なくしてしまったものがなんなのかさえもうわからないんですもの。
伊坂 幸太郎
文藝春秋 (2008年02月08日)
伊坂作品のなかで一番好きかもしれない作品。 連動したいくつかの短編でなりたっている どこか抜けてる死神の千葉はほんとうに愛すべきキャラクター。 ウィットのきいたせりふまわしが最高。 「人間が作り出したもので、最高なのはミュージックで、最悪...
新潮社 (2006年06月)
ミステリー
春が二階から落ちてきた。この出だしはやられた。仙台が舞台なので、すごく親近感があるわ。春がほんとうに好き。
祥伝社 (2003年02月)
ずるずる人間とゆうことばが一時期マイブームに
新潮社 (2005年04月)
人生のリレー
角川書店 (2007年06月)
東京創元社 (2006年12月21日)
新潮社 (2007年11月29日)
こわい。巨大な蟻地獄にのまれながらも必死で闘う青年。権力と報道の恐ろしさ。
池田 理代子
中央公論新社 (1994年09月)
エカテリーナ2世はなかなかな女性だわ。
中島 らも
講談社 (2004年02月13日)
トリップ感
青春出版社 (2005年06月09日)
つかまっちゃたね。
双葉社 (1995年10月)
吉田 修一
幻冬舎 (2004年04月)
さいごびっくりする。
文藝春秋 (2007年12月06日)
文藝春秋 (2004年10月)
恋愛
文藝春秋 (2003年06月)
新潮社 (2007年05月)
片岡 義男
文藝春秋 (2005年05月26日)
山本 文緒
文藝春秋 (2005年09月02日)
短編集。いろんな女の人。
集英社 (2000年06月20日)
短編集。肥満の話がよかった。
小川 洋子
新潮社 (1997年12月)
サイダーにとけてゆくピンク。しゅわしゅわ
新潮社 (2003年08月28日)
たかをくくっていたらミスドでおいおい泣いた
舞城 王太郎
いしい しんじ
新潮社 (2006年03月)
ジュゼッペにとりつかれたい
新潮社 (2004年07月)
ブランコのりの夫婦がすてき
村上 龍
角川書店 (1991年11月)
幻冬舎 (1997年12月)
講談社 (1989年05月08日)
町田 康
角川書店 (2004年12月)
新潮社 (2001年04月)
講談社 (2003年05月15日)
中央公論新社 (2005年10月)
まーちださんの語尾にくすり。
マガジンハウス (2004年03月18日)
リリーフランキー
幻冬舎 (2007年08月)
不思議世界。でもたしかに元気になる・・・かも
リリー・フランキー
新潮社 (2000年10月)
幻冬舎 (2006年02月)
河出書房新社 (2005年10月05日)
扶桑社 (2005年06月28日)
ちょっとたかをくくっていたらベローチェでぼろぼろないた。
浅野 いにお
太田出版 (2006年07月26日)
いにおワールド!
アクセル ハッケ ミヒャエル ゾーヴァ
講談社 (1998年06月29日)
動物とこんな視点で付き合えたら幸せ。
新潮社 (2006年01月)
山田 詠美
新潮社 (2003年03月25日)
恋愛がからんでるけど、アメリカの双子のハイスクーラーが、両親の離婚を機にそれぞれ成長していくおはなし。
吉田 音
筑摩書房 (1999年12月)
筑摩書房 (2000年06月)
ところどころに入ってる写真がすてき。せりふもすてき。
文藝春秋 (1992年04月)
ナチスドイツ支配下のドイツと戦時中の日本をよくとらえてると思う。
秋田書店 (1993年07月)
B.J大好き
すごい!
角川書店 (1995年03月)
いつかちゃんとドストエフスキーも読みます。
秋田書店 (1999年02月)
B級さがいい。発想がさすが手塚先生って感じ。
秋田書店 (1995年03月)
全2巻。
秋田書店 (1996年01月)
秋田書店 (1994年10月)
全3巻。
ベルンハルト シュリンク Bernhard Schlink
ジョアン ハリス Joanne Harris
角川書店 (2002年06月)
何回も読んだ本。いちばん最初のパレードのシーンからいい。チョコを作るときのワクワクした感じが好き。聖職者のストイックさが崩れる瞬間が最高。
内田 春菊
文藝春秋 (1996年10月)
なんだろう。恋愛ものではないかも。よくわかんない。ひたすら怖くて痛かった。
東野 圭吾
文藝春秋 (2005年08月25日)
容疑者Xの献身ぶりが痛々しくもあり、すてき。
宮部 みゆき
新潮社 (2004年06月29日)
さまざまな視点から真実へのびた線がみごと。複雑なはずなのにまったく絡まることなくラストまでたどり着きました。どっきどきなミステリー。
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
田口 ランディ
筑摩書房 (2002年09月)
バリの描写がきれい。
幻冬舎 (2002年06月)
新潮社 (2007年11月)
幻冬舎 (2003年04月)
幻冬舎 (2005年02月)
恋愛の話だけじゃないけど。男女って痴情が絡むとどうしてこんなに恐ろしくなるのかしら。
モーパッサン 新庄 嘉章
新潮社 (1951年02月)
ある女の一生。舞台は美しい自然に囲まれたところで、その表現の仕方もきれいで自分もそこを歩いているような気分になるときもあった。内容は裏切られ続ける女の一生ってかんじ。人の一生てもしかしたらこうゆうものなのかも。
晶文社 (2000年10月01日)
ランディさんのことば、好きです。
嶽本 野ばら
小学館 (2000年10月)
日常とゆうよりは恋愛なのかな?とてもきれいな女の子と容姿がそんなに美しくない女の子の友情以上の耽美的な話。少女の相互依存の美しさと怖さ。
小学館 (2003年09月)
野ばらさんの作品は独特の世界で好き。耽美的。これはファンタジーてゆうかホラーっぽいです。美の孤独ってかんじでこわい。
石田 衣良
集英社 (2004年05月20日)
文藝春秋 (2006年09月)
いら様作品で1、2を争うくらいすき。長い話だけどテンポがよく読める。ただ終わり方が、爽快だけどあっけなさすぎる。
講談社 (2005年07月29日)
背中の翼の刺青が印象的。
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