公安警察の手口 (ちくま新書)についての文左衛門さんのレビュー
本
/ 筑摩書房
/ 206ページ
/ 2004年10月06日発売
レビュー by 文左衛門さん
未設定
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登録日: 2008年01月15日
2008-01-15T01:05:55+09:00
犯罪が増えてるとはいえ、大多数の人は警察と関わりあうことはあまり無いんじゃないかと思う。自分もそうだが、せいぜい交通違反をしたときくらいだろう。刑事警察・交通警察でさえそんな調子なのだから、公安警察というとなおのことイメージがわかない。この本は、新右翼の代表的存在の著作によるもので、(真偽のほど良く分からないが)その一端を垣間見ることができたように思う。
レビュー登録日 : 2008年01月15日
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