好きな本を好きなだけ。 実際の書斎を手にするまでの辛抱。
littleさん
品川 ヒロシ
リトルモア (2006年08月04日)
気分爽快 読み終わった
そうだ不良になろう。そんなノリで生きるヒロシ。気楽に読めて、チョコッと泣けて。お決まりパターンにしっかりはめられた感の否めない感じではあるけど、とても面白かった。
荻原 浩
双葉社 (2002年10月)
ハードボイルドに憧れる普通の人。割とダメな人。 シティーハンター冴羽遼に憧れた事があるなら惚れること間違いなし。面白かった。ただ、しみじみ泣けるというオビのコメントは間違ってると思う。
宮部 みゆき
新潮社 (1998年01月)
この話、この後どうなるんだろうなー。相変わらず長めだけど、一気に読ませる。宮部みゆきさんてすごい。
本多 孝好
祥伝社 (2006年07月)
心の洗濯 読み終わった
シェードが好き。本多孝好の何気ない台詞がたまらん。
重松 清
新潮社 (2000年06月)
俺は最後のビタースウィートホームが好き。現実ってきっとこんなもん。間違ってても頑張っていこうと思ったなー。
ジュール・ヴェルヌ 波多野 完治
新潮社 (1951年11月)
日本推理作家協会
講談社 (2005年08月12日)
色々な作家の斬新な視点で描かれた短編ミステリーが一気に味わえる作品。どの作品も面白い。僕のお気に入りは『十八の夏』by 光原百合。適度に切なくて素敵。是非。
(2004年02月13日)
野沢尚作品、破線のマリスの続編。よく練られていて面白いとは思うものの、八尋に関して消えない疑問が生まれてしまった。それゆえの☆四つ。基本的に面白いと思う。
ビートたけし
新潮社 (2001年11月)
どんな人でも母親のことを書いた作品は割りと感動してしまう。そういう年頃ですから。
ますむら ひろし
扶桑社 (1995年07月01日)
宮沢賢治の作品のビジュアル化、というキャッチにつられて買ってしまった。面白かったというより懐かしかった。
扶桑社 (1995年03月)
扶桑社 (1995年05月)
三谷 幸喜
幻冬舎 (1997年04月)
この人、変な人なんだろうなーと思ってたらやっぱり変でしたね。面白いところもあった。 超短編なので、気楽に読む事が出来るでしょう。
野沢 尚
文藝春秋 (2004年07月)
よくここまで文章化できたな!と驚く一品。映像が浮かんでくる感覚に感動した。 ただそれだけではなく、ストーリーにも厚みがあるのが野沢尚はさすがだなと思う。02-03を読んで強くそう感じた。
新潮社 (2005年11月26日)
すぐれたトリックは無いけど、それでも僕は最高のミステリー作品の一つだと思う。 深く、重く。心揺さぶる。
(2005年04月00日)
するすると読める一級のエンターテイメント。エンターテイメントであるためにはどこか欠けたものがあってもいいのだ。それでこそ雄弁なエンターテイメントたりえる。 そんなことを教えてくれるようなこのお話。 描写がえぐいと感じる部分もあるかもしれないが、お...
幻冬舎 (2006年04月)
ある日親友が自殺する。おいてかれた仲良し四人組の残りは伝説の一滴を探しにいく。 この話、呼人でも使ってたよな、野沢尚。 今ひとつ乗り切れなかったぞ。
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
美女と野球で完全にリリー・フランキーが好きになった。その第二段として、これ。 僕が読んで涙を流した本って実はそんなに多くなくって。その中の貴重な一冊。わかりやすいテーマだし、そら泣くわっ!って感じだけど、ありきたりなテーマを扱ったものの中でも、これ...
星 新一
角川書店 (2006年01月25日)
この本すごく好きだったなぁ。 最近絵本とか児童書にはまりつつある。結構奥深いんです。
乃南 アサ
双葉社 (2000年05月)
殺人の被害者の死への三分間を延々と描いた部分が三分の二ぐらいだったと思う。実験的で面白いとは思うが、エンターテイメントとしては完全に失敗、と思う。
吉川 英治
講談社 (1989年04月11日)
いわずと知れた歴史小説の巨頭。僕は超雲が好き。って、他にもわんさかいるけど。
許 仲琳
光栄 (1998年03月)
三国志の影響で読みました。 マンガでも読んだし、結構面白くてすらすら読めてしまいました。
シブサワ・コウ
コーエー (2006年03月17日)
高校のころにはまった本。 めちゃくちゃ面白いけど、三国志を知らないと全く面白くないと思う。
塩野 七生
新潮社 (2002年06月01日)
学術書籍 読み終わった
これは世界史の勉強の一環として読んでみた。うん。すっごい長くて途中でやめたんですけど。それでもローマ史は少しは強くなったのかな。世界史が嫌いだったので工夫してみたところ、時間の取りすぎで逆効果だったという苦い思い出の詰まった一冊。本自体は面白いです。
新潮社 (2004年06月29日)
おもしろいんじゃないかな。
光文社 (1999年06月)
まあまあ面白かった。 けど、財布からの視点というのは中々分かりづらいかな。
集英社 (2001年08月21日)
宮部みゆき。そこそこおもしろかったかな。
桜井 亜美
高校の頃にはまっていた桜井亜美の小説。 なんでなんだろ。なんか好きだったなぁ。 17冊目のワンダー・ウォールまで持ってる。oasisの曲とのリンク。
松本 明
現代書林 (1997年07月)
大学一年のときに読んだから今ひとつ内容覚えてないけどそこそこ面白く読めたはず。
高橋 伸夫
有斐閣 (2003年04月)
いわずと知れた高橋伸夫の本。成果主義クソくらえっ!っていう本です。
祥伝社 (2001年12月03日)
これは面白いです。 さくさく読めるビートワールド。深いようで深くない。深くないようで、深いのかなぁ?
(0000年00月00日)
映画「No Man's Land」の本ですね。映画を見て衝動買い。この映画、お勧め。ブクログなのに、映画に対して☆五つ。
爆笑問題
講談社 (2001年11月25日)
爆笑問題の博識さが好き。 こいつらは面白いとかではなく、興味深い。 でもこの本は普通。
貴志 祐介
角川書店 (1998年07月)
これも中々怖かった。
(2003年03月00日)
これは映画きっかけで買いました。映画にものすッごく感動しまして。竹内結子に惚れました。祐司の心を想像して泣けましたね。この頃涙腺弱めでした。
若月 かおり
小学館 (2004年10月)
これは、「いま、会いに行きます」を、澪の視点で描いた本です。そんなに面白くなかったな。ネタバレしてるし。 本編を読んでから読んでもいいかも。
角川書店 (1999年04月)
これは怖い。物凄く。 久しぶりに読んでいる最中に背後が気になる小説を読みました。貴志さんは本当に面白い。
山田 風太郎
講談社 (1998年12月11日)
これ、実はマンガのバジリスクからはまったものです。映画化のときに仲間由紀恵がヒロインだって聞いた時点でDVDの購入を決めました。あ〜本と関係ないこと書いてるなぁ。 すごく面白かったです。
松本 人志
ロッキングオン (1999年01月)
期待していたより面白くなかった印象がある。 Topゆえの辛さみたいなところか。
深谷 忠記
角川書店 (2002年05月)
あんまり、だな。重くて長くてだるい。
上遠野 浩平
講談社 (2000年06月06日)
これは完全に表紙買い。 かっこい〜!!って感じで買ってた。
田中 憲造
日経出版販売日経事業出版センター (2004年07月)
これすごくタメになった。 総合商社の仕事を本当に知ったのはこれを読んでからかなぁ。
藤原 正彦
新潮社 (2005年11月)
うん。藤原正彦さんて本当にすごいよな。論理的で分かりやすくて説得力がある。さすが数学者。
横山 秀夫
講談社 (2002年09月05日)
映画を見て知っていたから・・・。 まぁでも、すごく面白いはず。映画も良かったしね。寺尾聡イメージどおり過ぎる。
アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
みすず書房 (2005年08月)
すごく色々考え込んでしまった。 子供も大人も楽しめる。
奥田 英朗
文藝春秋 (2002年05月)
あの医者が衝撃的過ぎる。 ただの駄目男なのか、それとも切れ者なのか。 難しいところだ。
東野 圭吾
面白かったけどナー。印象には残らない。
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
面白かった。数学に対する知識とそれを愛に結びつけたところに著者の愛を感じる。
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
かなり面白かったんじゃないでしょうか。ドキドキハラハラ、結構重たい本なのに、さっくり読み終わりました。 映画は見に行きません。イメージ壊れそうだから。
河出書房新社 (2005年10月05日)
この本は就活の友だった。 ごちゃごちゃした頭に、するっと何の抵抗もなく入り込んでくる文章。ありがたや。 ただ、面接の直前まで読むのはお勧めしません。セックスセックス言ってる本なので(そうでもないか)思考の切り替えが大変です。
松尾 スズキ
光文社 (1999年08月)
電車の中だろうと授業中だろうと、所かまわず声を上げて笑ってしまった本。面白い人のエッセイはやっぱり面白いな。
高瀬 美恵 金子 一馬
メディアワークス (2001年03月)
ゲームが好きだったから、ついでに読んでみた。まぁまぁ。 ゲームほどパラレルワールドって設定を活かせてない。
メディアワークス (2001年02月)
ゲームが好きだったから、ついでに読んでみた。まぁまぁ。
扶桑社 (2004年10月01日)
テレビ番組、お厚いのがお好きの本。 難解な書籍を分かりやすく読んだ気にさせてくれる本の続編。まぁ、入り口としてはこれもありかと。 この番組すごい好きだったのになぁ・・・・。どうして終わったんだろ。ネタ切れ??
お厚いのがお好き?スタッフ
扶桑社 (2004年05月29日)
テレビ番組、お厚いのがお好きの本。 難解な書籍を分かりやすく読んだ気にさせてくれる本。まぁ、入り口としてはこれもありかと。
ポール・スローン 大須賀 典子
エクスナレッジ (2005年10月12日)
ウミガメのスープの続編。面白クイズ本。
ポール スローン Paul Sloane
エクスナレッジ (2004年10月20日)
結構面白いクイズみたいなのの本。友達と旅行に行くときとかにやると結構受けがいい。
ロビン西
飛鳥新社 (2004年06月23日)
マンガは載せるつもりがなかったんだけど、こいつは別。すっっっっっごく面白かった。分厚くって読み応えもあり。DVDで映画見てみようか迷ってます。
(2003年03月05日)
今度映画化されるけど、見に行ってみようかなー。
角川書店 (2003年03月05日)
これも堪能させてもらいました。 非常に面白かったです。 主人公の心の成長が・・・。
光文社 (2005年06月14日)
おぉ〜!と思わされた一冊。っていっても、ラストシーンの想像はついてしまっていた。 ある程度パターンを想像しながら読むのは悪い癖だから直したい。
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
あまりにみんなが「面白い。読め。」というから読んでみた。 まぁ普通だ。
M.C. ボーリン M.C. Bolin
竹書房 (1998年11月)
映画にいい思い出があって、それだけに好きな本。 冷静に考えれば、取るに足らないと思うんだけど、淡い思い出のせいでね。この評価。
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1998年09月10日)
もはや坂本さを師匠に決定。 親父からの贈り物だった。ぼろぼろだけど未だに大事に読んでいる、大切な本。
角川書店 (2003年11月)
新撰組にはまり倒していた頃に読みきった。 この後竜馬が行くに繋がってゆく。
新潮社 (1972年06月)
日本刀に興味が出たきっかけ。 いつか名刀集めしたい。
新潮社 (1972年05月)
熱く何かが滾る。 最高だァッ!
角川書店 (1996年04月)
これも貴志祐介。確か、でている中で一番最後に読んだのが、これかな。怖さにも割りとなれてて、普通だったような。 って今部屋整理してて気がついたけど、この本2冊ある。。。
恩田 陸
新潮社 (2004年01月)
これは・・・・。 読んでいたのが就活中だったのと、中身がこてこての恋愛でなおかつ登場人物がほとんど外国人さんだから共感のきょの字もなかった。 無理して読むことないかなぁと思って読むのをやめた本。
阿部 和義
講談社 (2005年06月17日)
日本が世界に誇るべきトヨタの経営を読んでみた。面白かったとは思うけど、でもやっぱり「ふーん」って感じ。
テレビ東京報道局
日本経済新聞社 (2005年04月29日)
すごい人に学ぼうと思ったんだけど、一本一本があっさりしすぎてて「ふ〜ん」って感じだった。
黒木 瞳
幻冬舎 (2000年04月)
リアルな結婚生活を描いているんだろうなぁと感じる。この人いい奥さんだよ、ほんと。こういう人と結婚したいね。 黒木瞳がどんな人か知りたくなって衝動買いした本。就活中でも読めるぐらいあっさりしたテイスト。
Sidney Sheldon
Grand Central Publishing (1988年08月16日)
これは浪人の時に英語の勉強がてらに読んでた本。面白かったような気がするけど、内容忘れた。ぱらぱらめくると、赤ペンで色々単語が書き込まれていて、懐かしさで★+1しちゃったw
集英社 (2005年09月16日)
物凄く凹んでいる時に出合ってしまった本で。やっぱり号泣した本ですね。 死を扱っている、って言うと悲しみのテーマとしてはありきたりに聞こえるのかもしれないけど。そして事実そうなのかもしれないけど。(そんなことはないと思うけどね。)それでも、僕は好きだ。
牧野 修 Paul W.S. Anderson
角川書店 (2002年07月)
ミラジョボビッチが好きだったから。こんな表紙だったら買ってしまうよ〜、見たいな本。 内容は映画と一緒。
(1987年06月00日)
罪と罰(上巻)の続編。 長い。
ドストエフスキー 工藤 精一郎
新潮社 (1987年06月)
有名文学も読んでみようと思って読んだもの。まぁあれだ。面白くはなかったかな。
角川書店 (1998年12月)
青の炎ではまった貴志祐介の二冊目。まぁまぁ。 ここで言うのは辺だけど、青の炎を読んだのは映画よりも先だったのね。いや、ミーハーと思われたくないじゃないですかwとはいえ、黒い家は完全に映画きっかけだったから、なんともいえない。 黒い家は物凄く怖かった...
松岡 圭祐
小学館 (1999年04月)
映画きっかけで高校の頃(だったかな。)に読んだ本。 もう一回読み直したいと思うんだけど、どこにいったんだろ・・・。未だに続編が出ている長期人気作品、と勝手に思っているけど、どうかな。
講談社 (2002年07月16日)
野沢尚さんはやっぱり巧いナーと思った本。これも読みやすいから、普段読まない人にお勧め☆
角川書店 (2002年10月)
高校卒業直後ぐらいに読んだ本。あまりにも悲しくて。読み終わってから。さめざめと泣いた記憶がある。 普段本を読まなくって、って言う人にはすごく読みやすい本。こういう気楽なところからはまっていこうよ、読書の世界に。
意識と無意識に注目してBlogの方にレビューをしっかり書いてみた。それぐらい面白かった!!
祥伝社 (1992年05月)
読後感は良かった。無難に面白い、かな。
フランツ カフカ Franz Kafka
新潮社 (1952年07月30日)
不条理小説の名に恥じない不条理っぷり。 背中がかけないって描写を読んでて物凄く痒くなった。
村上 龍
集英社 (1990年09月20日)
初めて読んだ村上龍作品。 突然文字がでっかくなってたりして、それが今ひとつ肌に合わないみたいだった。 内容は面白かったと思うんだけどナー。
長坂 秀佳
これは完全に暇つぶしに買ってみた奴。まぁまぁ、ね。つまらなくはなかったよ。そこそこ。
新潮社 (1993年09月)
うん。宮部みゆきだ。
講談社 (2000年07月14日)
元プロデューサーだけあって、イメージしやすい書き方をしてくれる。いつの間にか引き込まれているあの感覚はたまらない。
ケン・ウェバー
扶桑社 (1994年11月)
短時間で出来る気分転換、もしくは暇つぶしにはいいかもね。 時折、というか結構理不尽だったりもする。それがツボ。魔人探偵ネウロほど推理不可能ではないけど。
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