gachagachapinさんの本棚(gachagachapin)
品質管理のための 実験計画法テキスト
中里 博明
日科技連
(1985年05月)
「考える知恵」がつく本―誰も思いもしなかった「ものの見方、考え方」 (知的生きかた文庫)
志村 史夫
三笠書房
(2004年12月)
その他
あなたを変える超「熟睡短眠」法―減眠効果で集中力・記憶力が倍増する! (知的生きかた文庫)
藤本 憲幸
三笠書房
(1997年08月)
その他
「減眠」健康法―即実行できる30の方法 (知的生きかた文庫)
藤本 憲幸
三笠書房
(2000年12月)
その他
山崎勇亀のスノーボード・クリニック ワンメイク編
山崎 勇亀
マリン企画
(2001年11月)
スポーツ
渡辺伸一のスノーボード パーフェクト上達ブック
渡辺 伸一
スキージャーナル
(2004年11月)
スポーツ
この国を、なぜ、愛せないのか~論戦2006
櫻井 よしこ
ダイヤモンド社
(2006年05月26日)
その他
多岐にわたる話であるため、自分の知識不足から
おえない部分があるが、やはりいいことを言ってます。
中国人の面の皮―彼らに脈々と流れる「厚黒」の思想
若宮 清
祥伝社
(2006年10月)
外国
中国が世界をメチャクチャにする
ジェームズ・キング
栗原 百代
草思社
(2006年09月28日)
外国
相沢盛夫のスノーボード驚異の上達法
相沢 盛夫
SNOWBOARD NIPPON編集部
スキージャーナル
(2003年11月)
スポーツ
実用 スノーボードの科学―理屈を知れば上達も早い!!
藤井 徳明
スノーボードニッポン編集部
スキージャーナル
(1998年11月)
スポーツ
科学的にスノーボードのすべりを解説した本。
物理的に抵抗とか重力とか考えてどのようにすべればいいのか
書いてあり、非常に理論的でよい。
さらにビンディングのセッティングについても
なかなか他の書物では見られないようなアドバイスが
書いてあり、非常...
実用 スノーボードの科学〈2〉用具&ワクシング編
藤井 徳明
スノーボードニッポン編集部
スキージャーナル
(2001年11月)
スポーツ
スノーボードがなぜすべるのか?そして
どうしてワックスを塗る必要があるかが
きちんと書いてある。そのため非常に
わかりすく、ホットワックスを
かけることがいかに重要かを理解することができた。
南京事件 国民党極秘文書から読み解く
東中野 修道
草思社
(2006年04月25日)
歴史
南京大虐殺は中国国民党宣伝部の陰謀であるという
立場から検証した本。
陰謀論を考えているため筆者の言うように読者も
中立性を保ちながら本を読む必要がある。
南京大虐殺を報道したのは外国人記者であったが、
その記者たちが中国国民党となんらかの関係...
南京事件「証拠写真」を検証する
東中野 修道
草思社
(2005年01月31日)
歴史
いままでにある南京大虐殺と呼ばれているものの
証拠写真がひとつとして証拠になりえないことがよくわかる。
しかもその写真を記事にしているのが、
中国の宣伝部の外人記者だったりするわけです。
こういった宣伝工作のものを参考文献として、
南京大虐殺を主...
“真珠湾”の日 (文春文庫)
半藤 一利
文藝春秋
(2003年12月)
歴史
わが祖国、中国の悲惨な真実
陳 惠運
飛鳥新社
(2006年08月)
外国
経済発展著しい中国。しかし、現状はどうであるのか?
元中国人の方が書いた本書。
豊かになっているのは一部の人間であり、
地方の人たちの苦しみは増える一方であるらしい。
怖い話だ。
南京事件 (1972年)
洞 富雄
新人物往来社
(1972年)
歴史
これを大学教授が書いたとは・・・
南京事件に至る過程と南京大虐殺について
書いたこの本。
歴史的資料に基づき、描写をしているのだが、
外国人、中国人の話を真に受け、検証などまったくない。
そして虐殺数などについての議論では、端数が出てくると、
そ...
魔法使いハウルと火の悪魔―ハウルの動く城〈1〉
ダイアナ・ウィン ジョーンズ
佐竹 美保
徳間書店
(1997年05月)
小説
ダ・ヴィンチ・コード(下) (角川文庫)
ダン・ブラウン
越前 敏弥
角川書店
(2006年03月10日)
小説
宗教に対する思い入れが日本人の心情からするとわかりにくいので、
少しはまりにくいところもあるが、
話はよくできていておもしろかった。
オチがちょっと予測できそうなところが・・
ダ・ヴィンチ・コード(中) (角川文庫)
ダン・ブラウン
越前 敏弥
角川書店
(2006年03月10日)
小説
ダ・ヴィンチ・コード(上) (角川文庫)
ダン・ブラウン
越前 敏弥
角川書店
(2006年03月10日)
小説
続きが読みたくなる。
軽くて速く読めるしよい。
人は見た目が9割 (新潮新書)
竹内 一郎
新潮社
(2005年10月)
その他
期待していたほどおもしろくなかった。
マンガの技法の話などがよくでてきていたが、
あまり共感できるものもなかった気がする。
わかりきったことを確認することはできたかも。
歪曲(わいきょく)報道
高山 正之
PHP研究所
(2006年10月06日)
マスコミ
朝日新聞、NHKなど、現在のマスコミの体質がわかる。
マスコミの言うことを真に受けるのはいけない。
自ら考え自らニュースを吟味せねばならない。
「朝日新聞」を疑え―傲慢と欺瞞の病理を衝く
伊勢 暁史
日新報道
(2001年11月)
マスコミ
朝日新聞の体質を批判する本。
巨大権力、国家などを批判する一方で
内部には甘い体質がわかる。
少しだけ感情論が入っているような感じがした。
朝日新聞の「戦後」責任
片岡 正巳
展転社
(1998年02月)
マスコミ
朝日新聞の捏造体質は非常に問題である。
また、中立性をうたいながら、
思想を持ち、読者を惑わせている。
一度でも朝日新聞に疑問を感じたことがあるなら
読んでみたほうがよい。
「南京大虐殺」のまぼろし (WAC BUNKO)
鈴木 明
ワック
(2006年06月)
歴史
南京大虐殺の疑問点に着目した筆者。
「30万人大虐殺」、「百人斬り競争」は嘘であったとの結論。
事件当時の新聞社の特派員、実際に戦場で戦った兵士達の
話を自ら集めた作者。
入門的な本。
慰安婦と戦場の性 (新潮選書)
秦 郁彦
新潮社
(1999年06月)
歴史
従軍慰安婦問題の名著とよばれているらしい。
作者は否定、肯定の意見を言うでもなく、
資料から実際はどうであるか検証しているので、
あったかなかったか考えるのは読者にゆだねられている点が
すばらしいと思う。
検証能力も非常にすばらしく、
そのため、...
「従軍慰安婦」をめぐる30のウソと真実
吉見 義明
大月書店
(1997年07月)
歴史
従軍慰安婦肯定派の人が書いた本。
それまでに出た否定的な意見について答えているのだが、
そもそも否定派の意見をとらえ間違えてる感があり、
また答えられそうな都合のよいところばかりに反論、
つまりあげあしとりに見えるようなところが
多かった気がする。
朝日新聞が中国を驕らせる―反日、反米の呪いと親中媚態言論の正体
山際 澄夫
日新報道
(2005年02月)
マスコミ
なんとなく読んでる新聞がどれだけ怖いのか
よくわかる。
ニュースを見るのも新聞読むのも少し自分で
考えながら読まないととんでもないことになると
わかる本。
殺人の門 (角川文庫)
東野 圭吾
角川書店
(2006年06月)
小説
ちょっとむかむかするけどおもしろい。
だけど主人公はすこしまぬけな気がする。
幻夜
東野 圭吾
集英社
(2004年01月26日)
小説
百夜行に少し近い作品かも。
でもまた違ったおもしろさがある。
レイクサイド (文春文庫)
東野 圭吾
文藝春秋
(2006年02月)
小説
ちょっと終わり方が納得いかなかったかな。
白夜行 (集英社文庫)
東野 圭吾
集英社
(2002年05月17日)
小説
これを読んで東野圭吾の本を読んでみようと思い始めた。
よくできた作品です。
時生 (講談社文庫)
東野 圭吾
講談社
(2005年08月12日)
小説
結構好き。他の作品とは系統が違うけど、
おもしろかった。
赤い指
東野 圭吾
講談社
(2006年07月25日)
小説
他の東野圭吾の作品とくらべるとぱっとしないかも。
中国はいかにチベットを侵略したか
マイケル・ダナム
山際 素男
講談社インターナショナル
(2006年02月17日)
外国
中国はこの侵略でチベットの文化を破壊し、虐殺を行ったとされている。
だが日本ではこんな話はほとんど聞かない。
そんなチベットでどのようなことが起こったのかを
理解するのにいい本だと思う。
中国は国力もあがってきているし、
マスコミがこのまま中国の...
いいかげんにしろ日教組―われ「亡国教育」と、かく闘えり
松浦 光修
PHP研究所
(2003年10月)
教育
日教組加入率が高い三重県の話。
作者がすこし過激だが、たしかに日教組は
危険だと思う。
反日教育はあたりまえだし、そのほかにも。
日教組加入率第1位の三重県はいじめの数は全国
第2位である。
割合で言ったら全国1位くらいではないだろうか?
これが必ず...
わが朝鮮総連の罪と罰 (文春文庫)
韓 光煕
韓 光煕
文藝春秋
(2005年05月)
外国
現在いろいろ問題となっている朝鮮総連に
以前つとめていた人の話。
拉致・密入国のための船の接岸ポイントを
いくつもつくりだしたり、朝鮮帰国事業に
協力したりとしてきたらしい。
もともとは同胞の人のために頑張っていたらしいのだが、
途中で北朝鮮にだ...
ゲド戦記 全6冊セット (ソフトカバー版)
アーシュラ・K. ル=グウィン
清水 真砂子
岩波書店
(2006年05月11日)
小説
読んでみた。
ジブリ映画版を見る前に予習しようと思ったので。
そこまではまることができなかった。
なんというか外国作品を訳で読んでいるので、
作者の伝えたいニュアンスを完全に再現することは不可能であるし、
しかたないとは思うのだけど、
話の展開に...
日米開戦の真実 大川周明著『米英東亜侵略史』を読み解く
佐藤 優
小学館
(2006年04月22日)
歴史
なぜ日本が第2次世界大戦を戦ったのか、
いままで歴史を学んでいなかったせいで
なんとなく日本が悪いと思っていた。
そこに理由があった、というような文章であり、
大川周明という人の話はたしかに理論的である。
だが、作者も述べているとおり、開放したいが...
「反日」日本人の正体
井沢 元彦
小学館
(2003年12月)
マスコミ
外国の反日もすごいけど、それよりも
日本人なのに反日の人間のほうが怖い。
やっかいな隣人韓国の正体―なぜ「反日」なのに、日本に憧れるのか
井沢 元彦
呉 善花
祥伝社
(2006年09月)
外国
韓国のことが嫌いとかではない。
ただなぜそこまで太陽政策などのように
北朝鮮と仲良くしたがるのかなどがわかるかも。
うのみにするのはよくないが、結構いいことが
書いてあると思う。
仕組まれた“南京大虐殺”―攻略作戦の全貌とマスコミ報道の怖さ
大井 満
展転社
(1995年12月)
歴史
教科書にまでのるようになってしまっ
南京大虐殺について、その報道がなされる
ようになった過程、そしてその報道の嘘、
などが書かれている。
マスコミの怖さもわかる。
本棚の絞り込み
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。
ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え