kagariさん
今野 敏
講談社 (2002年09月13日)
なんだかんだでずるずると続きを読んでしまった…!百合根キャップがかわいそうで愛しすぎる(笑)。
講談社 (2001年06月15日)
ずっと好きな絵描きさんがいちおししていたので読んでみた。表紙だけ見ると社会派だけどぜんぜん違った。とにかくSTの面子のキャラ立ちがすごすぎる。最初はひきましたがなんだかんだで最後まで一気に読めた。
霜島 ケイ 也
小学館 (2007年10月02日)
続きがこんなに早く読めるとは思わなんだ…嬉しい誤算。本編(と、言っていいのかな)では煮ても焼いても食えなかった桐子さまもティーンのときは可愛かったのだなあ…。感慨深いよ。どうでもいいですが挿絵の人の同人誌を持っていることにいまさら気付いて驚き。やは...
有栖川 有栖
東京創元社 (2007年09月)
15年待った。15年!前作からなんと年数がたってしまったことか。さっさと読むのがもったいなくて4日にわけて読破。関連する小話を挟むのは作者の癖であるし、いつもそれを楽しんでいるが、今回は興味のない話が多かったせいか、少し冗長すぎた気も。あとEMC以外のキ...
獸木 野生
新書館 (2007年08月25日)
帯にもありますがとうとうこの日が来たな、という感じ。学生時代から読み続けているのでシリーズも終わが近づいたのかと思うと感慨深い。今回はカーターの暗黒時代の話。。「午後の光」のカーターとは比べ物にならないほどのういういしさがたまりません。シリーズで...
柴田 亜美
スクウェア・エニックス (2004年08月21日)
いろんな意味で激しく萌えた(笑)。双子っていいよね!と久々に思えた話。グロさと切なさ、美しさと醜さが渾然一体となった物語。
麻城 ゆう 道原 かつみ
新書館 (2007年07月)
S-Qが出張ってくるのはいいけどそれに比例してS-Aの出番が減ってるのが寂しい(涙)。丁寧なのはいいけれど少し話を引っ張りすぎな気が…そろそろネタを少しでもいいので明かしてもらいたい気分。
岩佐 まもる 木村 貴弘
角川書店 (2007年07月01日)
オリジナルなネタもあってあまり公式よりではありませんが校内DJネタがめちゃくちゃすばらしくて泣くほど笑ったv結構C.C.の出番が多いかも。
角川書店 (2007年04月28日)
はたしてどこまで公式とつながっているのかはなぞですが楽しく読めました。本編だとスザクってルルーシュのことたいして…というか昔の友達ってくらいにしか思ってないのね、ってカンジなんですがこの本のスザクはかなーりルルーシュが好き好き。こちらを読んでいると...
麻宮 騎亜
集英社 (2007年07月19日)
またもや新しいキャラが…この人も麗菜ちゃんにまいってしまうのかはたまた愛華ちゃんファンなのか。今回の表紙のポルシェの色好きだな。麗菜ちゃんのお洋服もかわゆいし好きv
市川 ジュン
あおば出版 (2006年10月16日)
風の宮が出てきて他のシリーズとのつながりが見れてファンとしては嬉しい限り。こういうガチンコな女の戦いは過去の筆者の話にはあまり見られなかった傾向なので続きが気になる。しかしこのあたりの時代はまるでちんぷんかんぷん!日本史専攻とはもう言えない。歴史...
入江 亜季
エンターブレイン (2007年06月25日)
国を追われた王女の話がめちゃ萌えた…! ペンタッチがすごい。生原見てみたいな…。
大河内 一楼
角川書店 (2007年06月26日)
他の漫画は買っていませんがこれだけはあまりにも設定が違って面白いので購入!ナナリーがギアス能力者。好戦的な一面もあるのは母の血か…?
若木 未生 岡崎 武士
徳間書店 (2007年06月)
思ったより早く「どかぁぁぁん!」がきたので驚きました。あと1冊くらいは待たされると思ってた! 3まで出たので久しぶりにスーパーファンタジー版も読み返してみました。道を違えてお互い敵同士と認識しながら昔の親友を殺せないあまちゃん風間と拓己のことがだい...
小学館 (2007年05月)
うおっとこんな本が出てるなんて露知らず!てっきりシリーズ終わったとばかり思ってました。お若い桐子さまのお話はなかなか嬉しい。久しぶりのキャラになにやら心弾みました。続きが楽しみ!
TVnavi編集部 (2006年10月)
買っちゃった(笑)。まだぜんぶ目を通していませんが読み応えのある一冊。脇役ひとりひとりに焦点を当てているのでファンにはたまらない。個人的にラムネの人の詳細が少なくて寂しかったけど、満足です。
榎田 尤利 高橋 悠
リブレ出版 (2006年10月19日)
あいかわらずのエダ節でするする読めました。作中の「ほら、『南斗の拳』とか『ミカエルの碁』とか」のセリフに笑った。
あさの あつこ
角川書店 (2007年02月)
先に読んだ友人から主人公は瑞垣だと聞いて少し落胆していたのですが、ごめんなさいめちゃくちゃ面白かったです。話としてはバッテリー6巻後にあたる作品ですが、瑞垣主人公の新しい話の1巻と言われても納得してしまいそう。続き読みたいです。そしてやっぱり野球は...
横溝 正史
角川書店 (1972年06月)
何を今更…というくらい古典ですがそういえば小説は読んでいなかったなあと思いたち。 「佐清、頭巾をとっておやり」 ってセリフはまんま原作から来ていると知りそのシーンで少しぞくっときた(笑)。
須賀 しのぶ 船戸 明里
集英社 (2007年02月01日)
ほんとにあと3冊で終わるのかしら。 疑問…。
ひかわ きょうこ
白泉社 (2006年11月04日)
ある程度先はなんとなくわかるお話ではありますが安心して読めるのでそれも良し。
ゆうき まさみ
小学館 (2006年11月02日)
千明くんがどんどんゴメス側に…。人間強引にひっぱられるよりやわやわと周囲の環境を変えられたほうが思想的にも染まりやすいのだね。今回ネズミの警部が出てこなかったので少しさみしい。
高河 ゆん
一迅社 (2006年11月)
雑誌で読んでいて少しテンポが悪いかも…と思っていたのですがまとまるとそうでもない。立夏の進む道は険しいけどがんばってほしい…
船戸 明里
幻冬舎 (2006年11月24日)
小さな希望はあれど暗黒の巻。でも正直ウィリアムはどうでもいい(ひど)。ライナスがすきだから…。
前田 真宏
講談社 (2006年07月21日)
アニメと展開が全然違うけどこれはこれでいい!エドワールがかわいいし。巻末の書き下ろし、若きベルッチオの話があってなかなか盛りだくさん。思わずアニメを見直してしまいましたよ。
今 市子
フロンティアワークス (2006年10月21日)
これ続いてたんだ?!と驚いたので買ってみました。ゆるゆるなくせにお互い強烈に好きあってるってのがいいです。
あさの あつこ 影山 徹
講談社 (2006年09月11日)
いつ出てたんだよ〜知らなかった。今回も進んでいるのかいないのかというカンジ。面白いけど少しだらける…そろそろもう少し動きがほしいですね。
集英社 (2006年09月19日)
だんだん面白さが増してきた!正直外車には余り興味がなかったのですがちょっと乗りたくなってきたり。って免許持ってないけど^_^
エンターブレイン (2006年08月31日)
本になるのをずっと待ってました。最初から最後まで読み応えがあり。一番好きな話は「とりこの姫」かな。ただ雑誌だとペンタッチがよくわかりほれぼれしてしまうのですが、単行本だと風味が薄れるのが寂しい。でもそんなことは気にしない!個人的今年のベスト1の本に...
オススメ。★5つじゃ足りないくらい。何度読んでも読み返したくなる一冊。
後藤 リウ 大貫 健一
角川書店 (2004年01月29日)
アニメだけじゃ理解できない部分の補完本。この本を読まないとあれやこれやが全く理解できませんでした。アニメのノベライズ本としては非常に質がいい。挿絵も○。
井上 雄彦
集英社 (2004年11月19日)
ずっと家にあって気にはなっていた本。1巻の表紙が怖くてなんとなく敬遠してましたがとうとう手に。やられました。特にこの4巻は泣きながら読んだ。
新書館 (2006年08月)
1巻を読んだときはネオヒューマンがこんなことになるとは全く想像もしていなかったのでこの巻は驚きました。あの人もお亡くなりになってショック。しかしあとがきの「ヒカルの碁」ネタには驚きました(笑)
集英社 (2006年07月28日)
うーんうーんうーん。 イーダル…。
わかつき めぐみ
白泉社 (2006年05月29日)
はんぶんはあちこちに散らばっていたシリーズ物を集めた本ですが書下ろしがとてもよかった。わかつき氏の描くせつない話はとても染み入る。
新潮社 (2006年06月21日)
決してつまらなくはない…のだけれど同じ島ものとしては「孤島パズル」のほうがずっといい。せっかくのミステリアスな設定、もっとおどろおどろしい雰囲気でもよかった。あと島に集まり面々の性格やらなにやらをもう少し掘り下げてもらいたかったかな。残念。
森 薫
エンターブレイン (2006年05月25日)
終ってしまった…ちょっとものたりないけどきれいにまとまったのかな。このあとを描いていたら冗長になってしまいそうな気もするし。番外編もあるとのことなので、そちらで補完されることを期待。
大河原 遁
集英社 (2006年05月02日)
この本を読んでから男性諸氏のスーツをまじまじとみるようになってしまった。エレガンテへの道は一日にして成らず!
亜木 冬彦
毎日コミュニケーションズ (2006年02月)
正直本よりドラマの方が印象深い。役所広司と根津甚八、とよた真帆とスゴイ面々で骨太なドラマだったなあ。売れる寸前の豊川も出ていて、すごくよかった。犯人の動機がイマイチでしたが…。
セキ ユリヲ
ソニーマガジンズ (2003年12月)
ぶっちゃけ本ではなくこの本についている付箋紙が欲しくて購入しました。満足です。
永野 護
角川書店 (2006年04月07日)
表紙はクリスかアルルどちらかだと予想していたのですがクリスに軍配が上がりましたね。ハイランダーとしてしか生きる術のないクリスの戦いは、まだ始まったばかり…。
徳間書店 (2006年04月)
うお〜お久しぶり!と思ったらなんと3年ぶり。省吾があやうくて見ていてひやひやしました。しっかし話進まないねえ…
茅田 砂胡 草河 遊也
角川書店 (2006年03月31日)
やっと出た…待ってましたよ!予想通りスカッとする終り方で非常に満足。茅田さんの小説はこのシリーズが一番好き。
小学館 (2006年04月05日)
待望のヴァイオリンとの幼少時代の巻。バーディーとの関係が以前の話よりも密になっている様子。もっとも以前発表されたときは短編で、ここまで掘り下げられていなかった。アルタ人の迫害はシリアスだけど幼いバーディーがかわいくてガス抜きできる。メギウス警部が...
ほし よりこ
マガジンハウス (2005年07月14日)
何気に立ち読みしてしまったのですが止められませんでしたよ!めちゃ面白ですわ〜。続きが気になりますがこれはネットじゃなく本で読みたい…。
新書館 (2006年02月25日)
過去の単行本の巻頭にある占いではたいていカーター(か、シド)に該当する私はたいてい彼に肩入れしながら読み進めるわけですが、帯にまで印刷されてしまった今回の問題発言はいただけないな、カーターよ…。ジェームスには優しくしてあげないけません。
講談社 (2005年08月22日)
ひさびさに読み返してみました。紫苑、罪作り。
集英社 (2006年02月01日)
表紙のバンディーカさまを見てモーツァルト「魔笛」、女王のアリアが頭の中を流れました(汗)。なんとなく。
須藤 真澄
エンターブレイン (2006年01月16日)
泣きました。読後姉に渡し、次の日の朝お互い感想を言い合ってふたりでまた泣いてしまった(笑)本。さよならゆんたん…(涙)
集英社 (2005年04月19日)
父の遺産としてポルシェ(愛称・ポルポル君)のオーナーになった巨乳女性編集者・麗菜ちゃんの悪戦苦闘の日々。それまでマーチに乗っていた彼女が少しずつ車に詳しくなっていく過程がいいかんじに描かれています。作者独特の脇のギャグキャラもあいかわずでしたが、...
TONO
徳間書店 (2005年12月24日)
いきなりライアンの愛を受け入れることを決めたエキューのじたばたっぷりが楽しかった。がさつで口が悪くて腕っぷしが強いけど、妙なところで少女ちっくなエキューがかわいい。
一条 ゆかり
集英社 (2005年12月19日)
神野氏との婚約がばれて、解散になったユニット。正直、萌ちゃんが4巻で留学の道を選ばず、ユニットを続ければ5巻の不幸は回避出来た…がこうなるのも運命ってとこですか。史緒さんがすごくスキなので、彼女には幸せになってもらいたいので応援してます。
小学館 (2005年12月05日)
仕方ないけどこの展開の遅さにはちょっとイラつく。 元話のぶんはほとんど消化かな。来月はヴァイオリンの話らしい。ヴァイオリンとバーディーの短編は10ン年前の雑誌をとってあるくらいに好きなエピソード。楽しみ!
前田 真宏 前田 真宏
講談社 (2005年12月22日)
とうとうきましたマンガ版! アニメでは没になった設定とかも使われている様子、比べながら読んでもおもしろい。個人的には三悪人のビリヤードシーンが楽しめましたv
小野 不由美
新潮社 (1991年09月30日)
十二国記はとっくに読み終えていたのにこれだけ未読でした。何故だ…。大森望氏がタイトルを代案したとのことですね。「黄昏の岸 暁の天」の前に読むか、後に読むかでだいぶ印象が変わりそう。
中村 重樹
MdN (2005年07月27日)
使いこなせない気もしたけれど、見ているだけでも美しく、楽しいので。自分では合わせない・使わない色がたくさんあることを思い知ります。
祥伝社 (2005年11月)
絵の資料用に購入。レース使いがモダーン。アンティーク着物が美しく感動。欲しい…(無理)
青池 保子
白泉社 (2005年11月15日)
とある事情でトンスラ(頭のてっぺんを刈る当時の修道士ヘアー)が出来ない元剣士ファルコを描いた中世コメディ。信仰心が篤いのに元剣士として何かと借り出されるファルコがかわいい。青池さんのマンガらしく、脇キャラも愉快で素敵です。
二ノ宮 知子
講談社 (2003年03月11日)
10冊過ぎても失速しないマンガはなかなかありません。個人的に一番印象に残った巻。コンサートのシーン、私の耳にはラフマニノフのイントロが聞こえましたよ!(マジに)
那州 雪絵
新書館 (2005年10月25日)
1〜2巻のライトな印象とは一転、いきなりシリアス展開ではらはらドキドキな3巻。今回は特にオカルト色が濃い気がしますが那州さんってデビュー当時はこういったお話が多かったよね。兵吾の過去とか、最後の話の彼は今後も出るのかとか、いろいろ気になるエピソードが...
新潮社 (2005年01月)
有栖川有栖がさまざまなミステリーの舞台となった土地を歩いた本。私が赴いた場所は江戸川乱歩邸のみ。本には補修工事前の蔵の写真が載っているが、白黒なのが残念。しかし獄門島(のモデル)とひょっこりひょうたん島(のモデル)が隣り合っているとは…!(笑)
集英社 (2005年11月01日)
ユリスカナ編。 イーダルはああいう子だしあまり心配していないけど、グラーシカのゆくすえがホントに気にかかります…。
幻冬舎 (2005年10月24日)
帯の「衝撃の展開!」は言い過ぎでは有りません。とんでもないことになってきました。圧巻の256ページ。巻末のおまけ日記「ライナスくん」も最高! 私は彼が一番好きだな〜。 しかしこの話は前作(単行本未収録)を読んでいないと完璧には理解できないらしい…うわん。
新書館 (2003年09月25日)
マンガにはいろいろなパパが出てくるけどこのパパの娘にはなりたくないよね…と姉と話しています。個人的に那須さんのマンガは女の子主人公のほうが好き。
松岡 正剛
作品社 (1993年08月)
月に関する逸話・絵画・小説・詩歌・神話を古今東西問わずまとめあげた一冊。横山大観もポール・デルヴォーもまりの・るうにいもロード・ダンセイニも月でくくられる。夜の読書にオススメです。
おがき ちか
一迅社 (2004年12月25日)
連載雑誌をおっかけてまで読んでるマンガ。DXは王になるのか?
サイモン・マースデン 平石 律子
トレヴィル (1996年12月)
イギリス・スコットランドの幽霊が出ると噂のあるお城や廃墟や橋(!)とその逸話をまとめた一冊。写真がすべて白黒なので雰囲気抜群。恐怖と美。
野宮 真貴
PARCO事業局出版部 (2001年03月)
野宮真貴さんのエッセイ。おしゃれについて、スタアの心意気、母としての一面と一冊でいろいろなマキちゃんを楽しめます。
集英社 (1996年04月23日)
昭和初期〜代の話をたくさん描かれていらっしゃいますがやっぱりこの話がだんとつに優れているように思えます。昼ドラマにしたらウケるでしょうけど、原作をよく分かった人が脚本・監督しないと台無しになりそう。
ケイト・スペード
ブックマン社 (2005年07月05日)
ダイスキなデザイナー・ケイトスペードのデザインブック。 彼女の美意識がつめこんであって納得の一冊。 やはりデザインはトータルに考えるべきなのだな。
桑原 水菜 藤井 咲耶
集英社 (2005年09月30日)
いつものことですが読むたび連城の感情にふりまわされてしまいます。自分もコンプレックスにまみれているのでヤツの気持ちが身につまされる…。あ、ケイはあいかわらず一生懸命。ガンバレ。
よしなが ふみ
白泉社 (2005年09月29日)
帯にあるとおり、「男女逆転大奥」。有無を言わさぬ面白さ。「少女漫画で時代劇なんて…」とひいてしまう人もいるかと思いますが、是非。
橋本 みつる
ソニー・マガジンズ (2000年02月)
この方の描かれるマンガはすべて好きです。 甘酸っぱい女(男)の子の恋物語。自分的少女漫画バイブル。
鴻上 尚史
角川書店 (2004年11月)
鴻上さんが舞台開演直前に書く「ごあいさつ」を一冊にまとめたもの。いつもノート用紙に手書きである文章が活字になるとだいぶ違うなあと驚きました。 「ごあいさつ」以外の文章もあり。ファントムペインのあとがきを読んだとき立ち読みながら泣けてしまって仕方な...
柏枝 真郷 高里 ウズ
中央公論新社 (2005年05月26日)
とりあえず3冊目まで読んでみましたが3巻が一番つまらなかった 。 正直ドロシーに何の魅力も感じない。キレイで公正で女性に親切なのも気が強いのも結構ですが、読んでいて私は彼女を魅力的と思わなかったしスキになれませんでした。セシルに対して暴力的なのもど...
白泉社 (2005年10月05日)
定番でお約束な展開かもしれませんがそれでもひきこまれずにはいられないお話。 前作ファンタジーだったので和物で驚きました。続きが楽しみ!
角川書店 (1979年01月)
この本もしかして絶版? 愛読書その2。「本陣殺人事件」や「獄門島」の裏話や、「犬神家の一族」の映画に関するエピソードなど盛りだくさん。金田一ファンにはオススメ。和田誠氏のイラストも素晴らしい!
吉野 朔実
本の雑誌社 (2004年09月)
人様の本棚を覗き見している感覚で読むエッセイマンガ。 シリーズはすべて持っていますが、「ゴドーを待ちながら」の初演について書かれていて嬉しかったのでこの一冊を。 どの巻もとても面白く、興味をそそられますが不思議にこの方の読んだ本を読もうとは思わな...
稲垣 足穂
マガジンハウス (1991年05月)
愛読書その1。筆者の有名な話は全然読んでいませんが、これだけは特別。書体や行間から装丁に内容にいたるまですべてが完璧な一冊。冒頭の一篇「マイ・サンマー・ハウス(夏座敷)」に今でも憧れています。
先崎 学
講談社 (2001年04月)
アナタはホントに将棋指しなんですかと問いかけたくなるほど文才豊かな先崎8段のエッセイ。将棋を知らなくても十分楽しめます。真面目と不真面目の分量がちょうどイイカンジ。
三浦 建太郎
もう29と言うべきか、まだ29と言うべきか。 ブランクありますが連載第一回から読んでるので完結が待ち遠しいですな。
秋田書店 (2000年11月)
ゆんたんだいすき。ネコと一緒に暮らしたいよ…
芳文社 (2002年02月28日)
ほもですがそれが何か?というカンジがスキです(笑)。
スタジオベントスタッフ
スクウェア・エニックス (2005年09月09日)
アルティマニアですが攻略本では有りません。 没設定や選択別のキャラセリフを網羅しているので、一度クリアした人向けの副読本といったところ。巻末にエアリスの小説もあるので、FF?ACを観た人はぜひ。
角川書店 (2005年09月20日)
ミラージュナイトと各々のパートナーが同じページにしてくれているので、初心者に優しいカンジ。 ちょっといいお値段ですけど巻末の「ザ・ブライド」が美しかったのでTOY’Sの本を持ってる人にもオススメ…かな?
アレクサンドル デュマ Alexandre Dumas
岩波書店 (1956年02月05日)
ウチにあるのはもっと昔の、パラフィン紙のかかってたやつです。 アニメも素晴らしいけど、原作ももちろん素晴らしい。これを連載(新聞でしたっけか)で読んでいた人たちはどきどきしただろうな〜。
榎田 尤利 茶屋町 勝呂
光風社出版 (2002年04月)
光風社出版 (2001年06月)
タルトタタン〜!
光風社出版 (2001年02月)
初めて読むときはなるべく人目のないところで、ハンカチかティッシュを準備しておこう。
光風社出版 (2000年10月)
この表紙の久留米すごく好きだな。
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