どうしてもおすすめしたくなる本とCD、お気に入りアイテム
gakujin28号さん
吉本 隆明
光文社 (2006年07月12日)
最長不倒の吉本棚 読み終わった
ミシェル・フーコー Michel Foucault
新潮社 (1974年06月07日)
大名作
権力と向き合っている「平民」の存在について根拠づけた本。序文だけでもおすすめします。
大竹 慎一
フォレスト出版 (2005年05月)
目からウロコの本棚
経済を中長期的に視るなら大竹慎一と増田悦佐しかいない。まさに眼からウロコ落ちです。
Cocco Cocco
ビクターエンタテインメント (2006年05月24日)
好きな音楽
ぜったい買う!と思っていてやっぱり買った。
ビクターエンタテインメント (2003年12月24日)
すごい最後の十分間のコンサート!
ビクターエンタテインメント (2001年09月05日)
すごいぞ
Avril Lavigne
Arista (2004年05月25日)
大傑作 質が高い。
トルストイ 藤沼 貴
岩波書店 (2006年01月17日)
大名作 読み終わった
新訳
岩波書店 (2006年05月16日)
岩波書店 (2006年03月16日)
岩波書店 (2006年02月16日)
アップルコンピュータ (2006/05/17)
お気に入り
これほしいぞ
横光 利一
講談社 (1995年01月)
また読み返す日本の作家
横光晩年の傑作
光文社 (2006年02月23日)
最長不倒の吉本棚
家族論は数多いが、理論と実感に橋をかけた本として名著だと思った。はっとさ気づかされたことが多かったが、とくに漱石や鴎外についてのべていること、階級の発生と家族の関係、こどもや家族周辺の生々しい事件にかんしての洞察など、何度か読み返していくだろうと...
太宰 治
文藝春秋 (2000年10月)
新潮社 (2006年01月)
新潮社 (2003年05月)
新潮社 (2008年09月)
新潮社 (2004年02月)
新潮社 (2003年10月)
新潮社 (2002年05月)
講談社 (1992年07月)
講談社 (1992年03月)
講談社 (1991年09月04日)
横光 利一 樋口 覚
講談社 (1998年12月10日)
講談社 (1998年11月10日)
高村 光太郎 伊藤 信吉
新潮社 (1950年11月)
高村 光太郎
新潮社 (2003年11月)
ドストエフスキー 小笠原 豊樹
新潮社 (2005年10月)
ドストエフスキー 小沼 文彦
角川書店 (1958年04月)
ドストエフスキー 江川 卓
岩波書店 (2000年02月16日)
岩波書店 (1999年12月16日)
ドストエフスキー Fyodor Mikhailovich Dostoevskii
岩波書店 (1999年11月16日)
ドストエフスキー 木村 浩
新潮社 (2004年04月)
ドストエフスキー 原 卓也
新潮社 (1978年07月)
トルストイ 木村 浩
新潮社 (1998年03月)
夏目 漱石
岩波書店 (1990年04月16日)
岩波書店 (1989年11月16日)
夏目 鏡子
文藝春秋 (1994年07月)
新潮社 (1948年11月)
新潮社 (1952年07月)
新潮社 (2004年03月)
角川書店 (1999年08月)
筑摩書房 (1989年08月)
勁草書房 (1974年05月)
何度も読み返す本。今は光文社文庫「初期ノート」の形 で手に入ります。
講談社 (1991年02月04日)
NHK出版 (2004年07月25日)
春秋社 (2004年10月)
筑摩書房 (2003年10月)
筑摩書房 (2003年12月10日)
筑摩書房 (2003年11月10日)
思潮社 (2005年05月)
思潮社 (2004年04月)
吉本 隆明 月村 敏行
講談社 (1990年02月05日)
筑摩書房 (2002年09月)
ザ・ビートルズ
EMIミュージック・ジャパン (1998年03月11日)
Beatles
Capitol (1991年07月20日)
The Beatles
EMI (1991年07月20日)
アップルコンピュータ (2006/02/28)
アップルコンピュータ (2006/02/22)
()
アップルコンピュータ (2005/07/27)
アップルコンピュータ (2006/01/12)
アップルコンピュータ (2006/01/13)
増田 悦佐
講談社 (2002年02月)
たんねんに街を歩いた実感とデータによるためになる本です。
宝島社 (2006年01月)
日本カルチャーにおおきな光をあててくれた名著。大論議の的の人。
八田 靖史
学習研究社 (2004年11月23日)
韓国語に関心があるならまずぜったこれ。おすすめです。
学習研究社 (2005年10月)
目からウロコでおもしろくはまった人のための第二弾。もう基礎文法までいきます。
文藝春秋 (2004年07月)
経済方面おんちとしてやっぱりきになって探し続けたすばらしい著者との巡り会いです。
R・D・ウィングフィールド 芹澤 恵
東京創元社 (2001年06月08日)
フロストシリーズはアメリカのかっこよすぎる女性探偵と真逆の世界。下品でやさしくかっこいいです。
宮沢 賢治
新潮社 (1989年06月)
賢治の最高傑作だと思います。やっぱりくりかえし読んでます。
角川書店 (1994年10月)
この最初の短編集から天才だと思います。
漱石の一番の傑作で、「門」とならんで好きです。
加納 朋子
東京創元社 (1999年08月)
こんな世界の登場で、どんなに女性作家たちの領域がひろがったか、と思いました。やさしい劇をはらんだミステリー。
村上 龍
集英社 (1987年10月20日)
村上龍の転機になった初期の傑作。
講談社 (1989年05月08日)
これだよ村上龍のスピードと情感の融合は。という感じです。
村上 春樹
新潮社 (1987年09月25日)
すごい短編書く人なんだと当時おどろいた、先進社会にあらわれた叙情名篇。
中央公論社 (1986年01月)
本当はここらあたりがピークだったのに、画像もないのが残念。
講談社 (2004年09月15日)
過ぎ去る人たちのなかで緑を選んでいく軌跡と、レイコさんの仲立ちと、いろいろな個性たちがみんないいです。
これ本当の本当に名作ですよ。近年のになんだこりゃと感じている人は、中期までの傑作を読んでください。
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