どうしてもおすすめしたくなる本とCD、お気に入りアイテム
吉本 隆明
文庫 光文社 2006-07-12
最長不倒の吉本棚 読み終わった (2009-12-27)
ミシェル・フーコー
単行本 新潮社 1974-06-07
大名作 (2006-07-24)
権力と向き合っている「平民」の存在について根拠づけた本。序文だけでもおすすめします。
大竹 慎一
単行本 フォレスト出版 2005-05
目からウロコの本棚 (2006-07-24)
経済を中長期的に視るなら大竹慎一と増田悦佐しかいない。まさに眼からウロコ落ちです。
Cocco
CD ビクターエンタテインメント 2006-05-24
好きな音楽 (2006-07-24)
ぜったい買う!と思っていてやっぱり買った。
DVD ビクターエンタテインメント 2003-12-24
好きな音楽 (2006-06-13)
すごい最後の十分間のコンサート!
DVD ビクターエンタテインメント 2001-09-05
すごいぞ
Avril Lavigne
CD Arista 2004-05-25
大傑作 質が高い。
トルストイ
文庫 岩波書店 2006-01-17
大名作 読み終わった (2006-06-13)
新訳
文庫 岩波書店 2006-05-16
大名作 読み終わった (2006-06-12)
文庫 岩波書店 2006-02-16
文庫 岩波書店 2006-03-16
アップルコンピュータ 2006/05/17
お気に入り (2006-06-12)
これほしいぞ
横光 利一
文庫 講談社 1995-01
また読み返す日本の作家 (2006-06-12)
横光晩年の傑作
単行本 光文社 2006-02-23
最長不倒の吉本棚 (2006-05-03)
家族論は数多いが、理論と実感に橋をかけた本として名著だと思った。はっとさ気づかされたことが多かったが、とくに漱石や鴎外についてのべていること、階級の発生と家族の関係、こどもや家族周辺の生々しい事件にかんしての洞察など、何度か読み返していくだろうと...
太宰 治
文庫 文藝春秋 2000-10
また読み返す日本の作家 (2006-03-26)
文庫 新潮社 2006-01
文庫 新潮社 2003-05
文庫 新潮社 2008-09
文庫 新潮社 2004-02
文庫 新潮社 2003-10
文庫 新潮社 2002-05
文庫 講談社 1991-09-04
文庫 講談社 1992-03
文庫 講談社 1992-07
文庫 講談社 1998-12-10
高村 光太郎
文庫 新潮社 1950-11
文庫 講談社 1998-11-10
文庫 新潮社 2003-11
ドストエフスキー
文庫 新潮社 2005-10
大名作 (2006-03-26)
文庫 角川書店 1958-04
文庫 岩波書店 2000-02-16
文庫 岩波書店 1999-12-16
文庫 岩波書店 1999-11-16
文庫 新潮社 2004-04
文庫 新潮社 1978-07
文庫 新潮社 1998-03
夏目 漱石
文庫 岩波書店 1989-11-16
文庫 岩波書店 1990-04-16
夏目 鏡子,松岡 譲
文庫 文藝春秋 1994-07
文庫 新潮社 1948-11
文庫 新潮社 1952-07
単行本(ソフトカバー) 角川書店 1999-08
文庫 新潮社 2004-03
単行本 筑摩書房 1989-08
最長不倒の吉本棚 (2006-03-26)
文庫 講談社 1991-02-04
- 勁草書房 1974-05
最長不倒の吉本棚 読み終わった (2006-03-26)
何度も読み返す本。今は光文社文庫「初期ノート」の形 で手に入ります。
単行本 NHK出版 2004-07-25
単行本 春秋社 2004-10
文庫 筑摩書房 2003-10
単行本 思潮社 2005-05
文庫 筑摩書房 2003-12-10
文庫 筑摩書房 2003-11-10
単行本 思潮社 2004-04
文庫 筑摩書房 2002-09
文庫 講談社 1990-02-05
ザ・ビートルズ
CD EMIミュージック・ジャパン 1998-03-11
(2006-03-26)
The Beatles
CD EMI 1991-07-20
好きな音楽 (2006-03-26)
Beatles
CD Capitol 1991-07-20
アップルコンピュータ 2006/02/28
お気に入り (2006-03-26)
アップルコンピュータ 2006/02/22
エレクトロニクス
アップルコンピュータ 2005/07/27
アップルコンピュータ 2006/01/12
アップルコンピュータ 2006/01/13
増田 悦佐
単行本 講談社 2002-02
目からウロコの本棚 (2006-03-25)
たんねんに街を歩いた実感とデータによるためになる本です。
単行本 宝島社 2006-01
日本カルチャーにおおきな光をあててくれた名著。大論議の的の人。
八田 靖史
単行本 学習研究社 2004-11-23
韓国語に関心があるならまずぜったこれ。おすすめです。
単行本 学習研究社 2005-10
目からウロコでおもしろくはまった人のための第二弾。もう基礎文法までいきます。
新書 文藝春秋 2004-07
経済方面おんちとしてやっぱりきになって探し続けたすばらしい著者との巡り会いです。
R・D・ウィングフィールド
文庫 東京創元社 2001-06-08
お気に入り (2006-03-25)
フロストシリーズはアメリカのかっこよすぎる女性探偵と真逆の世界。下品でやさしくかっこいいです。
宮沢 賢治
文庫 新潮社 1989-06
また読み返す日本の作家 (2006-03-25)
賢治の最高傑作だと思います。やっぱりくりかえし読んでます。
文庫 角川書店 1994-10
この最初の短編集から天才だと思います。
漱石の一番の傑作で、「門」とならんで好きです。
加納 朋子
文庫 東京創元社 1999-08
こんな世界の登場で、どんなに女性作家たちの領域がひろがったか、と思いました。やさしい劇をはらんだミステリー。
村上 龍
文庫 集英社 1987-10-20
村上龍の転機になった初期の傑作。
文庫 講談社 1989-05-08
これだよ村上龍のスピードと情感の融合は。という感じです。
村上 春樹
文庫 新潮社 1987-09-25
すごい短編書く人なんだと当時おどろいた、先進社会にあらわれた叙情名篇。
文庫 中央公論社 1986-01
本当はここらあたりがピークだったのに、画像もないのが残念。
ペーパーバック 講談社 2004-09-15
過ぎ去る人たちのなかで緑を選んでいく軌跡と、レイコさんの仲立ちと、いろいろな個性たちがみんないいです。
これ本当の本当に名作ですよ。近年のになんだこりゃと感じている人は、中期までの傑作を読んでください。
検索