ずれた感想を書いています。
思い入れの深い本です。
肉欲企画。の肉欲さんご推薦。一読あれだそうです。僕も推します。
なんか別に。
文章は綺麗なんだけど、題材が有り触れていて少し退屈というか。
最近の若者を書かせたら強いんじゃなかろうか。中二病も心得ているようだし。 ライトな読み口です。
僕でも内容を理解できたので入門書の入門書の入門書的な位置づけだと思う。 でもガッチガチの文系が理系気分を味わうには十分すぎる内容。時折、挟まっている漫画も面白い。
面白さを期待しすぎました。名前負けもいいところ。
三谷幸喜のエッセイ。ありふれた生活と言う題名だけれど、脚本家、監督、時に俳優のありふれた生活だから新鮮。文章がうまいのは言うまでも。
当たり前のことを当たり前に・・・と。最低限の常識とフィールド力があればね。
読んでなにも得るものがなかった。
当時の彼女に本貸してと言ったらこれを渡されてどうしようかと思いました。いい本だけど、こういう出会い方はしたくなかった。
全部集めたい。
付き合っていると言うことはお互いの性器を舐めあっているってことなんだみたいな台詞がつぼだった。読んだ後に非モテの憂鬱感にどっぷり浸れる。簡単に言うと死にたくなる。
分厚いけれどさくっと読める。飽きが来ない。土方がかっこいい。憧れちゃう。
長い前置きにぽつんと落ちをつけた感じ