読んだ本や、気になる本を並べております。5/7…15冊追加。その他CD等もちょこちょこと。
gandtさん
映画主題歌 サントラ
Rambling Records (2003年06月04日)
music
覚え書き。
NAOTO
エピックレコードジャパン (2005年04月06日)
諫山実生
EMIミュージック・ジャパン (2005年01月26日)
永田 欄子
マーブルトロン (2004年10月)
君野 倫子
河出書房新社 (2004年12月11日)
豆千代
小学館 (2005年03月)
稲垣 足穂
筑摩書房 (2000年10月)
カレル・ゼーマン
パイオニアLDC (2002年08月23日)
ジャック・タチ ジャック・タチ
角川書店 (2004年02月27日)
ジャック・タチ ジャック・タチ ジャック・タチ
ジュール ヴェルヌ Jules Verne
筑摩書房 (1999年08月)
吉田 篤弘
筑摩書房 (2005年01月)
読み途中。
赤瀬川 原平 林 宏樹
里文出版 (2005年02月)
図書館にて借りてきました。やっぱり、昔の布の図柄・色合いって素敵。文字盤と花の描かれた縮緬に一目惚れ…。うっとり。こんな柄の着物、着てみたいなぁ。
沼田 元気
ブルースインターアクションズ (2005年04月)
『雲の上からの手紙』の姉妹編。うっかり神田に寄って見つけてしまいました。あーあ。神田に行くのはなるべく控えねばならんのです。行くと必ずといって良い程、欲しい本を見つけてしまうから。
Goma
ジュウドゥポゥム (2005年04月01日)
ピンク、そら色、きみどり…見ているだけで思わずワクワクしてしまう色の洪水。ずっとGomaの本を読みたかったのですが、何故か本屋では見つける事が出来ず(探し方下手?)。今回は新刊なので、平積み状態で見つける事が出来ました。Gomaの他の本も、もっと読んでみたく...
プチグラパブリッシング (2005年03月)
良いな!と思える切手が沢山載っています。これはもう好みの問題だと思いますが、自分は『Stamp stamp stamp Europe』よりも、こちらの『It’s a stamp world!』派です。
Le cafe 421
ピエブックス (2004年07月)
随分前に、ABCかどこかで立ち読みした本。立ち読みばっかでスミマセン…。その時は、他に欲しい本があって諦めたのでした。
塚本 太朗
産業編集センター (2004年12月)
この前、パラパラと立ち読みしました。ヨーロッパの可愛らしい切手が載っています。でも、セレクトが自分好みではなかったので…星は四つ。
日本郵趣協会 (2005年04月)
くりくり編集室
糖衣社 (2005年05月)
パロル舎 (2002年09月)
すげさわ かよ
大和書房 (2003年10月)
ブルースインターアクションズ (2005年03月)
最近、私も切手を集めだした事もあって、とてもツボな一冊です。素敵なエアーメールのカバーコレクション。たまに本棚から取りだして、ニマニマ眺めたくなるような本です。にまにま。
カレル・ゼマン
日本スカイウェイ (2005年02月)
映画を見に行って、購入したパンフレット。小さいながらも、ちゃんとしたハードカバーで綺麗な作りです。なかなか良いお値段ですが、「ほら男爵の冒険」と「悪魔の発明」の写真も沢山載っていて、不思議で素敵な世界を楽しめました。
白夜書房 (2004年12月)
ブロンズ新社 (2002年08月)
アスペクト (2002年01月)
日本郵趣協会 (2004年04月)
岡尾 美代子
筑摩書房 (2004年04月23日)
エディシォンドゥパリ (2003年08月)
sweets maniac
雄鶏社 (2004年12月)
色とりどりのアイシングでデコレーションされた、カワイイクッキーが沢山載っています。鳥やタワーの形をしたものや、パズルになっているクッキー、それに、アイシングで繊細なレースのような模様を施したもの等々…可愛いもの好きにはたまらない一冊です。見ていて思...
文化出版局
文化出版局 (1999年11月)
カラフルで形の凝ったアンティークボタンのコレクション。アンティークやデッドストックのボタン、いざ買うとなると、良いお値段でなかなか手が出せないのです…。可愛いボタンの写真が満載なので、買えなくても見ているだけで楽しい気分です♪
アンデルセン Hans Christian Andersen
新潮社 (1952年08月19日)
詩的な33の短編から成る物語。月が自ら見てきた出来事や様子を、絵描きの若者に語って聞かせるという形で書かれています。温かい話、寂しい話、面白い話…1つ1つの話はとても短いのですが、どれも印象的で、その光景が目に浮かんでくるようです。以前からお気に入...
Margaret Wise Brown Alice Provensen
Golden Books (2003年05月13日)
Golden Books Walt Disney Studio
Golden/Disney (2004年09月14日)
辻 克己
MPC (1989年03月)
宮崎 駿
徳間書店 (2004年12月15日)
ロアルド・ダール クェンティン・ブレイク
評論社 (1991年05月)
福川 粛
メディアファクトリー (1992年05月)
ケストナー ワルター・トリヤー
岩波書店 (1962年05月16日)
ジャン=クロード カリエール ピエール エテックス
アノニマスタジオ (2004年09月)
映画「ぼくの伯父さんの休暇」のノベライズ版。アイス屋にぶら下がっていた食べ物はマシュマロだった事が判明…!ピエール・エテックスの挿絵もお洒落でユーモラス。
伊東 信宏
中央公論社 (1997年07月)
バルトークと云う人自身について知りたかったのですが、民謡収集についての本だったので内容がかなり専門的…分からない所が多々ありました;
エヴァ ヘラー ミヒャエル ゾーヴァ
講談社 (1997年11月20日)
『ちいさなちいさな王様』を読んで、もっとゾーヴァの絵を見てみたくて、この本も読みました。おとな向けの絵本といった感じですが、押しつけがましくないのでサラっと読めました。
最相 葉月
小学館 (1998年02月)
絶対音感とは?と云う疑問の答えは分かりましたが、読み終えてもスッキリしませんでした…; 全体がまとまっていないように感じ、ちょっと読みにくい文章でした。
佐々木 朗
音楽之友社 (1999年10月01日)
弦楽器のしくみやメンテナンスについて、Q&A形式で書かれた本。何故ストラディバリは名器と呼ばれるのか…等興味深い話も。
岩波書店 (1962年07月18日)
良いな、良いな、何だかあったかくって。 ケストナー作品は、前々から読んでみたかったので制覇したいです。
アクセル ハッケ Axel Hacke
講談社 (1996年10月18日)
前に色んな本で取り上げられていたので、読んでみようかな、と思いまして。絵も可愛らしくて素敵で、スラスラ一気に読んでしまいました。ちょっと哲学的な感じ。
スタジオジブリ
徳間書店スタジオジブリ事業本部 (2004年11月)
Linda Sunshine
Clarkson Potter (2003年10月28日)
Clarkson Potter (2004年10月19日)
色々な作家さんの描いた、様々なアリスの絵が沢山詰った本です。洋書コーナーで一目惚れしてしまいました…!全てカラーで、モノクロ写真も数点載っております。ページによって書体を変えていたり、とても凝ったつくりです。とにかく可愛いッ。
マール社編集部 樋口 文子
マール社 (1996年05月)
タイトルの通り、100年前のパリの写真が沢山載っております。写真1枚1枚に「Une partie passionnante...(感動的な仲間たち)」だとか「Les potins du jour.(本日の噂話)」なんて云うタイトルが付けられていて、それがまた妙に面白いのであります。
スティーヴ・ローダン Masaaki Takahashi
タッシェン・ジャパン (2004年07月)
とってもとっても可愛い、お菓子のパッケージ集。1930年代〜1970年代までにアメリカで生産された、子供向けのカラフルで楽しいパッケージの写真が沢山収められています。オールカラーでこのお値段は'買い'だと思います。
長野 まゆみ
光文社 (2000年11月)
宮沢 賢治
筑摩書房 (1995年07月21日)
某大型書店に行く度に、ズラリと並んだ背表紙を見てはうっとりとしております。全集それぞれ異なった鉱石の写真が入っているのが、'賢治的'で素敵です。そうそう買えるお値段ではないので、こっそりと覚え書き。(未読)
森田 一朗
筑摩書房 (1998年04月)
友人が図書館で借りてきたとかで、自分もパラパラと見させてもらった本です。このシリーズの『働く人びと』と『ホテル』は本屋の在庫処分セールで安く購入出来たのですが、この『サーカス』が1番欲しいのになかなか手に入りませんでして…。(ちゃんとは読めていない...
(2003年11月00日)
偶然入ったスパイラルでの展覧会で一目ぼれしたミナ ペルホネン。流行り廃りで左右される服なんて、何だかオカシイ…そう思っていた頃に出会った憧れのブランドです。ちゃんと自分が働くようになったら、お金を貯めて大事な一着を買いたいなと、密かに思っております。
北原 照久
実業之日本社 (1999年12月)
おもちゃ自体ではなく、おもちゃの入っていた「箱」を集めた本で、動物や宇宙物等々…ジャンルごとに分類されていて分かりやすいです。素敵なデザインが多くて、見ていてとても楽しめます。昔の印刷ならではの「あじ」にうっとり〜。
加藤 豊
白石書店 (2001年05月)
モリサワでしたかな、そこの小さなスペースで燐票の展示をやっておりまして、そこで記念に購入した本です。明治・大正・昭和のマッチラベル約6,000点がカラー写真で載っておりまして、その数と独特の色合いや図柄に圧倒されます。
津田 直美
中央公論新社 (2002年04月)
丁寧でとっても可愛い絵を描かれる津田直美さんの本。大好きな「とっておきの日曜日」シリーズでも、特にお気に入りなのがこれです。外国のチョコレートのパッケージが素敵です。
青幻舎 (2004年05月)
日本の洋館関係の本にしては珍しく、イマドキお洒落系な表紙に目が止まりました。(未読)
筑摩書房 (1992年11月)
可愛らしくて潔い表紙が気になりました。(未読)
藤森 照信
三省堂 (1999年07月)
高井 潔
光村推古書院 (2001年09月)
松本 大洋
小学館 (2000年11月)
ジル バークレム Jill Barklem
講談社 (1997年07月)
Edward R Emberley
LB Kids (1991年04月01日)
Ed Emberley Ed Emberley
LB Kids (1994年09月01日)
LB Kids (1984年10月30日)
LB Kids (2002年04月01日)
LB Kids (1980年09月30日)
向山 貴彦 宮山 香里
幻冬舎 (1999年03月)
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
岩波書店 (2000年03月10日)
ロアルド・ダール ジョセフ・シンデルマン
評論社 (1988年07月)
河出書房新社 (1998年11月)
河出書房新社 (1998年10月)
鳩山 郁子
青林工芸舎 (2004年08月)
河出書房新社 (2003年09月)
河出書房新社 (2003年04月)
カルロ コッローディ Carlo Collodi
角川書店 (2003年02月)
林 宏樹
グラフィック社 (2003年06月)
Carol Belanger Grafton
Dover Publications (1997年04月02日)
井出 淳子
グラフィック社 (2004年03月)
祥伝社 (2003年04月)
祥伝社 (2003年09月)
豆千代 mamechiyo
中央公論新社 (2003年11月20日)
横山 犬男 寺田 順三
ワールドコム (2004年06月)
イナキ ヨシコ 寺田 順三
ワールドコム (2003年06月)
寺田 順三
青心社 (2003年06月)
宇山 あゆみ
雄鶏社 (2001年05月)
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