好きなものばっかり
カオリさん
佐川 芳枝
講談社 (2004年01月)
エッセイ 読み終わった
お寿司屋さんのおかみさんがエッセイストになるまでのお話を、テンポ良く、お寿司のお話もはさみながら美味しく綴ったエッセイ。来店した意外なお客様のお話から、おかみさんが受け取ったエッセイストになってからの原稿料など、驚くほど詳細に書かれているのに、小...
入江 亜季
エンターブレイン (2011年07月15日)
コミックス 読み終わった
相変わらず凄まじい画力と圧倒的ストーリーテリング。今一番楽しみなコミックスです。乱と取り巻く人間関係と、いきなり株を上げた鳳太郎と株を下げた兄陣に笑いましたw魔法ファンタージ長編。続きが楽しみ。
中田 宏
幻冬舎 (2011年10月26日)
新書 いま読んでる
政治家がどの様にして世間から殺されていくかの詳細な実体験。コレを読んでいれば、今後ニュースが一層面白くなるでしょう。読み途中。
日丸屋 秀和
幻冬舎 (2012年02月24日)
アメリカの海の月、ナンタケットを舞台にしたほのぼの日常コメディ。絵描きを目指す少年の葛藤が見に覚えある人多そう。男性作者の描くふんわりとした独特の雰囲気が存外に癒し。この方はロマンチストなのだろうと伺える。同職業の新キャラや別キャラとの絡みが今後...
幻冬舎コミックス (2009年11月24日)
山田 章博
幻冬舎 (2011年08月24日)
待望の続編。4年待ってました!最早美術書です。美しすぎて、これぞ芸術。ストーリーもさる事ながら、その拘り抜いた日本の妖怪美が凄まじい。一生ついて行きます。
幻冬舎 (2002年09月)
惣領 冬実
講談社 (2010年10月22日)
イタリア・ルネッサンス期の若き指導者チェーザレ・ボルジアを主人公に中世イタリアの歴史を綴った作品。日頃日本人が抱いている「イタリア」という陽気な国の歴史の裏側を惣領冬実節でねっとり描いてて読み応え充分。ヨーロッパの歴史については、周辺国の知識もな...
講談社 (2009年08月21日)
講談社 (2008年11月21日)
講談社 (2008年07月23日)
講談社 (2007年11月22日)
講談社 (2007年04月23日)
講談社 (2006年10月23日)
橋下 徹
文藝春秋 (2011年11月01日)
新書 読み終わった
未来が楽しみになる本。久しぶりにこの手の本でワクワクしました。
小川 彌生
講談社 (2012年02月13日)
絶妙なタイミングでのシリアスとギャグコメディとラブコメの展開の小気味よさは相変わらず。女性作者様の中でもトップクラスの人体美を描ける作家さん。4巻から5巻への転換がちょっと脳みそ使います。一瞬コミックス買い忘れたかと思いました。続き楽しみ。
講談社 (2010年06月11日)
講談社 (2009年01月23日)
講談社 (2007年11月13日)
講談社 (2006年08月11日)
ちきりん 良知高行
ダイヤモンド社 (2011年10月28日)
文庫 読み終わった
理路整然。ちきりん節に逆に脳みそ持って行かれないよう考えさせられる本。
森 薫
エンターブレイン (2011年06月15日)
圧倒的画力。そして大人の人間関係を知っている人の作品だなといつも思う。
渡辺道明
パブー (2012年02月17日)
まさかの作者様ご本人の続編無料配信に、神様はいるのだと思いました。もちろん地上に。本当に無料でいいのか、逆に振り込ませて頂きたい。相変わらずのハーメルン節が堪らないです。続き楽しみです!
宋 文洲
生産性出版 (2011年02月02日)
文庫 読みたい
エンターブレイン (2006年08月31日)
エンターブレイン (2007年06月25日)
エンターブレイン (2008年04月25日)
エンターブレイン (2009年02月14日)
シリーズ一貫して、この色褪せない、凝縮された人の営みの素晴しさ。生涯大事にしたいコミックスになりました。
エンターブレイン (2009年11月16日)
入江亜季
エンターブレイン (2010年11月15日)
コミックス 読みたい
ちきりん
イースト・プレス (2011年01月20日)
色々な固定観念や価値観を壊して気持ちよく再構成させてくれる本でした。ブログでは極論だな思う部分も補足されてたり、ブログ購読時には読み取れなかった部分もあって目からウロコです。
エンターブレイン (2010年06月15日)
エンターブレイン (2009年10月15日)
コミックス
ヤマザキマリ
エンターブレイン (2009年11月26日)
エンターブレイン (2010年09月25日)
中村 明日美子
茜新社 (2008年02月15日)
茜新社 (2010年01月28日)
中村 光
講談社 (2008年01月23日)
読み終わった
講談社 (2009年03月23日)
講談社 (2009年10月23日)
講談社 (2010年05月24日)
講談社 (2010年12月24日)
ソニー・マガジンズ (1999年07月)
幻冬舎コミックス (2007年03月24日)
幻冬舎コミックス (2008年03月)
画集 読み終わった
菊池 良生
講談社 (2003年07月19日)
ブルース・ウィリス ロバート・ロドリゲス
ジェネオン エンタテインメント (2007年05月25日)
佐藤 亜紀
文藝春秋 (2001年06月)
数奇な運命を辿る特異な兄弟の物語。これがファンタジーでありミステリーなのかと唸らせる程真実味に迫った君主制支持の残る語り口調に、漂う独逸の古き良き時代の残り香に酔う。
塩野 七生
新潮社 (2009年05月28日)
読みたい
新潮社 (2009年06月27日)
Carol Belanger Grafton
Dover Publications (1995年09月01日)
Harold M. Hart
Dover Publications (1982年02月01日)
Dover Publications (1989年10月01日)
MdN Design
エムディエヌコーポレーション (2007年04月14日)
デザインの現場編集部 デザインの現場編集部
美術出版社 (1999年07月16日)
石田純子 日本製紙株式会社
MdN (2008年08月01日)
矢野 りん
MdN (2008年10月15日)
MdN (2006年05月19日)
井上 のきあ
MdN (2008年01月22日)
MdN (2009年03月13日)
MdN (2008年05月19日)
ジム ハーター
マール社 (1997年03月)
オーギュスト ラシネ マール社編集部
マール社 (2010年04月)
オーギュスト・ラシネ
マール社 (1994年10月)
マール社 (2009年12月)
常岡 浩介
アスキー・メディアワークス (2008年07月10日)
成願 義夫
ソーテック社 (2009年04月11日)
柿原徹也 今石洋之
アニプレックス (2010年01月27日)
大山のぶ代 藤子・F・不二雄
ポニーキャニオン (2010年11月03日)
ゲーム・ミュージック
ウェーブマスター (2009年11月04日)
よしなが ふみ
白泉社 (2005年09月29日)
コレは読まないとマジで人生で損をしますから。 コレは時代劇でも時代の流れに乗っ取ったグダグダ漫画でもありません。 正真正銘、超大作の大河時代劇SF漫画です。 まじでコリャスゲーー……。
ジョージ 朝倉
講談社 (2001年03月09日)
恋文に関するオムニバスな話しが展開するコミック全三巻中、最も衝撃的な話が載っていた一巻をセレクト。雪の降りしきる町で噂のあの子からSOSの届いた少年の話がどうしようもなく胸を締め付けた。ありきたりで陳腐なと言われても仕方ないような展開ではあるが、何よ...
清野 静流
講談社 (2005年05月13日)
久し振りに少女漫画でとてつもなく面白かった。最初から最後まで隅々までどの話も楽しめた!男女の機微よりも、「好きだーー!」「俺もだーーー!」な熱さがコレにはある!切れたギャグテンポも親父も最高!いや、いいね!純愛!
講談社 (2005年09月13日)
講談社 (2005年12月13日)
個人的に面白いのはこの巻位までかな。
きくち 正太
講談社 (2000年08月21日)
講談社 (2001年03月21日)
講談社 (2001年12月21日)
講談社 (2002年06月19日)
講談社 (2002年12月18日)
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