ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

gen-kiさんの本棚(gen-ki)


矢印

gen-kiさん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
140
レビュー数:
136件»
/ レビュー率: 97.1%
引用数:
3件»
コメントされた数:
0件
お気に入りしたレビュー:
2件»
お気に入りされたレビュー:
6件»
フォローしている:
0人»
フォローされている:
0人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ

タグ

まだタグがありません。
ジョニーは戦場へ行った (角川文庫)
ジョニーは戦場へ行った (角川文庫)

ドルトン・トランボ / 角川書店 / 1971年08月

ページ数の割に結構ボリューミイ。 戦争に行き、両腕両脚・目鼻口耳を失ったジョーの記憶と想像の話。 読みながらちょっ...

ニコニコ時給800円
ニコニコ時給800円

海猫沢 めろん / 集英社 / 2011年07月26日

登場人物がすべてカタカナのせいなのか、途中でちょっと混乱したのもあってあんまり入り込めなかった。 1章ごとがちょっと...

黒い家 (角川ホラー文庫)
黒い家 (角川ホラー文庫)

貴志 祐介 / 角川書店 / 1998年12月

もう10年以上前の作品だからか、多少時代錯誤な場面も(携帯電話持ってないとか)。 月並みな紹介になるけど、全体的に異...

ときどき意味もなくずんずん歩く (幻冬舎文庫)
ときどき意味もなくずんずん歩く (幻冬舎文庫)

宮田 珠己 / 幻冬舎 / 2007年12月

以前読んだ「わたしのたびに何をする」よりも面白かった。 久しぶりに声を出して笑った。下ネタだったけど。 何も考えずに...

思考の整理学 (ちくま文庫)
思考の整理学 (ちくま文庫)

外山 滋比古 / 筑摩書房 / 1986年04月24日

うむ、読みやすい。 大学で教えている先生(多分)だからなのか、例も挙げたりしてそれがまたわかりやすい。 今までの人間...

伊豆の踊子 (新潮文庫)
伊豆の踊子 (新潮文庫)

川端 康成 / 新潮社 / 2003年05月

文体は読みやすいのですが、やはり時代の違いなのか、文章のつながりと言うか場面があまり浮かびませんでした。 抒情歌は切...

河童・或阿呆の一生 (新潮文庫)
河童・或阿呆の一生 (新潮文庫)

芥川 龍之介 / 新潮社 / 1968年12月15日

河童は面白かった。和風ファンタジー+風刺が利いてる。 晩年の作品が多いらしく、他は自叙伝的なものが多いので、芥川という...

ピース (中公文庫)
ピース (中公文庫)

樋口 有介 / 中央公論新社 / 2009年02月

書店員が店頭POPでやたら押してた作品。 なのにレビューでは評価も低くて、逆に気になってたのを古本屋で見つけて購入。 ...

もの食う人びと (角川文庫)
もの食う人びと (角川文庫)

辺見 庸 / 角川書店 / 1997年06月

世界を旅し、各国の生活・人々を「食事」とリンクさせて綴った旅ルポ。 初めの「残飯飯」から度肝を抜かれました。曲がり...

地獄変 (集英社文庫)
地獄変 (集英社文庫)

芥川 龍之介 / 集英社 / 1991年03月20日

有名な「蜘蛛の糸」「羅生門」も収録されてました。 基本的に御伽噺っぽくて、人の世とか、善とか悪とか、芸術とか欲望とか...

わたしの旅に何をする。 (幻冬舎文庫)
わたしの旅に何をする。 (幻冬舎文庫)

宮田 珠己 / 幻冬舎 / 2007年06月

旅好きのいちサラリーマンが、とうとうサラリーマンをやめて旅する話し。 辞める過程の一々は書いておらず、大体は旅の途...

ベロニカは死ぬことにした (角川文庫)
ベロニカは死ぬことにした (角川文庫)

パウロ コエーリョ / 角川書店 / 2003年04月

ある程度の充足と特に不便もない生活。であるがゆえに、喪失感をぬぐいきれないベロニカは自殺を図るが失敗し、精神病院に入...

エマニエル夫人 (二見文庫)
エマニエル夫人 (二見文庫)

エマニエル アルサン / 二見書房 / 2006年08月25日

もう初っ端から交わってますエマニエルさん。 最初のほうから中盤あたりにかけては、エマニエルとその周辺の色欲夫人とかに...

ぼくは勉強ができない (新潮文庫)
ぼくは勉強ができない (新潮文庫)

山田 詠美 / 新潮社 / 1996年03月01日

多分この主人公と友達だったら、面白いと思う反面メンドーだと思うと思う。 大体、考えるのが苦手とか言いながらめっちゃ思...

O・ヘンリ短編集 (3) (新潮文庫)
O・ヘンリ短編集 (3) (新潮文庫)

O・ヘンリ / 新潮社 / 1988年07月

ごめんなさい、途中で挫折しました。 多分、星新一さんみたいなユーモアな終わり方なんだろうけど、俺にはよくわからなかっ...

老人と海 (1966年) (新潮文庫)
老人と海 (1966年) (新潮文庫)

ヘミングウェイ / 新潮社 / 1966年

ネタバレ  釣りに行ってでっかい魚とってさめに襲われる話。 自分にとっては可もなく不可もなくです。 サメを意ともせず戦う老人カコ...

書を捨てよ、町へ出よう (角川文庫)
書を捨てよ、町へ出よう (角川文庫)

寺山 修司 / 角川書店 / 2004年06月

テキスト?エッセイ? 結構前に書かれたものなので、やっぱり内容が古いです。 前半より後半の方が面白かった。 連載して...

朗読者 (新潮文庫)
朗読者 (新潮文庫)

ベルンハルト シュリンク / 新潮社 / 2003年05月

純文学とでもいうんでしょうか。 まぐわってばかりなので「純」とも言えませんが。 後半になって出てくるハンナの手紙の箇...

斜陽 (新潮文庫)
斜陽 (新潮文庫)

太宰 治 / 新潮社 / 2003年05月

戦争後、敗北の中少しずつ没落していく貴族。 最後の貴婦人と思わせるほどの雰囲気と優雅さを持ち合わせたまま日に日に弱...

亜玖夢博士の経済入門
亜玖夢博士の経済入門

橘 玲 / 文藝春秋 / 2007年11月28日

経済学をよりわかりやすく面白く理解するため小説風に書かれた本。 確かにわかりやすいけど、普通(何を持って普通かわか...

KAGEROU
KAGEROU

齋藤 智裕 / ポプラ社 / 2010年12月15日

オビには「哀切かつ峻烈な「命」の物語。」と書かれており、始まりは「お、ちょっと神秘的な話?」とワクッとしましたが、単...

チャップリン自伝 上 ―若き日々 (新潮文庫)
チャップリン自伝 上 ―若き日々 (新潮文庫)

チャップリン / 新潮社 / 1981年04月

いわずとしれた喜劇俳優チャップリンの、貧困な幼少期から栄光の青年期までを綴った自伝。 印象に残ったのは、喜劇と悲劇...

阪急電車 (幻冬舎文庫)
阪急電車 (幻冬舎文庫)

有川 浩 / 幻冬舎 / 2010年08月05日

阪急電車に乗る様々な人々の視点から、日常のちょっとした風景を切り取った小説。私の好きな「ザッピング」手法。 児玉清さ...

読書力 (岩波新書)
読書力 (岩波新書)

齋藤 孝 / 岩波書店 / 2002年09月20日

「本を読む本」の応用編として。 「恥の文化が若者の読書力を支えてきた」知らないことが恥かしいと思えるからこそ、知識...

本を読む本 (講談社学術文庫)
本を読む本 (講談社学術文庫)

J・モーティマー・アドラー / 講談社 / 1997年10月09日

中々読み応えのある本でした。読書初心者~中級者向け。 「点検読書」あたりは自分も意識してやるようにしてました。ただ、...


全140アイテム中 1 - 25アイテムを表示

本棚内検索

本棚の絞り込み

本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。

ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え