本野郎»
ジャンルのこだわりがなくなってきました。かわりに読書ペース停滞気味。がんばります。
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待っている チャンドラー短編全集 (3) 創元推理文庫 (131‐5)
レイモンド・チャンドラー / 東京創元社 / 1968年08月
チャンドラー短編集その3 「ビンゴ教授の嗅ぎ薬」など、毛色の変わった作品が多い 「犬が好きだった男」ではどっかでみ...
骨と沈黙 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
レジナルド ヒル / 早川書房 / 1995年09月
英国流の洒落た言い回し多数。 一文一文理解するのに一苦労な上ページが厚いので、 読みおわるまで時間がかかった。 謎...
捜査指揮 (角川文庫)
岡田 薫 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年11月25日
警察ドラマ・小説の内容をより理解する為に購入。 興味があったのは事例の話だったが、一般ピープルのためになりそうな教訓...
世界一わかりやすいIT(情報システム)業界その「しくみ」と「ながれ」
イノウ「業界研究会」 / 自由国民社 / 2007年08月15日
仕事の流れ、関係等わかりやすい。 たまに説明無く専門用語が出てくることがあるので、IT系のWikiを確認しながら読んだ。
日本殺人事件 (角川文庫)
山口 雅也 / 角川書店 / 1998年05月
ガイジンから見た日本を体現した奇妙な世界。 ハラキリ、ニンジャ、ゲイシャ…笑いながら読んでたはずが、いつのまにか当たり...
寒い国から帰ってきたスパイ (ハヤカワ文庫 NV 174)
ジョン・ル・カレ / 早川書房 / 1978年05月
派手なアクションやスリルではなく、 非情な諜報戦の裏側をシリアスに描いた、本格スパイ小説






チャンドラー短編集
フィリップマーロウのも2作品ある
巻末でチャンドラーが荒々しく吠えてるのが面白い
なんだよ、ハー...
