すきなしょもつたち。
ギさん
パワーショベル (2007年02月)
そのほか
HOLGAで撮った猫の写真集。 たまんないです。
Robert J. Dixson
Pearson ESL (2003年09月01日)
洋書
おすすめ英語本その2。これとブルーノートがあれば他にはなにもいらないと思っています。
レイ ブラッドベリ Ray Bradbury
晶文社 (1996年06月)
しょうせつ(邦訳)
ブラッドベリのエッセイみたいなもの。彼流の小説のかきかたとか、すばらしい。
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2005年03月18日)
まんが
せんそうなんて、だいきらい、だ。
Lewis Carroll Robert Sabuda
Little Simon (2003年10月01日)
とても有名な、アリスのとびだす絵本。
ピエブックス (2005年03月)
そのまんま。難点はヨーロッパばかりのところ。路地裏を売るんだったらもっとコアなところでほしかった。きれいなんですけどね。
ウィリアム・ゴールディング William Golding
新潮社 (1975年03月30日)
無人島に不時着したこどもたちのおはなし。どうししようもないと思っている。あーんベルさまあーとかは全く関係ありません。
ジャネット・リー ケアリー Janet Lee Carey
ポプラ社 (2003年02月)
少年が妹に書き続けた手紙ということで本になっています。こどもなりの優しさに泣けたよちくしょう…。(ちなみにきっかけは表紙買い)
田中 政志
講談社 (1992年03月)
いきるってこと。だと思う。 ちいさなひとりぼっちの恐竜ゴンのいきざま。セリフはないんです。
天野 喜孝
天野喜孝事務所 (2002年05月01日)
天野さんの野菜画集。野菜って繊細で可憐だったんだ!と思わされた一冊。かわいい。
藤原 カムイ
スクウェア・エニックス (2005年07月25日)
紋継ぐもいいんですけれども本編のアルスたちのほうをいれときたかったんですが、表紙がno imageだったので(失笑)。DQ3の後の世界ということで物語が進みます。
JIRO
ソニーマガジンズ (2001年07月)
GRAYのJIROちゃんによる写真・エッセイなど。かわいおしゃれなセンスがJIROちゃんらしい一冊。
綾辻 行人
講談社 (1991年09月)
しょうせつ(にほんご)
無人島にやってきたミステリ研究会だが次々と…。王道ミステリーでトリックもわかりやすくて読ませる推理小説だと思います。
Dave Wolverton
Scholastic Paperbacks (1999年05月03日)
少年オビ=ワンの波瀾万丈成長物語。STAR WARSのスピンオフです。ちょっとこの話のクワイ=ガンはあんまりなんじゃあと常日頃思っていますが、マニアな人気を誇るザナトスはこのシリーズに出てきます。邦訳が出版されることを長年願っていたりもするわけです…どこか...
赤川 次郎
角川書店 (1990年08月)
おちこぼれ天使のマリと悪魔のポチのお話。なんか赤川次郎っていうとそつのないあじもない大衆向けのイメージがあったのですが、これ読んで見直した。すごいかわいい。
マイケル・グレイニエツ Michael Grejniec
セーラー出版 (1995年09月09日)
こどもむけ
おつきさまの味が気になるどうぶつたちのお話。すっごいおすすめ絵本。
吉村 達也
徳間書店 (2003年08月)
転職マニアの平田均とミステリ作家、朝比奈耕作シリーズ。事件にかかわる写真が折り込みではいっているのですが、その謎に気づいたときとりはだがたってしまいました。
皆川 亮二
小学館 (2000年06月)
ARMSという力を移植されたしょうねんしょうじょのお話。ふつうにおもしろいんですが、キース=バイオレットの『人の足を停めるのは絶望ではなく諦観、人の足を進めるのは希望ではなく意志』というセリフに感銘したので。そういう意味でも12巻。
中野 正貴
リトルモア (2000年08月)
東京、だけど人間は一枚にも移っていない、という写真集。駅前とかにもだれもうつってなかったりもする。コンセプトはだいすきなんですがぞくっとする写真は私にとってはなかったのがちょっと残念かもしれません。
エラリイ・クイーン 青田 勝
早川書房 (1976年04月)
犯罪研究者エラリィ・クイーンのライツヴィルシリーズ第三弾。血まみれでエラリィを訪ねてきた旧友には19日間の記憶が無かったー すっごい悩みまくったエラリィシリーズですが、とりあえずこれを。このラストにぎゃあとなりました。でもこれを最初に読むエラリィに...
三条 陸
集英社 (1997年06月)
無人島でモンスターに育てられたダイが仲間たちと一緒に勇者として成長していく冒険物語…だよね? この最終巻には語り尽くせぬ思いがあるわけです…だってダイって勇者に憧れるたった12歳の子供だったのに…!!(号泣)
Scholastic (1999年06月18日)
マスター・クワイ=ガンがジェダイについて教えてくれます。シールもついててお得な一冊!(笑)
Betty Schrampfer Azar
Pearson ESL (2004年09月19日)
英語のグラマー参考書。ぶっちゃけこれさえあれば他にグラマーの参考書はいらないほどすぐれもの。通称ブルーノート。
ダンテ 平川 祐弘
河出書房新社 (1989年09月)
ダンテの神曲。 詩人ダンテがウェルギリウス、ベアトリーチェの助けをかりて地獄、煉獄、天国を巡るお話。 よくもここまで妄想したもんだと感服した一冊。
Isaac Asimov Rowena Akinyemi
Oxford University Press (2000年03月09日)
ロボットにまつわるお話。 ロボット工学者さまアシモフ博士の本。物語の展開がすき。 英語面でも簡単な英語のわりに話がおもしろいのでさくさく読めますよ。
アゴタ クリストフ Agota Kristof
早川書房 (1991年01月)
ぜんぜんどうしようもないかんじなのになぜか読み終わった後さわやか。 なんか魔女と呼ばれる変な老女と住む人権の無い双子の話。
三田 誠広
廣済堂出版 (1993年10月)
霧隠才蔵の生き様と真田十勇士。 とにかくうけた。でも史実どおりの歴史しか認められない方と霧隠に夢をみている方は読んじゃいけないと思う。
水野 良 出渕 裕
角川書店 (1988年04月)
パーンが騎士としての成長していくあたりが本筋、たぶん。仲間は魔法使いがでてきたりおなじみエルフやらドワーフやら王道ファンタジー。 日本が誇るヒロイックサーガだと思ってる。ちなみに新しいシリーズは読んでません。 『ロードスという名の島がある』からは...
松岡 享子 大社 玲子
学習研究社 (1973年02月10日)
なぞなぞがすきな女の子と狼さんとのお話。 全体的にかわいらしい。個人的に思い出の一冊なのでした。
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
岩波書店 (2000年03月10日)
砂漠に不時着したパイロットが出会った星の王子さまのお話。て説明いらんくらいに有名だし。 その世界観がすきです。ややあからさまにせっきょうくさいけど。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。