基本的に本を並べたいです。
ギマさん
水野 良 うるし原 智志
メディアワークス (1996年02月)
小説 読み終わった
メディアワークス (1993年12月)
メディアワークス (1994年12月)
メディアワークス (1993年06月)
樋口 聡
文藝春秋 (2005年07月20日)
新書 読み終わった
シャーロット・コットン 大橋悦子
晶文社 (2010年05月14日)
写真 読みたい
畠山 直哉
小学館 (2010年07月09日)
デイヴィッド・ベイト 犬伏雅一
フィルムアート社 (2010年11月26日)
横溝 正史
角川書店 (1973年02月)
角川書店 (1973年04月)
小説 読みたい
角川書店 (1971年10月)
角川書店 (1971年04月)
犬伏 雅一
フィルムアート社 (2007年11月30日)
写真 読み終わった
大槻 ケンヂ
角川書店 (2006年11月)
篠田 節子
集英社 (2001年06月26日)
福永 武彦
河出書房新社 (1971年)
新堂 冬樹
新潮社 (2006年08月19日)
藤原 伊織
文藝春秋 (1999年10月)
この著者の硬い言葉が大好きで、久々に読んだこの作品も問答無用で楽しんだ。 久し振りの硬さなので少し衝撃を受けている。 発熱制限最高。
北方 謙三
集英社 (2007年07月20日)
集英社 (2007年06月28日)
集英社 (2007年05月18日)
集英社 (2007年04月20日)
集英社 (2007年03月20日)
集英社 (2007年02月20日)
集英社 (2007年01月19日)
集英社 (2006年12月15日)
集英社 (2006年11月17日)
集英社 (2006年10月18日)
ますむら ひろし
メディアファクトリー (2008年01月23日)
漫画 読み終わった
メディアファクトリー (2008年09月22日)
加藤 諦三
大和書房 (2006年09月)
学術・資料 読みたい
西尾 維新
講談社 (2007年03月23日)
メディアファクトリー (2007年03月23日)
メディアファクトリー (2006年10月23日)
レイモンド・チャンドラー 清水 俊二
早川書房 (1976年04月)
かっこいい。 哀しくなるほどかっこいい。
表 三郎
サンマーク出版 (2003年04月)
学術・資料 読み終わった
受け入れる部分がある。 受け止める部分がある。 その取捨選択を慎重に、勉強するような。 そんな本。
矢幡 洋
中央公論新社 (2006年07月)
読んでいて楽しく、身につまされるところもあり。事例もわかりやすくてよい。
レイモンド・チャンドラー 双葉 十三郎
東京創元社 (1959年08月)
こういうものを読みたかった。 ハードボイルド。 まさにハードボイルド。
勢古 浩爾
PHP研究所 (2005年10月15日)
タイトルが目に付いたものの、購入を決めたのは章扉の絵。 ちょっとムラがあって、その落差も大きいけど、楽しんで読めた。不意打ちのようなネタが悔しい。
速水 敏彦
講談社 (2006年02月17日)
主観的に感情的に書かれたら、絶対不快だろうなと思ってしまうテーマ。 この本は客観的で分析的で、私見はあるものの私情はまったく感じられない、ほんとに勉強になる。 この本が鏡になって、自省の時間をもたらす。
松村 潔
お稲荷さん。 あの鳥居の数。 色。 生命と信仰。
ねじめ 正一
新潮社 (1996年08月)
なんてことのない日常が、 なんてことのないものだからこそ、 沁みる。読後感は、安心。
田中 哲弥
早川書房 (2006年05月)
帯の惹句が! ここまで句点がなくても読みづらいと感じない、勢い。 ほんと、凄い。
早川書房 (2006年04月)
まさかこの人の物語で涙ぐむとは思わなかった。 しかも笑いの結果ではなく、しんみりとしつつ。 やられた。すばらしい物語だ。
川本 信幹
主婦の友インフォス情報社 (2006年03月01日)
この、サブタイトル。 『広辞苑よ、おまえもか』 なんの予備知識もなく、この一文で決まった。 日本語についてよく知らない私だが、普通に読んで楽しめる。 日本語を云々、というよりも、言葉を扱うということに対する誇りを感じた。
深沢 美潮 迎 夏生
メディアワークス (2004年03月)
メディアワークス (2001年08月)
メディアワークス (1997年07月)
メディアワークス (2006年06月)
メディアワークス (2006年01月)
メディアワークス (2005年03月)
メディアワークス (2003年09月)
メディアワークス (2002年03月)
メディアワークス (2001年03月)
メディアワークス (2000年07月)
メディアワークス (1998年11月)
メディアワークス (1998年03月)
メディアワークス (1996年06月)
メディアワークス (1995年07月)
深沢 美潮 あらいずみ るい
メディアワークス (1994年08月)
メディアワークス (2001年10月)
角川書店 (1998年11月)
角川書店 (1996年02月)
角川書店 (1999年12月)
角川書店 (1993年06月)
角川書店 (1992年08月)
角川書店 (1991年11月)
角川書店 (1991年08月)
角川書店 (1991年02月)
角川書店 (1990年08月)
角川書店 (1990年04月)
角川書店 (1989年11月)
ヘンリー ジェイムズ 行方 昭夫
福武書店 (1989年11月)
台詞の中にすべての気持ちがある、ように思えてくる、緊張感のある中篇3篇。 駆け引きを追うだけでどきどきできる。
山田 正紀
文藝春秋 (1983年10月)
田中 芳樹
早川書房 (1990年03月)
恩田 陸
新潮社 (2001年01月)
太田 忠司
幻冬舎 (1999年11月)
幻冬舎 (2001年10月)
横田 順弥
徳間書店 (1985年07月)
この本を読んで、SFってのは「Shimoneta Fiction」なのかもな、って思った。 この中の「話にならない話」、大好きです。
和田 ラヂヲ
集英社 (1992年06月)
ネビル・シュート 池 央耿
東京創元社 (2002年02月22日)
その場にいたからこそであろう現実感。 ご都合主義と思えるほど自然に感じられる、そこまで緻密に作りこまれた物語。
武富 智
集英社 (2005年11月18日)
集英社 (2005年07月19日)
集英社 (2003年03月20日)
集英社 (2002年04月19日)
集英社 (2002年01月)
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