gkmondさん
辻 真先
東京創元社 (1995年03月)
徳永 直
新潮社 (1970年08月)
光文社 (1997年10月)
鈴木 貞美
作品社 (1998年10月)
浦沢 直樹
小学館 (1995年06月)
吉田 司雄
青弓社 (2004年03月)
谷崎 潤一郎
中央公論社 (1998年11月18日)
カート・ヴォネガット・ジュニア 伊藤 典夫
早川書房 (1979年07月)
尾崎 紅葉
岩波書店 (1991年03月)
津原 泰水
集英社 (2002年03月20日)
岩波書店 (2003年04月16日)
丸谷 才一
講談社 (2003年06月10日)
新潮社 (1953年10月09日)
日高 敏隆
筑摩書房 (2003年12月11日)
冨田 恭彦
講談社 (1998年06月)
お厚いのがお好き?スタッフ
扶桑社 (2004年05月29日)
ニーチェ Friedrich Nietzsche
岩波書店 (1970年04月16日)
大塚 英志
朝日新聞社 (2003年04月)
井上 靖
新潮社 (1965年06月30日)
殊能 将之
講談社 (2000年04月)
ヘッセ 高橋 健二
新潮社 (1951年11月)
ジェイムズ・P・ホーガン 池 央耿
東京創元社 (1980年05月23日)
フィリップ K.ディック 浅倉 久志
早川書房 (1984年07月)
ドン ウィンズロウ Don Winslow
東京創元社 (1993年11月)
東京創元社 (1997年03月)
恩田 陸
新潮社 (2001年01月)
ポール・オースター Paul Auster
角川書店 (1993年11月)
シェイマス スミス Seamus Smyth
The Mysterious Press (2000年08月)
石田 衣良
徳間書店 (2004年09月16日)
柄谷 行人
講談社 (1988年06月)
宇野 哲人
講談社 (1983年01月06日)
ヒロシ
扶桑社 (2004年09月22日)
東京創元社 (1990年04月)
東 浩紀
青土社 (2004年09月18日)
栗本 薫
講談社 (1980年09月)
柴田 勝二
新曜社 (2004年07月)
このタイトルで帯に「ノルウェイの森は豊穣の海のパロディだった?」と書かれているのだから、村上春樹作品に関する評論なのかと思いきや、取り上げられているのは漱石鴎外潤一郎に大江健三郎、大岡昇平、それに村上春樹と多岐に渡っていた。著者の弁を借りれば、...
千葉 俊二
岩波書店 (2004年03月16日)
岩波書店 (2003年12月16日)
荒俣 宏
集英社 (1994年12月15日)
本書は怪異と奇想とにかかわる日本的な感性のありかたをたずね、同時に、失われた霊界好感能力を回復するための、じつにささやかな試みに過ぎない――<br> という前書きで始まる荒俣流「日本オカルト文学」ガイド。万巻の書を読破してきた著者ゆえに文章はどっち...
麻野 一哉
原書房 (2002年10月)
間宮 厚司
文藝春秋 (2003年08月21日)
書き出しが素晴らしい。万葉集がひらがなもカタカナもない時代に成立した書物であることを紹介したのち、万葉仮名の原文を読むとユーモラスな書き方に驚かされることがあると言って、具体例を出すのだが、その例がいい。<br> 例えば、「憎くあらなくに」のニク...
川島 重成
講談社 (1996年12月)
以前岩波文庫で「オイディプス王」を読み、なかなか面白かったので、注釈書を手に取ってみた。本書では悲劇「オイディプス王」を丁寧に読み解きつつ、従来とは違った作品イメージを創出しようと言う試みがなされている。どのような読みかえがなされるのかというと...
芥川 龍之介
筑摩書房 (1989年07月)
筑摩書房 (1987年03月)
筑摩書房 (1987年02月)
筑摩書房 (1987年01月)
筑摩書房 (1986年12月)
筑摩書房 (1986年10月)
筑摩書房 (1986年09月)
玄侑 宗久
新潮社 (2003年04月)
僧慈雲の義母が、癌で死ぬ3ヶ月前からの幻覚や死への恐怖を克服していく姿を描く。著者のまわりで起こった臨死体験記録や宗教体験から紡ぎだされた究極の物語。 (「MARC」データベースより) 去年、著者と瀬戸内寂聴の対談番組をたまたま観て、そこで紹介されて...
三島 由紀夫
新潮社 (2003年05月)
宮台真司がオウム事件当時書いた「終わりなき日常を生きろ」を数十年単位で先取りしたような本。主人公である私は、幾度となく訪れる破局の予感に恋いこがれながら、結局破局など訪れず、それに耐えられなくなって、永遠の、つまり終わりなき日常の象徴である金閣...
H.G. ウエルズ Herbert George Wells
岩波書店 (1992年06月16日)
言わずと知れた超有名作品。ここからメディアさえも越えて、透明人間物語は伝播していった。 が、今回読んでみた感想は、退屈の一言。科学的考証が古くさくなったからというわけではない。例えばこの作品で使われている「透明な生物とはそれほど珍しい存在では...
ポール ヴァレリー Paul Val´ery
岩波書店 (2004年04月16日)
透明な知性と繊細な詩的感性によって20世紀前半のフランスを代表するとされるポール・ヴァレリーが残した唯一の小説集。通例、テスト氏と訳されてきたが、訳者の清水徹によると、氏と書くとムッシューの含む多義性が表現できないので、あえてムッシューのままに...
小松 和彦
講談社 (1997年05月)
田中 小実昌
河出書房新社 (2004年08月05日)
徳間書店 (1990年06月)
大仏 次郎 縄田 一男
中央公論新社 (2002年09月)
都筑 道夫
光文社 (2003年09月)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。