読んで面白かった本だけ並べてみます。
teradaさん
Rem Koolhaas
Fondazione Prada (2001年)
本棚に入れたくなる本。だからここでも入れてみました。
デール カーネギー
創元社 (1999年10月31日)
コミュニケーションの本質を捉えた本だと思う。とてもお薦め。
村上 龍
講談社 (1995年06月)
自分の中でも賛否両論ある村上龍。でも、一番好きなのはこれです。
村上 春樹
新潮社 (1988年10月)
数ある村上春樹の本の中でも、これが一番好きです。
ジェームズ・C. コリンズ James C. Collins
日経BP社 (1995年09月)
尊敬すべき企業たち。
山田 真哉
集英社 (2004年04月19日)
意外と面白いマンガ。マンガってすごいよなー。。
ハービー山口
講談社 (2002年05月)
ハービー山口さんが大好きなんです。
バーバラ ミント Barbara Minto
ダイヤモンド社 (1999年03月)
自分の考えを構造化して言語化できる本。重要です。
橘川 幸夫
河出書房新社 (2004年03月11日)
ビジネスのヒントが詰まった本。インターネットが好きな人にはお薦め。
平凡社 (2003年06月19日)
橘川さんの本は全部面白い。尊敬する上司に感謝。
八幡 紕芦史
生産性出版 (1998年06月)
今のミーティングに疑問をもっている方にお薦め。
田坂 広志
PHP研究所 (2003年02月14日)
仕事をする上で、意識ってとても大切だと思う。言ってもサラリーマンですから。
佐藤 雅彦
中央公論新社 (2004年03月)
佐藤雅彦さんの本はどうしてこんなに面白いんだろう。。気づきが盛りだくさんの本。文庫版です。
高橋 信
オーム社 (2004年07月)
表紙で判断しないで下さい。内容はかなり充実。正直、大学の講義より役に立ちます。
森永 博志
東京書籍 (1995年05月)
サブカルな自己啓発書。とりあえず面白い。
原田 隆史
日経BP社 (2003年10月16日)
目標設定の重要性を再認識する本。
萩野 貞樹
リヨン社 (2001年09月)
全然できないけど、敬語ってすごく重要だと思う。でも難しい。。 つまらない事で損をしたくない人にはお薦め。
ジェームス W.ヤング 竹内 均
阪急コミュニケーションズ (1988年04月08日)
アイデアに行き詰まった時に。薄いけど、中身は濃い。
スティーブン・R. コヴィー Stephen R. Covey
キングベアー出版 (1996年12月)
仕事を仕事ととらえるか、人生ととらえるか。生活習慣を見直したくなります。
エルビン・フェルトナー
三笠書房 (1985年01月)
自己啓発系。7つの習慣とセットで読むべし。
トム ピーターズ Tom Peters
阪急コミュニケーションズ (2000年05月)
プロジェクトのすすめ方もそうだし、仕事に対する意識も変わる。必読書ですね。
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