世界の中心で、愛をさけぶについてのglassbirdsさんのレビュー
基本的には自己啓発書が多いです。
しかし今後皆様の本棚や・・レビューを見て
自分の読んでいないジャンルも増やして
いきたいと思っています。
読んだものを中心に最初は並べてあります。
本
/ 小学館
/ 206ページ
/ 2001年03月発売
レビュー by glassbirdsさん
ドラマが先、映画も先に観まして・・・どうしても読みたくなった。
主人公の名前をいえるのはこの小説のみかもしれない。
朔太郎&亜紀
自分はどういう対応ができるだろうか・・・
朝・・・目が覚めると泣いている状況・・・・。
泣いている・・啼いている心が身体が・・・心休まる時間もない。
自分が一番印象に残ってるのは父親と口論になり
結局自分がかわいいんだろう・・・・
という言葉かな・・・・。
胸に響いて痛かった・・・・。
理想ですねこんな風に人を愛したいです。
レビュー登録日 : 2011年10月20日
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