現実ときどき夢、はたまた幻?
連城匡さん
キアヌ・リーブス フランシス・ローレンス
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年09月02日)
Movie
キアヌ・リーブスは格好いいし、ストーリーも私好み。ルシファーがバカ息子を連れて行くシーンが一番好きだったり?(笑)
天海祐希 林宏司
フジテレビ (2005年09月28日)
Drama
天海祐希 hitomi
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2004年09月23日)
仲間由紀恵 森本梢子
バップ (2003年08月21日)
仲間由紀恵
バップ (2002年09月19日)
今野 緒雪 ひびき 玲音
集英社 (1999年12月01日)
Novels
波乱の幹部オーディション(?!)編
集英社 (2004年03月31日)
イタリア修学旅行編。
集英社 (2001年07月27日)
乃梨子登場編。
集英社 (1998年04月24日)
集英社 (2005年07月01日)
ジュリエット・ビノシュ ジョアン・ハリス ラッセ・ハルストレム
パイオニアLDC (2001年11月03日)
出て来るチョコレート菓子はどれも美味しそう。そして綺麗な映像が気に入っています。そして個人的にはジョニー・デップのワイルド&セクシーさにノックアウトされました(笑)
山田 優 渡辺 達生
小学館 (2005年01月07日)
Essay
大好きな山田優ちゃんのエッセイです。私より年下だけど、しっかりしていて、見習うべきところもあります。雑誌を見ているだけでは分からない、「モデルの素」の部分を垣間見ることができます。
小川 彌生
講談社 (2001年06月13日)
Comic
講談社 (2000年12月13日)
講談社 (2001年11月13日)
講談社 (2002年04月09日)
講談社 (2002年08月07日)
講談社 (2002年12月11日)
講談社 (2003年04月11日)
講談社 (2003年09月12日)
講談社 (2004年02月13日)
講談社 (2004年07月13日)
講談社 (2004年11月12日)
講談社 (2005年03月11日)
マツモト トモ
白泉社 (2003年08月05日)
白泉社 (2003年01月06日)
白泉社 (2004年03月05日)
白泉社 (2004年11月05日)
白泉社 (2005年03月05日)
篠原 一
河出書房新社 (2001年02月)
この世界観が好きです。何度読んでも飽きません。何年か後にも本棚の片隅に残っているであろう一冊。
角川書店 (1998年12月)
篠原さんの自伝的小説。登場人物が個性的で面白いです。私も中高と女子高だったので、共感できる部分が多く、その頃のくだらない日常を思い出してみたりして懐かしくなります。
新書館 (2004年01月)
篠原一さんのエッセイ。連載時から単行本になるまで時間が空いているので、最近のコメントが各回の最後に付されているのでそれと比較してみるのも面白いです。
沖 麻実也
徳間書店 (2005年06月25日)
もともとBLっぽい感じではあったのですが、ここで決定的になるので、そっちが苦手な人は読まないほうがいいかもしれませんね(苦笑)
徳間書店 (2002年06月)
徳間書店 (2004年02月)
夏休みにウィークリーマンション借りてカフェでバイト&勉強。高校の頃にそんなことしてみたかったな。
徳間書店 (1999年08月)
大好きな沖さんの漫画。東や城のスタンス、モラトリアムの中にあって苦悩する姿が好きです。
ペネロペ・クルス アグスティン・ディアス・ヤネス アグスティン・ディアス・ヤネス
キングレコード (2003年07月24日)
玉岡 かおる
新潮社 (2003年02月)
KAT-TUN KAT-TUN
ジェイ・ワン・レコーズ (2005年05月03日)
Live
一押しは赤西君のセクシーかつ格好良いソロダンス。そして『GOLD』最高!
リーセル・マシューズ フランシス・ホジソン・バーネット アルフォンソ・クアロン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2000年04月21日)
胸の奥にしまいこんだ宝物。
ザ・コアーズ
ワーナーミュージック・ジャパン (2004年05月28日)
自分で手に入れたものでさえも、借り物でしかない。そう言い切ってしまえる潔さ。
長野 まゆみ
集英社 (2001年11月20日)
集英社 (2003年09月19日)
集英社 (2002年08月20日)
集英社 (2005年04月21日)
ジョディー・フォスター テレンス・チャン アンディ・テナント
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2004年01月23日)
ケツメイシ ケツメイシ
トイズファクトリー (2003年07月16日)
トイズファクトリー (2002年04月03日)
トイズファクトリー (2005年02月16日)
RIP SLYME RIP SLYME
ワーナーミュージック・ジャパン (2004年11月03日)
久石譲 久石譲
ユニバーサル シグマ (2005年01月26日)
木々の隙間からこぼれる柔らかな光のようにそっと包み込んでくれる一枚。『Legend』
黒木瞳 源孝志 源孝志
バップ (2005年07月21日)
黒木瞳さんが好きで、応募した試写会に当たったのがきっかけでした。映像も音楽もはっきり言って美しい。黒木さんと岡田君はどこまでも美しく、寺島さんと潤君は少し生々しい。現実味はないかもしれないけれど、所詮は不倫かもしれないけれど、それでもいつの間にか...
ケイト・ハドソン
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2004年02月06日)
奈波 はるか ほり 恵利織
集英社 (2002年07月26日)
京都が好き、和服が好き、舞妓さんも大好き、という私にはぴったりの本でした。このシリーズの存在を知ったのは随分前なのに、手に取ったのは最近です。千代菊の一生懸命さに笑みこぼれ、そして普段はクールな楡崎のアツい一面に惚れること間違いなし(笑)
林 真理子
小学館 (2003年10月)
ドラマ化で話題の『anego』は噂通りの恋愛ホラーでした。ドロドロ。主人公の奈央子は私と一回り近く違うのに、自分と重なる部分が多くてついつい応援してしまいます。
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