|
|
- 登録アイテム数:
- 78
- レビュー数:
- 35件»
- / レビュー率: 44.9%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 2件»
されたレビュー:- 0件»
- フォローしている:
- 1人»
- フォローされている:
- 0人»
計測データと誤差解析の入門 (Computer in Education and Research)
ウィリアム リクテン / ピアソンエデュケーション / 2004年07月
発達障害の子どもを理解する (集英社新書)
小西 行郎 / 集英社 / 2011年11月17日
子どもがまわりをどう見ているか?という視点の導入が強く印象に残った。 前半では、発達障害には運動機能障害が先行すると...
自分イノベーション ー問題発見・解決の究極メソッド (生きる技術!叢書)
林 志行 / 技術評論社 / 2011年07月29日
ツイッターで知った @linsbar 先生の本読了。意識していなかったことや、うすうす感じていた仕事のやり方・時間の使い方が次...
ウツになりたいという病 (集英社新書)
植木 理恵 / 集英社 / 2010年06月17日
タイトルを見るだけで、浮かんでくる顔が二つ・三つ・・・ 著者は臨床心理の実務家でもあるが、単に現場からの報告という本...
これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学
マイケル・サンデル / 早川書房 / 2010年05月22日
ようやく読んだ。読みやすくわかりやすい本なのに、扱う対象が深いのでうろうろもたもた読み進んだ感じ。哲学の本というと、...
世界一高いワイン「ジェファーソン・ボトル」の酔えない事情―真贋をめぐる大騒動
ベンジャミン ウォレス / 早川書房 / 2008年09月25日
ヴィンテージワインの年代証明に放射性同位元素をもちいるというのに興味を持って読む。怪しげで強烈なキャラの人たちが次々...
ライブ講義・質的研究とは何か (SCQRMベーシック編)
西條 剛央 / 新曜社 / 2007年09月10日
ふんばろう東日本(#fumbaro)を立ち上げた西條剛央さんの大学院講義を再現した本。質的研究の考え方を演習形式で分かりやすく...
チェルノブイリの遺産
Z・A・メドヴェジェフ / みすず書房 / 1992年10月22日
チェルノブイリ事故の原因がヒューマンエラーだとはよく知られているが、その根本が、無理な計画目標の押し付けや、その達成...
チェルノブイリの森―事故後20年の自然誌
メアリー マイシオ / 日本放送出版協会 / 2007年02月
ウクライナ系のアメリカ人である著者が、事故のあといてもたってもいられなくなって、仕事を辞め、現地で取材した記録。 ...
ルィセンコ主義はなぜ出現したか―生物学の弁証法化の成果と挫折 (学術叢書)
藤岡 毅 / 学術出版会 / 2010年09月
ルイセンコ主義による恐怖支配がなぜ可能だったか、ロシア革命前の時代背景から丁寧に読み解いた本。単にスターリンの気まぐ...
数学者の無神論―神は本当にいるのか
ジョン・アレン パウロス / 青土社 / 2007年12月
全能の神の存在証明を扱ったあたり、まるで集合論の話をしているように思えた。同じ著者の他の本に比べて軽妙さに欠ける気が...






