gngnilさん
テネシー・ウィリアムズ 田島 博
新潮社 (1956年08月)
マッチョな雰囲気が辛いけれども、んー、ブランチがいまいち好きになれんのだなぁ。
石原 千秋
筑摩書房 (2008年06月)
ケータイ文学肯定論。
森見 登美彦
角川グループパブリッシング (2008年12月25日)
おにゃのこがかわええ・・・
オスカー・ワイルド 福田 恒存
新潮社 (1962年)
超危険書。
ワイルド Wilde
岩波書店 (2000年05月16日)
サロメに殺されたい。
ゲーテ 高橋 義孝
新潮社 (1951年02月)
名作。
竹宮 ゆゆこ ヤス
アスキー・メディアワークス (2006年03月25日)
「超弩級ラブコメ」に疑問。本筋はそっちなのか?川島亜美という存在が不憫でならねぇ。
夏目 漱石
新潮社 (2002年09月)
例の事件について書き付けてある。表題の「夢十夜」は色々と想像出来て興味深い。
野村 美月 竹岡 美穂
エンターブレイン (2006年04月28日)
本好きなら読まない理由がない。本が好きになりたいのなら読んで損はない。本が嫌いなら読んでみて考えよう。
よしもと ばなな
文藝春秋 (2006年07月)
心にずしりとくるのか、かるいのか、よく分からない。が、大好きである。
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
新潮社 (2006年03月)
文庫なのに綺麗な装丁だった。
泉 鏡花
新潮社 (1950年08月)
ジッド 山内 義雄
新潮社 (1954年03月)
谷川 流 いとう のいぢ
角川書店 (2003年06月)
本当にお願いですから谷川さん続編お願いします。
志賀 直哉
新潮社 (1949年12月)
志賀直哉の懸案事項がクリアされた時を書いた作品。良かったねー志賀さん、となる。今の様な父子関係だとあまりピンとこないかもしれない。
遠藤 周作
新潮社 (1960年07月15日)
夏まっさかりの今(8月)、この作品を読むとむわっとした暑さの中で悶える病人、白衣を着て人の生死に携わる人間が暗闇の中で行う行為に、生暖かく気持ち悪い不快な空気と、逆にすっとする様な冷たい気分にさせられる。
宮沢 賢治
角川書店 (1996年05月)
角川文庫はもう少し表紙に気を配るべきではないだろうか。「よだかの星」「銀河鉄道の夜」がお気に入り。「銀河鉄道の夜」を読んでから「半分の月がのぼる空」を読むとちょっと面白く感じる。
角川書店 (2004年05月)
内容は面白かった。「こころ」の様な精緻な心情表現は無いものの、ぶすっとした様な主人公の顔が浮かんでくる様である。しかしこの表紙、どうだろうか。内容に即しているとは思えないし、良い表紙とは言えないのではないだろうか?キャンペーンしてなかったら買わな...
ドストエフスキー 工藤 精一郎
新潮社 (1987年06月)
モンスター、ドストエフスキー。「カラマーゾフの兄弟」を読むために慣らしとして買った作品。が、内容はそんな甘い考えでは太刀打ち出来ない。残念な僕の脳は名詞に苦戦するというド低能ぶりを発揮した。
川端 康成
新潮社 (2003年05月)
「伊豆の踊子」よりも寧ろ「抒情歌」の方が心に来た。
島崎 藤村
新潮社 (2005年07月)
三島 由紀夫
新潮社 (2002年12月)
新潮社 (2002年10月)
スコット フィッツジェラルド Francis Scott Fitzgerald
中央公論新社 (2006年11月)
小林 秀雄
文藝春秋 (2007年09月04日)
面白い。荻生徂徠他予備知識を揃えたらもう少し真面目に読む。
文藝春秋 (2004年08月)
もう少し学をつけてから読むとなお良し。
森 博嗣
中央公論新社 (2004年10月)
好きな人と嫌いな人に分かれそうな気がする。本心としては全く同意出来ないが内容としては面白い。
太宰 治
新潮社 (2006年01月)
橋本 紡 山本 ケイジ
アスキー・メディアワークス (2003年10月)
ここで完結でも良かった気がするけれども、良い作品には間違いない。
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
上巻に同じく。
講談社 (2006年09月16日)
映画化するらしいのでもう一度読む。
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