ごちそうさまでした»
「ごちそうさまでした」の気持ちを脳みその隅っこに置きつつ、うまくも無い感想文をだらだらと垂れ流しています。
お気に入りに登録されたしんじろうさんレビュー
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おぉついに…!という終わり方で続きが非常に楽しみです(にこにこ)。 今回ヒール兄妹出てこなかったのは残念ですが、なにはともあれ毎度毎度次巻が楽しみな漫画です。 |
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物語はシンプルで分かりやすく、小学高学年向けとのことですがもっと低い年齢の子でも大丈夫な印象を受けました。 ただ、絵にも文章が書き込んであったので少し読みにくいかなとは思いましたが…あと、一箇所だけ... 続きを読む » |
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表紙の紙質が丈夫なためにやや持ちにくいというのか何というのか少し変わったコミックでした。カバーも少し変わった紙な気もします。 物語はオノ氏らしい間と空白で構成された実にシンプルなものでしたが、「逃げる男」というタイトルから「どんな作品だろうか(わくわくわくわく!)」と予想以上にハードルを上げてしまっていたようで、勝手に拍子抜け状態になってしまいました。期待しすぎたようです。 |
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おさらいのために文庫版を読むことにしました。 「豆腐小僧双六道中ふりだし」は単行本で読んだ記憶はありますが、9割方内容を忘れていたので文庫版であらためて読んでみると新鮮な気分になり、またあぁそうだっ... 続きを読む » |
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結構前に読了。 課題で切羽詰ってる中、なぜか読んでしまった本。 そのおかげで課題の進行に悪影響が。 読んじゃった自分が悪いんやけどねぇー。 感想。 表紙で八雲がはだけてる…。 意外に筋肉ついてるっぽ... 続きを読む » |
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今回のお話。 後藤刑事が何でもかんでも八雲に聞きすぎてなんだかなぁー…と言う感想。 行き詰まればすぐに八雲に聞く。 八雲が軽くあしらえば心の中で悪態をつく…。 パターンが毎回同じで飽きる。 あと、石... 続きを読む » |
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いつもと違った感じで展開のテンポも良かったです。 話もおもしろい。 ただですね…構成はいいけど、人物描写が個人的に微妙です。 石井刑事の行動はコミカルでいいんですけど…それが、漫画を文章で読んでるよ... 続きを読む » |
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本の薄さと装丁のイラストでまず驚き、本の見た目と物語のメインに若者が据えられていることなどから読み手を若い人向けに設定しているのかなと思いましたが、物語自体は大沢氏らしい麻薬と犯罪と格闘がぷんぷんの作品で面白く、この文章量で簡潔にきっちりと物語をまとめていたのは流石だなと思いました。 ただやはりこの量では物足りないです。 |
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全体的な感想は何とも言えない感じでした。 どの話も淡々としてます。 それでいて、妙に心に引っかかる短編でした。 表題作「ダックスフントのワープ」のダックスフントの物語は興味深く、面白かったです。 他の作品では「ノエル」が好きですね。 満足度は★★★☆☆。 何とも言えぬ短編集でした。 |
