イイ話に巡り会うため現在乱読中。。。読んだ本と映画を記録しましょ。そうしましょ。。
まるこさん
小川 糸
ポプラ社 (2010年01月05日)
かわいい、かわいい、かわいいお話です。 かわいいお話だわ~で終わると思ったら・・・号泣しちゃった。 エルメスはいいブタだね、本人(豚)は気づいてなくてもさ。 人に愛されてること 人の優しさ、にほんわか気づきます。
松山ケンイチ 李闘士男
東宝 (2009年02月13日)
東野 圭吾
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
東野圭吾氏の本にしては珍しく結末が想像とおり・・・。 想像とおりだったとしても、やっぱり悲しく切ないストーリー。
講談社 (2008年03月05日)
先にTVドラマで見て、それから本で読みました。 ドラマの内容が、本に忠実だったことにビックリ。 話の結末を知っていても、飽きることなく読めます。
渡辺 靖樹
出版文化社 (2009年08月18日)
島田 紳助
ワニブックス (2009年09月01日)
よしもと ばなな
新潮社 (2009年03月28日)
文藝春秋 (2009年04月10日)
なんか、変わった話だよ なんか不安定な感じがするのは・・・私だけかな
江國 香織
新潮社 (1998年01月)
飯島 夏樹
新潮社 (2005年07月28日)
伊藤 たかみ
河出書房新社 (2006年07月17日)
千原 ジュニア
講談社 (2007年01月13日)
天井裏の自分の部屋にテレビを持ち込み 毎日深夜のスナアラシを見ながら、引きこもり 自分のしたいことは何か 自分のできることは何か 学校にも希望を持てず、回りの大人からも虐げられ ただひたすらに自分と向かい合った14歳 人と違うことへの渇望と不安 ...
三浦 しをん
マガジンハウス (2002年03月)
カトリック系私学の女子高校生3人にまつわる連作集 彼女達の狭い世界である高校生活での、外見と心の中の葛藤
綿矢 りさ
河出書房新社 (2003年08月26日)
別にみんなからいじめられてるわけでもないんだけど みんなの輪の中に入ろうとしない主人公の悪循環 孤独がだんだんこっちにまで浸みてくるよ うちなる破壊的感情 異質なもの(眼光・発言・行動)に対する対応 高校生ならば、即いじめられそうだけど、割りと寛...
ダン ブラウン
角川書店 (2003年10月31日)
いや〜、面白いよぅ ラングドンシリーズ第1弾、舞台はローマとバチカン 実在する組織や団体を用いたフィクションのミステリーなんだけど どこまでがフィクションで、どこからがノンフィクションなのか わからないのがまた面白いんだよね (自分がキリスト教だ...
ますむら ひろし
スコラ (1997年03月)
生物が死ぬと魂が帰る場所、O宇宙 そこに浮かぶ島の話 なのかな? 猫です、みんな猫になるようです でも人型もいました なんしか、内容が理解しにくい、難しい、よくわからんかった 誰か解説・・・ください
マイロ・ヴィンティミリア アラン・アーカッシュ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2008年11月13日)
シーズン1では、自分の能力に気づき、それを隠して生活 シーズン2では、普通の生活を目指すも親の尻拭い・・・ ネイサンはどうなったの!?ニキは!? シーズン3気になるね〜
新潮社 (2003年11月19日)
青山 七恵
河出書房新社 (2007年02月16日)
長嶋 有
文藝春秋 (2002年02月)
洋子さんや、猛スピードで車飛ばす母みたいに サバサバした女の人が好き みんな悩みや 苦労や もっと人間的(動物的)なドロドロした部分 ダメな部分も、当然持ってるんだけど それでもサバサバしてる人が好き なんか自分より弱い存在(子どもとかね)には 特...
西 加奈子
小学館 (2008年02月28日)
一言でいうと、 大阪の中学生「辰巳 緑」とそのまわりの人達 featuringアントニオ猪木 なんでもない毎日とか 特に幸せでもないし、不幸でもない毎日 これこそが「幸福」なのかも 誰かの死とか 身近な存在の消失(ちょっと離れちゃうレベルも)で あぁ...
阿川 佐和子
新潮社 (2005年11月)
この本のなかで唯一あんまり好きになれないキャラクター 井上豪先生(職業作家)の講演会での話だけど この部分が、この本のなかで一番気に入った言葉(なのでメモ) <i>人間と人間の出会いというものは、 そこに恋愛感情とか特別の感情が付随しない場合でも、 あ...
吉田 修一
文藝春秋 (2002年08月27日)
土方 幸子
毎日コミュニケーションズ (2008年06月21日)
この本の 「おいしいコーヒーの淹れ方講座」が、本当に本当に分かりやすい! なになに? コーヒープレスがあれば エスプレッソみたいなコーヒーも作れちゃうの!? カプチーノも作れちゃうんだ! ともかく、簡単においしいコーヒーが淹れれちゃう気になる。 ...
吉村 萬壱
文藝春秋 (2003年08月)
人間誰しも心の中に、暴力的・破壊的な心理を持ってるよね。 それがサチコの不完全でありながらも もう変化することのない完全的ともいえる 頼りない、お馬鹿な、サディズムを刺激する存在で 抑制できずに表面化しちゃった。 さらには人として墜落しちゃったよ...
中島 京子
集英社 (2008年02月05日)
サザエさんは昭和の大家族だけど、こっちは平成の大家族のお話 家族の出戻りに始まり、問題噴出!? 離婚、出産、いじめの脅威、引きこもり、会社倒産、介護・・・etc. サザエさん家も時が経って、現在を覗いてみると こんな感じになっているのかな? そういえ...
市川 拓司
新潮社 (2005年06月29日)
みんな誰だってちょっとずつ病んでるよね 本書の登場人物は結構だけど 人にはそれぞれ、生きていくには辛いことあるよね・・・
木村拓哉 鈴木雅之
東宝 (2008年03月08日)
小林 カツ代 大高 郁子
マガジンハウス (2006年06月15日)
3種類のカレーライスの基本の作り方とその応用編が図解と一緒に わかりやすく載っている! 見ながらインド風カレーを作ってみたら 涙が出そうなほど、辛かった!! (どこかで間違えたのか・・・?) その通り作っても、おいしいとは限らない・・・ カレーは奥...
打海 文三
角川書店 (2002年04月)
人間関係や組織が複雑に絡み合いすぎて、関係図描きながらいかないと 頭に入るまで、ちょっとややこしい。 警察の内部派閥とそれに複雑に関係していく組織Pの存在。 福井県が舞台なのも、ちょっと閉鎖的な雰囲気にちょうどいいのかも。 面白いよ。 映画化...
デニス・クエイド ピート・トラヴィス
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2008年08月20日)
大統領銃撃までのそれぞれの視点から見るのは確かに面白い。 でも前半はなかなか話が進まないのに、ちょっとやきもき。 勘違いがあったり バレちゃったり。。。 マシューフォックスそうきましたか。 (LOSTのジャックを見るためにコレを見たの)
ダニエル・ラドクリフ デイビッド・イェーツ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2008年11月19日)
ブレンダン・フレイザー ロブ・コーエン
UPJ/ジェネオン エンタテインメント (2008年12月19日)
ヘイデン・クリステンセン ダグ・リーマン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008年07月23日)
期待していたのよりは ちょっと内容が薄かったかも どこにでも飛んでいけるけど 飛んでいけるポイント、ポイントがあるのか???
ベン・バーンズ アンドリュー・アダムソン
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2008年11月21日)
やっぱりアスランは偉大だった。
ノラ・ジョーンズ ウォン・カーウァイ
角川エンタテインメント (2008年09月12日)
ノラ・ジョーンズの印象が思ってたのから変わった。 あんなカフェオーナーになりたい。 もしくは1年経っても帰ってこれるマイカフェを探したい。 どんな時でも待っていてくれる人がいれば、そこがホームになるんだな。 そんな存在ってなかなか見つけられな...
ヒキタ クニオ
講談社 (2006年04月11日)
「東京ボイス」ってなんだ!? それは最後の章[箱庭]で明らかに。 昔CDデビューも果たしたけど売れない歌手だった吉本と 彼がその後始めたボイスレッスンに通う訳ありな人達。 みんな悩みを抱えてて、その心理状態が巧妙に書かれてると思う。 本の印象としては...
新潮社 (2004年07月31日)
どこまでがフィクションで、どこからがノンフィクションなのか。 ガンを患った人達やそのまわりの人達の、苦悩や気持ちの変化を 第3者目線でわかりやすくお話に載せて伝えてくれる。 淡々とした口調(文調?)でサラッと読めるけど 伝えたいことが沢山あるんだ...
学研 (2001年04月)
各カフェの簡単な紹介+メニュー+流している音楽も一緒に紹介。 さらには簡単なカフェ飯のレシピもドドーンと載っている! 店長談義や、お店が出来るまでもあったりで 自分でカフェ気分を味わいたい、部屋をカフェ風に模様替えしたい 実際にカフェを開きたいと...
竹内 真
集英社 (2001年03月26日)
カレー好きで旅行好きには、この本ピッタリ。 こんなウマイ話しはないけども、カレー好きの夢をくすぐるよね。 正直、羨ましく思っちゃう。 いとこ達で約束した夢を実現するべく アメリカのいとこ尋ねて インドにいるらしいいとこ尋ねて・・・カレーも沢山食べ...
山本 文緒
文藝春秋 (2000年10月)
養老 孟司
新潮社 (2003年04月10日)
同じ教材を学生に与えても、自分にそれが関わるかどうかで反応や見る角度が違ってくるとか 天才とはどんな人か、判断基準は色々だけど 脳みそで見ると、細胞自体は凡人と同じでもその伝達経路が違うんじゃないかとか 一元論の危険性から、原理主義の教徒たちの争...
フォイル (2005年12月)
過去につらい思い、経験をした中島くんとの心の交流だけど 難しい分野のお話だね。 色んな人に、固定観念を持たず、大人だからとか子供だからとかの 区別も差別もせず 人と付き合うことの難しさ。 また、そういうことに敏感な人がいること。 器が大きい...
角田 光代
新潮社 (2006年10月19日)
各星座の長所短所、特性がよくわかる。 でも、自分のとこはそうかなぁ・・・当たってるのかなぁ?と思ったけど その他の星座を読んだら、そうそうと関心しちゃったから やっぱり当たってるのかなぁ。。。 男性女性、それそれでショートストーリーが書かれている...
辻 仁成
集英社 (2003年11月05日)
フレンチの三ツ星シェフをめざしている日本人料理人のハナ。 本場フランスで、日本人かつ女性というハンディも乗り越え 見事厨房の部門チーフになった。 さらなるステップアップのため、別レストランに修行に出る。 持ち前の明るさや負けん気で、みんなにと...
河合 隼雄
日本放送出版協会 (2002年04月)
山崎 ナオコーラ
河出書房新社 (2004年11月20日)
この人のタイトルセンスには脱帽 ついつい興味惹かれるタイトル名付けてる でも内容は割と日常的なお話
文藝春秋 (2008年11月07日)
ばななさんが実際に妊娠されていた時期に書かれたお話だけあって 妊婦さんが感じる心の変化や、感覚が緻密に書き込まれている。 →擬似妊婦体験。 あと ばななさんの好きな分野・・・(スピリチュアルなところや食なんか)が やっぱり少しずつ顔を出していて あぁ、...
筑摩書房 (2006年11月)
舞台がコテコテ大阪のしかも新世界ときたもんだから 登場人物も設定も、みんなみんな泥臭い。 いやそういう場所だと思うし、住んだことないけどそうなんだと思う。 でも、おっさんに感情移入できなかったり、なんだりで 心温まるようなじんわりが感じれなかっ...
飯島 寛子
新潮社 (2007年07月)
プロサーファーでガンで他界された飯島夏樹さんの奥さん、寛子さん。 夏樹さんのドキュメンタリーは以前テレビで見ていたので 少しは知っていたけど その後の、浮き沈みする気持ちの推移やお子さん達への対応等 とても読みやすい文でつづられてます。 天国に...
川上 未映子
講談社 (2007年07月26日)
わたしの私は奥歯にあり 人間は脳でモノを考えるけど、わたしは奥歯です だから奥歯はわたくし率100%ってことかな うーむ、なんだか哲学的で難しい 主人公は歯にその人の記録があると考えてるから 歯医者でバイトするんだよね でも、歯医者って考えた...
村上 龍 はまの ゆか
集英社 (2000年03月13日)
黒田 征太郎
講談社 (2004年10月)
グルメなヤツはあんなこんな贅沢なモン食べてるけど でも焼き鮭もシラスも梅干しだってご馳走なんだぜー! ちょっと工夫でこの旨さ(神田川先生)!的な感じかなと思って読んだら 実はこの著者が、バブルの時代に銀座やなんやで贅沢したグルメさんだった! 戦中の...
小学館 (2005年02月23日)
新興住宅街に住む幸せな5人家族。 お兄ちゃんは「一(ハジメ)レジェンド」を作ったくらいの気だての良いハンサムで、 薫(次男)もミキ(末っ子)もお兄ちゃん子。 でも、ある日お兄ちゃんは事故に遭った。 この家族の、お互いへの思いやりとそれぞれの苦悩の日々。 な...
河出書房新社 (2007年12月07日)
うん、タイトルからもっと素っ頓狂な内容なのかと期待していたら (その期待私だけかっ!?) 以外と普通な話だった。 ナオコーラというお名前からして、「攻めているのか!」と妄想突っ走り過ぎました。 (彼女の本読むのはコレが1冊目)
早川 いくを
バジリコ (2004年07月)
面白い━━(゚∀゚)━━!! (ほぼ)すべてが実在の生物。 知ってるのから、知らないのまで、ナゾの生態、ナゾの存在。 しかもちょっとシュールな解説。 一人で声出して笑ってしまいましたよ。
梨木 香歩
新潮社 (2005年08月30日)
奇妙不気味なぬか床から話はスタート。 はては菌類、粘菌類の有性生殖やら、なんやら、ちょっと難しくて 理解するより読むのに必死になってしまった。。 いや、面白いことは面白いけど、オチがよくわからなかった。 (私が読み取れてないだけかも・・。)
幻冬舎 (2006年03月)
日本人と韓国人の間には恋愛小説といえども やっぱり、民族問題というか歴史問題は横たわっているんだね。 それ抜きには、語れないものなんだね。 本書の中に具体的な記述はないけど、そういうもんなんだと痛感したというか、なんというか。 ちょっと切なくは...
いしい しんじ
新潮社 (2005年05月28日)
なんだろう、童話かな? うなぎ女の息子であり、みんなの息子でもあるポーの生涯冒険ストーリー。
工藤 佳治
主婦の友社 (2002年11月01日)
とってもかわりやすい! あとは、自分が覚えられるかだけ。 自分好みのお茶探しをしたくなる。
松雪泰子 李相日 李相日
ハピネット・ピクチャーズ (2007年03月16日)
大島 真寿美
角川書店 (2002年07月)
小手鞠 るい
河出書房新社 (2008年01月16日)
初めて恋をして、初めていろんなことを経験していく女の子の話。
大崎 善生
中央公論新社 (2004年10月)
フジ子・ヘミング フジ子・ヘミング
ビクターエンタテインメント (2001年10月24日)
川上 弘美
新潮社 (2003年11月26日)
西野さんの女性遍歴の本。 律儀なんだけど、不真面目な西野さん。
富田 佐奈栄
主婦の友社 (2004年10月01日)
コーヒー粉の種類やアレンジコーヒーの作り方等、色んなコーヒー知識が得られます。 この本、欲しい!!
角川書店 (2001年10月)
田口 ランディ
幻冬舎 (2001年10月)
自分を見つめ直す人たちのお話。 最後の後書きが、なんともいいんだよね。
田口 ランディ 網中 いづる
大和出版 (2001年11月)
ほぼ絵本なので、さらっと読める。 じんわり心が温かくなるイイお話集。
美輪 明宏
集英社 (2005年08月26日)
おんなのこはかわいいもの、きれいなものが大好きです。 この本、見るだけでも、グッときます。 素敵なレディになれそう、なれそう。
吉元 由美
三笠書房 (2002年03月)
神様の手助け、求めてます!
奥田 英朗
文藝春秋 (2006年04月)
文藝春秋 (2002年05月)
何にも考えずに読めるから、Good! 伊良部先生は、実はすごい。
幻冬舎 (2008年08月)
「とかげ」のリメイク版。 新旧入ってるから、読み比べ可能。 旧は確かに激しいところがある。 新は少し丸みを帯びた、滑らかな流れかな。 どちらにも、それぞれ好きな表現や描写があったりで甲乙決められないけど ばなな氏の基になる考え方はやっぱり今も...
エイミー・アダムス ケヴィン・リマ
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2008年07月18日)
かわいい! ディズニーのお姫様が現代にやって来たら、あぁこんな感じに浮世離れして不思議ちゃんなんだろなってのが、リアルに見れた。 大変だろうけど、純真無垢でかわいいよね。 色んなディズニーの場面を集めて作ったお話なんだって。
アーロン・エッカート ジョン・アミエル
ジェネオン エンタテインメント (2004年11月25日)
地球の電磁場が乱れて、大変な超常現象が起こるんだって。 なんで電磁場がおかしくなっちゃったんでしょう!? ジムスキーってけっこうイイやつなんだな、ちょっと泣いちゃったよ。 あとくじらは大切な友達だね(先週earth見たからなおさら思っちゃった)。
安野 モヨコ
ロッキング・オン (2003年08月28日)
安野モヨコ氏と著名人との対談集。私ごのみの人達が続々と! でも一番面白かったのは、カントク(庵野秀明氏)との対談だったね。
中川 ちえ
メディアファクトリー (2002年11月)
昔は飲めなかったコーヒーが 今は、ちょっと一休みとか、朝の覚醒のために、飲みたいモノになったよ。 でも、コーヒーの知識がないから、まずはコレから読んでみよっと。 以下、自分のためのMEMO <b>ロースト(焙煎)</b> 生豆 ↓ ハイ ↓ シティ・・...
小学館 (2006年02月28日)
ムコさんとツマの田舎生活。 大切な人がいつもそばにいてくれることは、とっても幸せなこと。
地球 アラステア・フォザーギル
ギャガ・コミュニケーションズ (2008年06月27日)
地球はキレイな星だと誰もが再認識! 地球温暖化は大問題です! 白くまが渡れる氷が無くなってしまいます! 沢山の動物たちが生きるか死ぬかで、今も闘っています!
瀬尾 まいこ
文藝春秋 (2006年05月)
読んでほっこりする。ポジティブになれそう。
蝶々
集英社 (2008年06月26日)
あの同性をもドキドキさるという噂の蝶々さんの小悪魔指南本! ナニっ! コレはっ! はい、私も小悪魔めざします。。。
荻野 アンナ
集英社 (2007年08月03日)
阿部サダヲ 水田伸生
VAP,INC(VAP)(D) (2007年12月12日)
阿部サダヲ初主演!?
片山 恭一
角川書店 (1997年06月)
歌野 晶午
角川書店 (2002年02月)
えっ・・・、こんな終わり方なの?っていう感じ。
文藝春秋 (1996年08月)
この本はパラレルワールドです。 蛇踏みたくないなぁ。 消えたくないなぁ。 「惜夜記(アタラヨキ)」は、夜を駆ける宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」のような雰囲気もあったりなかったりだけど。 でもあんまり自分的には好きな感じではなかったなぁ。
ジョニー・デップ ティム・バートン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2008年06月11日)
血がでーって流れるから、血の苦手な人はダメかも。 家族を奪われた理髪師の復讐劇。 とっても悲しいお話だよ。
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