920の本棚»
920の愛読書(=^^=) でも、むずかしいのは読めません(´△`)
920さんのレビュー
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ちょっと強引なところもあるので、★×3。 一人暮らし規模ぐらいなら、一気に攻めて整理にとりかかることが できるかもしれませんね。 実家・家族同居には、この理論通りには行かないかな・・・ |
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辰巳さんは、「捨てる」の先駆者なので、楽しみにしていましたが・・・ こちらもずいぶんと「捨てる」本を読んできたので あまりビビビ!とくる情報はなかったので、ちょっとザンネンですが カラー写真×イラスト満載で力入ってる本です。 |
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いろんな作家のデザインをみて、ながめて、 自分だったら「嬉しいかな?、これ・・・」なんて思いながら見てました。 結局送る人と送られる人の関係にもよるから・・・ デザインだけがよくても、いかに貰い手が喜んでくれるかだと思うから 頭でっかちなデザイン(特に建築物や商品・看板等)が多すぎると 思うこの頃です。 |
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わかりやすくまとめられていて、 「あるある」と思いながら読みました。 途中にあったイラストも風刺がきいていてよかったです。 |
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彼女たちの言うことは わかるけど この本は要約したら、ポストカード1枚に収まるようなもので、 そのような絵はがきを買った方がいいかな・・・ ラストの言わんとしてることは、わかるけど ほんわかタッチの絵と言わんとしていることのギャップがあって ある種哲学チック。 |
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読んでいてちょっとがっかり・・・が何箇所か。 タイトルだって、とある方の体験談。 それを「本のタイトル」につけることが、残念な気持ちになりました。 対策もハードルが高いような気がします。 真逆のコト。。。できたら一番いいのはわかるけど。 |
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プチ写真集としてもお手頃サイズです。 トイレで数回にわたって読みました。 ほんわかのんびり癒されます。 町猫のいい表情をとらえています。 ペット飼い主のかわいいかわいい写真とは違った 「現実感」があってさすがプロ写真家です。 |
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北の国から放映30周年の今年、富良野では 「気がつけば今、五郎の生き方」このキャッチコピーのポスターがいたるところに貼られていました。 なので、気になってこの本も手にとってみました。 ぱぱぱ・・・とながら読みでしたが、エコlifeやロケセット(丸太小屋)などに 興味のある方は、さらにおもしろいのかな。 浅い北の国からファンには、ちょっと遠い・・・世界かな。 |
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価格比較の視点としては、おもしろいと思います。 ただ、自分に関心のない項目の比較も載っているので ざざざ・・・と飛ばし読みです。 それらのテーマの価値観はみなそれぞれ違うので、「結論」ではないけれど 自分でそこまで突き詰めて計算したことがなかったので、(手間がはぶけて) よかったかな。。。と 知らなくてもいいかもしれないけど 知っていてもいいかもしれない・・・的な本 |
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アレコレと整理整頓の本を今まで読んできたからこそ たどりついた1冊で、この本はやっぱり整理整頓をしている方が 実感する本でビギナーにはハードル高いかな。 作者の言わんとすることは、まったく賛成で... 続きを読む » |
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「この手」の本はついつい手にとってしまいます。 言ってることはわかるのだけれども、わざわざ1冊にするほどのことかな・・・と 筆者の身の回りの知人に起こったサクセスストーリを読まされても 逆に(ちょっと)うさんくさい。(←作り話みたいに思ってしまう) 自分の中では、この手の夢をかなえる本は「夢ノート・・・」(中山庸子氏)が 一番どストライクです。 |
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ともすれば、当たり前の日常の出来事なのですが どこかココロにひっかかる描写が印象的です。 小さな出来事を大げさにするわけでもなく なんか「それって・・・」わかる気持ちにさせてくれる短篇集 ちょっぴりビターで、読書の秋におすすめ。 |
