妖怪・怪物。動物好きの食いしん坊の本棚。なんかダメ人間。
GWさん
パトリック・デンプシー ベンジャミン・グリュック
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年08月23日)
その他
アーシュラ・K. ル=グウィン 清水 真砂子
岩波書店 (2006年05月11日)
よみもの
例のアレですよ。面白いですよ。
ジョナサン・ストラウド 金原 瑞人
理論社 (2003年12月13日)
ジョー・ウォルトン 和爾 桃子
早川書房 (2005年06月09日)
登場人物がすべてドラゴンのカワリダネ小説。
熊谷 達也
文藝春秋 (2004年01月28日)
小説
マタギ小説。
盛口 満 建築・都市ワークショップ
INAX出版 (2005年12月15日)
絵資料
きれいに写ってます。骨の学校とあわせて読むと楽しい。
盛口 満
木魂社 (2005年04月)
図版が豊富。今回はサカナの話がメインです。オススメ。
遠藤 秀紀
講談社 (2006年02月17日)
その名の通り、解剖を生業とする男。写真もあるが文章が面白い。
鈴木 丹士郎
教育出版 (2005年08月)
クリストファー・パオリーニ 大島 双恵
ソニーマガジンズ (2005年11月19日)
熊谷 さとし
偕成社 (2006年02月)
小泉 武夫
新潮社 (2003年05月)
綾辻 行人 皆川 博子
講談社 (1995年06月07日)
060916追加。時間ミステリー。
島田 荘司
講談社 (1987年07月08日)
060916追加。読んだ後にサカキバラ事件との関連を知った。死体トリック。
フィリップ カー Philip Kerr
徳間書店 (1998年10月)
060916追加。山岳エンターテイメント。ハリウッド的派手さがある。ミステリーではない。
我孫子 武丸 笠井 潔
講談社 (1996年11月14日)
060916追加。かまいたちの夜の原作、我孫子武丸。叙述トリック。
綾辻 行人
講談社 (1992年03月)
060916追加。仮面ミステリー。
綾辻 行人 相澤 啓三
講談社 (1992年09月03日)
060916追加。小説内小説ミステリー。
綾辻 行人 太田 忠司
講談社 (1993年05月06日)
060916追加。心理ミステリー。
講談社 (1991年09月)
060916追加。綾辻を読んで見ようの夏。まさに本格ミステリといった趣で、これまで海外モノばかり読んでいた自分が何を求めていたのか気づかされた。 青臭いがトリックがすばらしい。
講談社 (1996年06月13日)
060916追加。場所のミステリー。
小松 和彦
明治書院 (2006年08月10日)
妖怪入門書。描線が心地よい妖怪画が多数載っております。
スティーブ パーカー リリーフ・システムズ
同朋舎出版 (1990年03月)
稀少本というか、絶版になっているので手に入れるのが難しい。動物の骨格の比較写真が載っていて非常にきれい、すばらしい。古本屋で見つけて迷わず購入。
原島 広至 河合 良訓
エヌ・ティー・エス (2004年04月)
骨の名前(ラテン語、英語)とその由来が書いてある単語帳。骨の知識とともに構造も覚えてしまおう(ヒト限定)。
趣味
アミューズ・ビデオ (2002年03月22日)
DVD。イギリスBBC製作の恐竜CG映像。実はビデオで全巻買ってからDVDが出たので2組持ってたりする。CG部分と人形部分がある。違いを見比べるのも面白い。
フィル・コリンズ チャック・ウィリアムス ホアキン・フェニックス アーロン・ブレイズ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2004年08月25日)
ディズニーの本領発揮、動物がワラワラ出てくる、しゃべる、動く、戦う。ストーリーがアニミズムな感じでめずらしい。大好き。
サム・ニール スティーブン・スピルバーグ ジョー・ジョンストン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2003年05月21日)
言わずと知れたCG恐竜映画。1を最初に見たときはそのリアルさに一気に恐竜ファンになりました。今でも1の恐竜のデザインはたまらなく好きですネェ。
ジャック・ペラン
ジェネオン エンタテインメント (2003年11月07日)
延々と鳥が飛ぶ。わたり続ける。信じられないほど間近で取られた、イキモノの映像。衝撃です。
デービッド・アッテンボロー 浜口 哲一
山と渓谷社 (2000年07月)
アッテンボローになりたい…鳥の美麗な写真はもちろん、読みやすく分かりやすい解説、鳥たちの話…文句無くオススメの一冊。鳥だらけ。
神谷 敏郎
岩波書店 (2001年06月20日)
小中学生向きだろうか? かなりやさしく丁寧に骨格学を説いてくれる。図説や写真も豊富で手ごろな価格、手ごろなサイズ。オススメ。
アーネスト・トンプソン シートン 上野 安子
マール社 (1997年06月)
あの動物記のシートンさん。絵で描いてあって分かりやすい。動きも良く分かる。
グレゴリー・S. ポール Gregory S. Paul
学習研究社 (1996年04月)
レア。オークションや古本屋でしかみつからないかも。探してでも買う価値はあります。
ビル・ジェイマス 柳 亨英
新潮社 (2003年05月28日)
スパイダーマンのアルティメット版マンガ。いったん物語を組みなおしてるわけですな。映画に近いストーリーです。しかしアメコミってモノローグより画面構成に気を配ってほしいといつも思うよ。魅力的な絵なのになあ。
本庄 敬
日本文芸社 (2004年01月09日)
漫画・どうぶつ
日本の野生動物たちの物語。元は新聞か何かに連載されていたものらしいです。動物出てくるだけでもうれしいのに動物が主人公…見た瞬間に買いました。
多田 克己
PHPエディターズグループ (2002年07月)
資料にはならないけれど、アイデアな新妖怪がつまってます。やっぱ駄洒落と風刺だよね妖怪って。
アガサ クリスティー Agatha Christie
早川書房 (2003年12月)
読み手に挑戦するような推理小説。アガサ・クリスティーはハズレが無くて好きです。単に好みの問題だろうか。
クリストファー パオリーニ Christopher Paolini
ソニーマガジンズ (2004年04月)
竜の乗り手になってしまった少年の冒険物語。続き物。ドラゴンと心を通わせる点の描写がすばらしい。
宮部 みゆき
角川書店 (2003年03月05日)
宮部みゆきを読んでみようと思って読んだ本。ゲームみたいな小説。異世界、魔法、怪物…オリジナルな要素は少ないが、楽しめる作品。
深巳 琳子
小学館 (2003年06月30日)
漫画・たべもの
沈夫人の意地悪と料理人・李三の懊悩がコメディーになってて面白い料理マンガ。料理マンガだろうかコレ。
戸川 幸夫
コミックス (2003年08月)
熊に襲われる村、遠い場所から帰還する犬、誇り高い熊鷹…戸川幸夫の傑作を矢口高雄が漫画化。
増田 晴彦
角川書店 (1989年07月)
モンスターしか出てこない。人間も出てくるけど裸。空飛んだり雷出したり、すごい漫画です。
ふなつ 一輝 森枝 卓士
集英社 (2001年07月19日)
カレーマンガ。ここまできたのか食べ物マンガ…
雁屋 哲 花咲 アキラ
小学館 (1986年07月)
うまそう…実際には食えないものが多いけど。
吉崎 観音
スクウェア・エニックス (2003年03月)
ドラクエモンスターズのマンガ版。といっても主人公はオリジナル。モンスターたちが忠実にソックリなのはうれしい。
梅川 和実
新潮社 (2001年10月)
獣医の息子と動物たちの話。主人公の太一は動物の言葉が分かるんです。
人類文化社 (2001年02月)
日本という国に住む動物たち。フィールドワークメインです。
高橋 よしひろ
ホーム社 (1993年09月17日)
わしが始めてこづかいで買ったマンガ。巨熊赤カブトと犬たちの戦い。後半が狼たちとの戦いですが。犬がしゃべって話が進む漫画なんてそうそうないですぜダンナ。
日本文芸社 (2000年01月)
熊犬・銀の子供、ウィードの話。すでに銀牙よりも長く続いている。銀牙のときより任侠度が高くなっております。
ロアルド・ダール クェンティン・ブレイク
評論社 (1991年05月)
ダールの本。何でこううまいんだろうか。大人が読んでも楽しめますが、小さい時に読んで何度も読み返したいものですね。
ロアルド・ダール ジョセフ・シンデルマン
評論社 (1988年07月)
ウィリー・ワンカの工場にはいつか行ってみたいものです。…小学生の時に読みたい本。
ロアルド ダール レイモンド・ブリッグズ ほか
評論社 (2000年10月10日)
ダールの話をかいつまんで読めます。クェンティン・ブレイクの挿絵も秀逸。
ロアルド・ダール N.E.バーカート
評論社 (1972年09月)
ジャイアント・ピーチという映画になりました。でも、映画にはない汁気があります。是非読んでほしい。
須永 朝彦 悳 俊彦
国書刊行会 (1999年05月)
たぬき。
鳥山 石燕
国書刊行会 (1992年12月)
私のHPで底本にしている一冊ですね。妖怪画をまとめた功績はすごいと思います。
京極 夏彦 多田 克己
国書刊行会 (1998年08月)
河鍋暁斎は最も好きな絵師のうちの一人です。タマリマセン。この色…このタッチ…ううう、最高…。
京極 夏彦
国書刊行会 (2000年06月)
古本からの妖怪絵がずらり。
悳 俊彦
国書刊行会 (2001年08月)
月岡芳年の妖怪絵ばっかりです。
矢口 高雄
講談社 (2000年08月08日)
釣りには行きたいんですけどなかなか機会が無くて。誰か一緒に行きませんか(素人ですよ)。
伊沢 昭二
学研 (2002年12月)
こういうの一冊はほしい。所有者別鎧本。かっこいい。
大塚 康生
徳間書店 (2001年05月)
やる気でます。がんばります。仕事って何か、っていう本ですよね。多分。
J.R.R. トールキン 瀬田 貞二
評論社 (1997年02月)
まあ…読んどけ。 ニ、三回読むといいです。
楠 桂
新書館 (1991年11月01日)
人狼が主人公で、体を取り戻すために鬼たちと戦う。書いてから気づいたけどどろろに似てますネ。
菅原 雅雪
講談社 (2002年10月21日)
未来の金星での話…らしいけど、いわゆる古代風SF。妙な生き物がたくさん出てきます。
人類文化社 (2002年02月)
コウモリのこと色々。はばたきのメカニズムや、コウモリの観察の仕方など。写真が綺麗です。
マーガレット ワイス 安田 均
エンターブレイン (2002年04月26日)
DDのTRPGを小説化。元のゲームやってれば面白いのかな…怪物がいっぱい出てくるので○。
北村 雄一
同文書院 (1998年07月)
深海生物のクリーチャーっぷりを堪能しよう。
永戸 豊野
廣済堂出版 (2001年12月)
食い物と生態の関係が乗ってます。新しい切り口で、トイレの常備本にどうぞ(え
Barrett
National Geographic Children's Books (2001年10月01日)
ジオグラフィックの恐竜イラスト本。英語が読めない。日本語版が出るんなら買わなきゃよかったよぅ
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (1999年12月)
もう有名ですなぁ。映画にもなってますね。いろんな幻獣が出てくるとこだけ好き。
美内 すずえ
白泉社 (1994年09月)
しょっちゅう目が白くなる。いつになったら紅天女をやってくれるのかしら。
一条 ゆかり
集英社 (2002年11月15日)
一条ゆかりのギャグマンガ。砂の城を読んでからよみましょう。
小学館 (1987年08月)
マザコンギャグマンガ。いろんなあぶない関係が出てきますが、全然エッチじゃないです。
集英社 (1995年12月15日)
とことん不幸になっていく。これでもかこれでもか。少女漫画の醍醐味というか…(なんか違う)
村枝 賢一
講談社 (2004年05月07日)
西部劇。で復讐劇。いいなあ西部。
細川 智栄子
秋田書店 (2004年09月09日)
メンフィス メンフィスー
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
クラシック音楽マンガで爆笑できるとは知りませんでした。のだめって言うのは主人公の名前ですよ。野田恵(のだ めぐみ)。
萩尾 望都
小学館 (1994年11月)
SF。SF漫画ってこういうのだよね。ミステリーです。人間関係です。いい漫画。
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
京極夏彦の妖怪小説第一弾。 シリーズを途中から読み始めるとその冗長さに我慢できなくなりますが、これから読み始めればまだイケル。はまればおもしろいですよ。
スクウェア (1996年02月09日)
ゲーム
スクウェアのSFCドラゴン育成シミュレーションRPG。見所は軍隊内の人間関係。あ、ドラゴンもかっこいいよ。
ゲームプランにじゅういち (1992年12月21日)
SFCの動物進化ゲーム。ステージが進むほどに分けが分からなくなっていく。鳥人文明、火星人…なぜかドラゴンにも進化!
ジャレコ (1998年08月06日)
PSのドラゴン育てゲー。果たしてこれがドラゴンか!? 知られていないが意外な良作。
ビクター インタラクティブ ソフトウエア (2001年12月14日)
竜をつれて育てていくファミコンRPGのリメイク。 グラフィックもキレイに、システムも分かりやすく。 竜育てゲームの魁。
CBC/日本テレネット (1994年04月29日)
自分は悪の側。正義の勇者たちを倒すのだ。逆転RPG。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2004年07月15日)
ブラックバスが主人公の3次元アクションゲーム。食って食って食いまくれ!
ナムコ (2002年09月12日)
絵本のようなシミュレーションRPG。クリア後の無限モードで死ねる。
ナムコ (2002年12月13日)
GBAのアクションRPG。 3人のタイプの違うヒーローを使いこなせ!
ナムコ (2002年06月27日)
3Dアクションゲーム。空に向かって大ジャンプしたり、ボードで滑り続けたりと爽快感満点。
ナムコ (2004年07月08日)
はまり確定、言葉のパズルゲーム。クロスワード感覚。
今 市子
徳間書店 (2004年08月25日)
中央公論新社 (2002年09月)
ねちねちしてます。他の作品よりも鬱度が高い。
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