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舞い降りた天皇(下) 初代天皇「X」は、どこから来たのか (祥伝社文庫)
加治 将一 / 祥伝社 / 2010年10月14日
面白い内容が盛り沢山!!けど、最後の結論があまり伝わらず・・・。もう一度読み返すべきなのか?
私、社長ではなくなりました。 ― ワイキューブとの7435日
安田 佳生(やすだ よしお) / プレジデント社 / 2012年02月28日
きっかけと行動力さえあれば誰でも企業出来て社長になれる。一番重要なのはその後、会社を維持できるかどうか。 この人はや...
舞い降りた天皇(上) 初代天皇「X」は、どこから来たのか (祥伝社文庫)
加治 将一 / 祥伝社 / 2010年10月14日
興味深いトピックが沢山。感情移入出来ないので多少読みづらいが。。下巻が気になる!!
イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」
安宅和人 / 英治出版 / 2010年11月24日
とても分かりやすく参考になった。 当たり前といえば当たり前の事だが、見落とし易く実際にこのような考え方をするのは難し...
新撰組顛末記 (新人物文庫)
永倉新八 / 新人物往来社 / 2009年05月11日
永倉新八本人著、ということで新たな発見やいままで知らなかった新事実が!と期待して読んだのだが、これまで読んだ新撰組の...
グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ
デイヴィッド・ミーアマン・スコット / 日経BP社 / 2011年12月08日
グレイトフル・デッドを全く知らない人にとってはなんのこっちゃ?の話かもしれないが、少しでも知っている人にはとても興味...
考えすぎない思考術 成功体質になる24の習慣
白取 春彦 / 宝島社 / 2009年03月19日
ちょっと内容が宗教っぽいので人によっては取っ付き辛いかもしれないが…、参考になる事も感心させられる事も多く書かれてたの...
お金をちゃんと考えることから逃げまわっていたぼくらへ (PHP文庫)
糸井 重里 / PHP研究所 / 2011年04月09日
タイトルにひかれて読んだのだが内容にはあまりピンと来なかった。んー凄い人もいるんだなー。お金の貯蓄・使用については共...
父・金正日と私 金正男独占告白
五味 洋治 / 文藝春秋 / 2012年01月19日
先入観から持った正男氏のイメージとは全く違った。彼こそ北朝鮮のトップになるべきだが、こういう価値観だからこそ北朝鮮に...
3.11同時多発人工地震テロ
リチャード・コシミズ / リチャード・コシミズ / 2011年04月20日
「信じるか信じないかは~」的な内容だが、9.11以降の世の中はおかしいと思っていただけに自分は信じてしまう方だ。 内容が...
2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書)
神田 昌典 / PHP研究所 / 2012年01月19日
タイトルとは違った話の内容ではあるのだが、とても面白い内容だし参考になる。 歴史は繰り返されるのだ。
100円のコーラを1000円で売る方法
永井 孝尚 / 中経出版 / 2011年11月29日
マーケティングの入門書としては分かりやすいが、いかんせん主人公が苦手で読んでてイライラする。物語としては好き嫌いが分...
やりたいことは全部やれ! (講談社文庫)
大前 研一 / 講談社 / 2005年05月13日
9割りくらいが旅行記と自慢話で全くつまらない。しかし最後の1割がとても重要な話であった。重要なのは今この瞬間を生きてい...
人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。
千田 琢哉 / 日本実業出版社 / 2011年07月28日
どこか、「読書をする人は金持ちになるぞ~」、「すべてが豊かになるぞ~」と洗脳のようなものも感じるが、読書がその人の人...
輪違屋糸里 下 (文春文庫)
浅田 次郎 / 文藝春秋 / 2007年03月
今までの新撰組の概念を覆す作品。 芹澤鴨って実は頭のキレて良い奴だったのかも・・・?新しい発見が沢山。 フィクション...
輪違屋糸里 上 (文春文庫)
浅田 次郎 / 文藝春秋 / 2007年03月
女性側(島原の芸者)から見た新撰組が新鮮でとても面白い。また、芹澤鴨を題材にした話ということで新撰組が違う視点から見...
僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書 54)
ひろゆき / 扶桑社 / 2009年05月29日
タイトルと内容はほとんど違うので要注意。 フリートークは面白いが、まー参考になる内容ではないかな。






