実際に持っている本を並べています
ゴトウマサフミさん
高田 純次
ソフトバンククリエイティブ (2006年03月16日)
おすすめ本
高田純次vs精神科医。 高田純次の適当さには尊敬してしまう。
なかいま 強
小学館 (2006年03月30日)
これはゴルフマンガではない。
手塚 治虫
秋田書店 (1994年03月)
手塚治虫のサイコサスペンス。「MW」も好きなんだけど、こっちも好きです。
マッコイ斉藤
サンクチュアリ出版 (2006年06月15日)
ポエムが好き。でもって番長も好き。そんな人にはオススメの一冊。解説はピエール瀧が担当。
新井 英樹
講談社 (2006年06月06日)
ボクシングマンガ「SUGAR」の続編。普通のボクシングマンガでは考えられないことが展開する。主人公の石川凛を見ていると亀田三兄弟がおとなしく見えてくる。
松本 大洋
小学館 (1996年06月)
映画もよかったけど、やっぱりマンガ独特の世界が好きです。 そのスピード感はボクシングマンガを見ているようだ。
佐藤 雅彦
紀伊國屋書店 (2004年07月)
佐藤雅彦さんのあたたかな小説。 一気に読んでしまった。
佐々木 正孝 篠崎 晃一
小学館 (2005年04月)
この本は、ふだん目にしている「アレ」の名前がたくさん書いてある本です。 あんなものにこんな名前が!…とハッとします。 僕自身、この本に出会うまでは 「灰皿のタバコを置くくぼみ」を「煙草休め」と呼ぶことも 「パーカーのフード部分に付いているひも」を...
せきしろ
マガジンハウス (2006年02月23日)
ルノアールに行きたくなります(笑)。はたしてどこまでがフィクションなのか…。すべては妄想なのか?
おおひなた ごう
秋田書店 (1998年05月)
おおひなたごう先生のマンガ。 いろんな意味ですごいとしか言いようがない。
桂 ざこば
ベストセラーズ (2006年02月)
飲食店やタクシーでのエピソード、個人的には名古屋の話が好きでした。気持ちいいくらいにざこば師匠が怒ってます。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。